このカテゴリー過去記事一覧
- 【映画評】ミーツ・ザ・ワールド
- 【映画評】愚か者の身分
- 【映画評】ブライアン・エプスタイン 世界最高のバンドを育てた男
- 【映画評】ローズ家〜崖っぷちの夫婦〜
- 【映画評】ストロベリームーン 余命半年の恋
- 【映画評】ワン・バトル・アフター・アナザー
- 【映画評】レッド・ツェッペリン:ビカミング
- 【映画評】ザ・ザ・コルダのフェニキア計画
- 【映画評】宝島
- 【映画評】劇場版 チェンソーマン レゼ篇
- 【映画評】ストレンジ・ダーリン
- 【映画評】遠い山なみの光
- 【映画評】ふつうの子ども
- 【映画評】愛はステロイド
- 【映画評】KNEECAP/ニーキャップ
- 【映画評】罪人たち
- 【映画評】We Live in Time この時を生きて
- 【映画評】アイム・スティル・ヒア
- 【映画評】この夏の星を見る
- 【映画評】劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来
2025年10月28日
【映画評】ミーツ・ザ・ワールド
歌舞伎町を舞台とした3人組を描く2作品が偶然にも同時公開。松居大悟作品とは相性がいいのですが、先に観た☆5つ評価の「【映画評】愚か者の身分:Birth of Blues」のインパクトが余りに強く、相対的に本作はぼやけてしまいました。とはいえ両作品、作風としては同じ空間、同じ時間軸で互いに描かれているね。 続きを読む
2025年10月27日
【映画評】愚か者の身分
北村匠海主演作にハズレはないので(瀧内公美・河合優実主演作もね)、キャスティングとアウトロー系という事前情報だけで初日鑑賞。ビターな青春モノかと思っていましたがこんなに怖い映画とは思いもよらず強い衝撃を受けました。年間ベストではなくオールタイムベストの部類。ずっと世界観に浸っていられる本格ノアール。
先週逮捕された須恵町の変態先生事案が期せず挿入されていたのが御愛嬌。
性犯罪で教員免許失効後も全国で無資格勤務 「改姓」でDBすり抜けた元教員の黒い過去 - 産経ニュース 続きを読む
2025年10月17日
2025年10月10日
【映画評】ローズ家〜崖っぷちの夫婦〜
数十年前の「ローズ家の戦争」リメイク作品。特に名作でもないのになんで古い作品を引っ張り出したのだろう?因みに「ローズ家」とは、薔薇戦争でヨーク家とランカスター家が「イングランドという王国の支配権」を奪い合う構図のメタファー作品となります。 続きを読む
2025年10月07日
2025年10月06日
2025年09月29日
2025年09月26日
2025年09月24日
【映画評】宝島
ツイッターの映画評に監督が噛み付きまくるという予期せぬ珍行動に大炎上中の宝島でして、大きな金額が動いているビジネスなのに頭悪いわ。
「見る気が失せた」ファン不快、製作費25億円の映画『宝島』、辛口レビューに監督が“ウザ絡み”(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース 続きを読む
2025年09月22日
2025年09月16日
2025年09月09日
2025年09月08日
【映画評】ふつうの子ども
2025年09月01日
2025年08月25日
2025年08月21日
2025年08月19日
2025年08月18日
2025年07月23日
2025年07月22日













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