このカテゴリー過去記事一覧
- 【映画評】ワン・バトル・アフター・アナザー
- 【映画評】レッド・ツェッペリン:ビカミング
- 【映画評】ザ・ザ・コルダのフェニキア計画
- 【映画評】宝島
- 【映画評】劇場版 チェンソーマン レゼ篇
- 【映画評】ストレンジ・ダーリン
- 【映画評】遠い山なみの光
- 【映画評】ふつうの子ども
- 【映画評】愛はステロイド
- 【映画評】KNEECAP/ニーキャップ
- 【映画評】罪人たち
- 【映画評】We Live in Time この時を生きて
- 【映画評】アイム・スティル・ヒア
- 【映画評】この夏の星を見る
- 【映画評】劇場版「鬼滅の刃」無限城編 第一章 猗窩座再来
- 【映画評】アスファルト・シティ
- 【映画評】F1/エフワン
- 【映画評】でっちあげ 〜殺人教師と呼ばれた男
- 【映画評】国宝
- 【映画評】リライト
2025年10月06日
2025年09月29日
2025年09月26日
2025年09月24日
【映画評】宝島
ツイッターの映画評に監督が噛み付きまくるという予期せぬ珍行動に大炎上中の宝島でして、大きな金額が動いているビジネスなのに頭悪いわ。
「見る気が失せた」ファン不快、製作費25億円の映画『宝島』、辛口レビューに監督が“ウザ絡み”(週刊女性PRIME) - Yahoo!ニュース 続きを読む
2025年09月22日
2025年09月16日
2025年09月09日
2025年09月08日
【映画評】ふつうの子ども
2025年09月01日
2025年08月25日
2025年08月21日
2025年08月19日
2025年08月18日
2025年07月23日
2025年07月22日
2025年07月16日
2025年07月02日
【映画評】F1/エフワン
一言でいうと「おっさん剣聖」レース版。キャメルカラーロータスでシートごと路上に横たわったドライバー既視感あったけどドネリーがモデルだったのか。事故の実写やん。エンドロールでドネリーへの謝辞が述べられています。その前のジャッドエンジン中嶋悟&ピケやその後のハッキネン&ジョニー・ハーバートはロータス勢として記憶にあるけど、ワーウィック&ドネリーって黄色いレーシングスーツ以外の記憶がほぼ消えている。 続きを読む
2025年06月30日
2025年06月18日
【映画評】国宝
公開前から映画館の幕間予告編で拝見するも「日本アカデミー賞狙いの吉沢亮と横浜流星の腐女子向け低予算ギャグ映画」程度の雑な認識で鑑賞対象外でしたが、ここまでちゃんとした映画だったとは。先入観というのは恐ろしい。 続きを読む
2025年06月16日








![Love Lies Bleeding [Region Free]](https://m.media-amazon.com/images/I/415u+md9CLL._SL500_.jpg)















