このカテゴリー過去記事一覧
- 【映画評】アグリーシスター 可愛いあの娘は醜いわたし
- 【映画評】ウォーフェア 戦地最前線
- 【映画評】グッドワン
- 【映画評】映画「教場 Reunion」
- 【映画評】ひゃくえむ。
- 【映画評】10DANCE
- 【映画評】落下の王国 4Kデジタルリマスター
- 【映画評】エディントンへようこそ
- 【映画評】WEAPONS/ウェポンズ
- 【映画評】ナイトフラワー
- 【映画評】フランケンシュタイン
- 【映画評】M3GAN/ミーガン 2.0
- 【映画評】ファイナル・デッドブラッド
- 【映画評】藤本タツキ 17-26
- 【映画評】爆弾
- 【映画評】グッドニュース
- 【映画評】ハウス・オブ・ダイナマイト
- 【映画評】ミーツ・ザ・ワールド
- 【映画評】愚か者の身分
- 【映画評】ブライアン・エプスタイン 世界最高のバンドを育てた男
2026年01月23日
2026年01月21日
2026年01月19日
2026年01月07日
2026年01月06日
【映画評】ひゃくえむ。
新年明けましておめでとうございます。
今年も引き続き訴訟リスクがあるエントリーは書かないからよろしくね❤
さて本作でして、正月にネトフリ鑑賞。前評判凄くいいのは分かっていたけど、タイミング的に「国宝」「愚か者の身分」鑑賞が続いていた最中且つ、主役の声当てが桃李と染谷くんだったので「また人気取りで芸能人利用かよ」と、なんか萎えて観に行かないままでした。予想の100倍面白かった。 続きを読む
2025年12月26日
2025年12月16日
2025年12月15日
2025年12月08日
2025年12月01日
【映画評】ナイトフラワー
北川景子 × 森田望智という事なので初日鑑賞。終盤までは「女性版愚か者の身分」路線でしたが、最後が悪い意味で「爆弾」という個人的に腑に落ちない作品。映画観ても原作見ないと意味が分からない特殊な形式なのだろうか?ぶっちゃけストーリーがゴミ。
尚、ばけばけの人殺しキャスティングに勝るとも劣らない脇毛笛吹きな森田望智朝ドラヒロインおめでとう!当時からずっと応援していますよ。 続きを読む
2025年11月17日
2025年11月14日
【映画評】M3GAN/ミーガン 2.0
これも「【映画評】ファイナル・デッドブラッド:Birth of Blues」同様、日本国内はビデオスルーとなった作品。アマプラで鑑賞しました。
『M3GAN/ミーガン 2.0』日本での劇場公開中止が決定 本国の興行不振が影響か|Real Sound|リアルサウンド 映画部 続きを読む
2025年11月13日
2025年11月11日
2025年11月10日
【映画評】爆弾
共演した「東リベ」になぞられ、本年公開された「国宝(吉沢亮)」「愚か者の身分(北村匠海)」と並び称される本作(山田裕貴)でして、結論から申し上げると残り30分までは☆4つ、最後の30分は☆2でした。因みに「国宝」「愚か者の身分」共に当ブログ評点は☆5つです。 続きを読む
2025年11月05日
【映画評】グッドニュース
「よど号事件」をベースに色々付け足しているポリティカル・コメディ。
そういや現職日本国総理大臣が犯人グループに巨額の送金を続けているのが露呈し、国会で政権と北朝鮮との癒着追求が始まった途端に東日本大震災が発生したんだよね。本当、とんでもない時代だったわ。 続きを読む
2025年11月04日
2025年10月28日
【映画評】ミーツ・ザ・ワールド
歌舞伎町を舞台とした3人組を描く2作品が偶然にも同時公開。松居大悟作品とは相性がいいのですが、先に観た☆5つ評価の「【映画評】愚か者の身分:Birth of Blues」のインパクトが余りに強く、相対的に本作はぼやけてしまいました。とはいえ両作品、作風としては同じ空間、同じ時間軸で互いに描かれているね。 続きを読む
2025年10月27日
【映画評】愚か者の身分
北村匠海主演作にハズレはないので(瀧内公美・河合優実主演作もね)、キャスティングとアウトロー系という事前情報だけで初日鑑賞。ビターな青春モノかと思っていましたがこんなに怖い映画とは思いもよらず強い衝撃を受けました。年間ベストではなくオールタイムベストの部類。ずっと世界観に浸っていられる本格ノアール。
先週逮捕された須恵町の変態先生事案が期せず挿入されていたのが御愛嬌。
性犯罪で教員免許失効後も全国で無資格勤務 「改姓」でDBすり抜けた元教員の黒い過去 - 産経ニュース 続きを読む
2025年10月17日






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