2026年01月27日
【2025年映画】当ブログ年間ベスト5「愚か者の身分・国宝・でっちあげ・この夏の星を見る・F1」
2020年映画以来アップしていなかった拙ブログ「年間ベスト映画」でして、皆様と同じく「日本アカデミー賞ノミネート作品」見てモヤモヤしたので久し振りに上梓。10位以上は邦画8作品、アニメ1作品、洋画1作品。10位以降20位迄は邦画1作品、洋画9作品。合計すると邦洋拮抗のバランスよいポートフォリオとなりました。(鑑賞した2025年新作映画は75本程度になります)
ちなみに日本アカデミー賞に倣うなら
最優秀作品賞「愚か者の身分」
最優秀主演男優賞「北村匠海(愚か者の身分・悪い夏)」
最優秀主演女優賞「桜田ひより(この夏の星を見る)」
最優秀助演男優賞「綾野剛(愚か者の身分)」
最優秀助演女優賞「瀧内公美(ふつうの子ども・敵・国宝)」
因みに「日本アカデミー賞」優秀作品賞(括弧内は拙ブログ評点)「国宝(☆5)、宝島(☆2)、爆弾(☆3)、ファーストキス(☆3)、TOKYOタクシー(見てない)」という、昭和から相変わらずの大手映画会社作品持ち回り互助会。次の藤井道人枠、吉永小百合枠は誰なんだろう?
愚か者の身分
中盤から目が点になった(思い返すに3人でレストランで魚料理食っているシーン辺りから)。鑑賞後「キッズ・リターン」を想起しました。ロードムービーパートは「傷だらけの天使」水谷豊(が北村匠海)と萩原健一(が綾野剛)もそれっぽい。別視線三部構成&頻繁に時系列シャッフルありますが非常に親切設計で全体像が分かりやすくしかも更に面白い。最後はセクシー田中さんが売ったのかな。それ以外に助かる道はないよね。
キービジュアル、「こんなシーン作中に無いやん」と思っていたけどテキストロゴ「こんな日が来ることを願っていた」版のキービジュアル見て嗚呼ってなった。日本の映画もここまで到達したのかと感無量。無垢でやんちゃな中高生にオススメしたい。
国宝
公開前から映画館の幕間予告編で拝見するも「日本アカデミー賞狙いの吉沢亮と横浜流星の腐女子向け低予算ギャグ映画」程度の雑な認識で鑑賞対象外でしたが、ここまでちゃんとした映画だったとは。先入観というのは恐ろしい。そんな「どうでもいい」作品を観に行こうと思い至った理由は「アニプレックスが初めて手掛ける実写映画」という触れ込み。<正確にはアニプレックスは製作委員会筆頭に留まり実際はアニプレックスが設立した戦略子会社(ミリアゴンスタジオ)が担っています> 散々馬鹿にされ続けたアニメ側から頭脳の逆輸入というのは痛快。とはいえ何で松竹ではなく東宝と組んだのだろう?
とはいえ恥ずかしながら歌舞伎など真剣に観た事もないので、(断片的ダイジェスト的ながら)貴重な体験となりました。そうだよな映画鑑賞というより体験。隣席の外人さんが身を乗り出して観ていたのが印象的だった。あとクライマックスシーンでクレジットにない瀧内公美が突然現れ全部食って俺得。
でっちあげ 〜殺人教師と呼ばれた男
週刊誌報道を鵜呑み、取材活動を放棄し魔女狩りに狂乱するリベラル正義の鉄槌な報道加害を参考貼付(西日本新聞)
簡単補記すると、舞台となったのは福岡市立石※小学校、報道加害を開始したのは朝日新聞、調子に乗った週刊文春が興味本位の劣情報道、文春記事に焦り裏付け取材せず実名報道した西日本新聞、朝日新聞・毎日新聞、PTSDデタラメ診断は久留米大附属病院。
全般的には法廷劇の部類となりますが、もうちょっと主人公が追い詰められる精神的グロ描写入れてもよかったのでは。史実なんだし。本作では最後に「あの親子はどこに行ったのだろう?」みたいな主人公独白で終わりましたが、原作は「この続き」も記述されていますし、その内容は我々の想像を覆しとってもグロいです。
この夏の星を見る
コロナ禍を題材にした良質な映画が出来る年月までようやく経過したという事ですね。色々あの頃を思い出しました。設定上出演者はみなマスクしているので正直顔がよく分からず、朝倉あきさんはエンドロールまで全然分かりませんでした。とはいえ演者が一瞬マスクを外すシーンはエロビデオのモザイクが外れるのと似たような達成感を否めず。
主演の桜田ひよりさん、お名前は予てより存じておりましたが意識して鑑賞するのは恐らく初めてで、鑑賞後バイオグラフィをググりましたがはやり作品を通して拝見したのはほぼ初見の模様。喩えると若き頃の吉高由里子風で目力あり、数年内に朝ドラヒロインやるんだろうなという同世代を蹴飛ばしそうな伸び代を内包した印象。
作品については地に足がついた群像劇スタイルでして、既述の通りマスク姿で演技をするという高いハードルの中、皆さん目力のみでキャラが立っていて微笑ましい。長崎県五島のエピソードなどコロナ禍作品としては秀作、青春群像劇として年度代表レベルでした。素晴らしい。
F1/エフワン
本年度ベスト5で唯一入った洋楽作品がこれ。冒頭のデイトナ24時間から凄まじい。折角流れるレッド・ツェッペリンが殆ど聴こえず。改めて映画館の音響設備って凄まじいね。エンジンの爆音に合わせシートがビリビリ響いている。ホームシアターじゃ再現無理。
実在モデルはドネリーですが、実際やっている内容はルネ・アルヌー。1ミリの違和感もないSFX並びにリアルの取材協力(現役のマシン&F1パイロット全員出場)でホンモノのF1と混ぜ合わせているのでチープさ、インチキさ、イミテーションさは皆無です。どこまでがリアルなのかさっぱり分からない。スパ・フランコルシャンのオー・ルージュの坂でランニングやっているシーンが斜度がリアルで分かって面白かった(23年・24年シーズンに日本GPを含め各地で撮影した由)。とはいえレース内容は荒唐無稽。そりゃそうだ。映画でリアルと同じことやっていたらつまらんよね。例えたらスポ根アニメ、または「トップガン」。ギリギリ現実社会には踏みとどまってるので誰が観ても面白いわこれ。映画史上初のF1全面協力はずるい。間違いなく続編あるな。頭打ち気味のF1ファン開拓にも寄与する事でしょう。
金子差入店
興味深い小菅拘置所近隣の「差入店」日常業務描写が進み、え?これってひょっとして「あんぱんまん?」髪が長く顔がよく分からんけど...やっぱり北村匠海だ。なるほど東リベ繋がり。とはいえ凄えキチガイ演技。怖い。ついでに去年キチガイ婆ちゃん役で大当たりだった根岸さんが母ちゃん役。ヤバい。キチガイ母子怖い。それと並行する母娘売春のアレと、娘さんの滅多刺しと、息子さんの壮絶イジメと、もう観るのがしんどい。ノリ的にはダンサー・イン・ザ・ダークとかミリオンダラー・ベイビーに近い。ようやく終わってエンドロール終わって最後にワンショット。犯人捕まっているのに誰が嫌がらせしているのだろう?そんなに卑しい職業と思われているのだろうか。
ジェットコースタームービーだから客の趣味嗜好によって合う合わないが激しい作品ですが、私は凄くよかった。だけどもう観たくない。そんな作品。日本アカデミー賞からは完全無視されるパターン。北村匠海の名演記憶に残る。原作ないんだ。オリジナル脚本素晴らしい。古川豪監督覚えた。
悪い夏
匠海くん河合優実とセックスするな!河合優実とするな!という館内観客の心のリフレインがうねりとなって聴こえそうな展開。話が面白いし、配役いいし、監督キレいいし、クライマックスのワチャワチャコメディさえなければ完璧な内容。何とも表現しようがない北村匠海くんの演技は極上。実に面白かった!ラストシーンのドアの向こうに母子が居ることを祈って。しかしあれだけセックスシーン演じているならせめてお尻とかおっぱい程度は晒さないと海外配信されたら違和感あるよ。渾身演技だった河合優実さん。
今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は
ド直球で痛々しいラブストーリー久し振りに観ました。予備知識ゼロで臨んだのですが三者三様長回し独白凄かったね。主人公妄想枠の河合優実独白が一番印象に残った。エンドロールに繋がる流れが素敵。スピッツの例の歌を聴く度この先この映画を思い出すことでしょう。線香以降のシーンがグロテスク。本当むごいわ。ゆるキャン△りんちゃんヘアスタイルの河合優実、毎回女優としてステップアップしている感が強い。
ふつうの子ども
呉美保作品だから一癖も二癖もあるだろうなとは身構えていましたが、グレ太に憧れる望月衣塑子風なキチガイリベラル女児とそのテロ活動を中心に据えるとは何という恐ろしい作品...それだけでもお腹いっぱいなのに最後の裁判みたいなシーン、満を持し登場した瀧内公美が全部持っていってしまった。出演時間10分程度で何という恐ろしい女なのこの子は?結局まともな人物は蒼井優だけだったんかね?エンディングの口パクは「I love you」かと思われますが、瀧内公美が蒼井優に向けた口パクは何だったのだろう?恐ろしくて知りたくないけどやっぱり知りたい。
劇場版 チェンソーマン レゼ篇
満を持し監督変更しただけありリズム感なきテンポは大幅に改善され、原作固有のB級エログロ感を取り戻し、アクションシーンは凄まじく、原作漫画の脳内イメージ通りに「絵がそのまま動いた」というシンプルな喜びを堪能。冒頭でも書きましたがアクションシーンが単調過ぎる「鬼滅」の数倍面白く、鬼滅・チェンソーマン・呪術廻戦で当面は日本のアクションアニメ背負っていくんだろうなというポジティブな実感。
10位以降(短評なし)
フランケンシュタイン
レッド・ツェッペリン:ビカミング
罪人たち
名もなき者
ガールウィズニードル
サブスタンス
敵
あの歌を憶えている
ワン・バトル・アフター・アナザー
Playground
リバイバル作品
落下の王国 4Kデジタルリマスター
中盤から目が点になった(思い返すに3人でレストランで魚料理食っているシーン辺りから)。鑑賞後「キッズ・リターン」を想起しました。ロードムービーパートは「傷だらけの天使」水谷豊(が北村匠海)と萩原健一(が綾野剛)もそれっぽい。別視線三部構成&頻繁に時系列シャッフルありますが非常に親切設計で全体像が分かりやすくしかも更に面白い。最後はセクシー田中さんが売ったのかな。それ以外に助かる道はないよね。
キービジュアル、「こんなシーン作中に無いやん」と思っていたけどテキストロゴ「こんな日が来ることを願っていた」版のキービジュアル見て嗚呼ってなった。日本の映画もここまで到達したのかと感無量。無垢でやんちゃな中高生にオススメしたい。
国宝
公開前から映画館の幕間予告編で拝見するも「日本アカデミー賞狙いの吉沢亮と横浜流星の腐女子向け低予算ギャグ映画」程度の雑な認識で鑑賞対象外でしたが、ここまでちゃんとした映画だったとは。先入観というのは恐ろしい。そんな「どうでもいい」作品を観に行こうと思い至った理由は「アニプレックスが初めて手掛ける実写映画」という触れ込み。<正確にはアニプレックスは製作委員会筆頭に留まり実際はアニプレックスが設立した戦略子会社(ミリアゴンスタジオ)が担っています> 散々馬鹿にされ続けたアニメ側から頭脳の逆輸入というのは痛快。とはいえ何で松竹ではなく東宝と組んだのだろう?
とはいえ恥ずかしながら歌舞伎など真剣に観た事もないので、(断片的ダイジェスト的ながら)貴重な体験となりました。そうだよな映画鑑賞というより体験。隣席の外人さんが身を乗り出して観ていたのが印象的だった。あとクライマックスシーンでクレジットにない瀧内公美が突然現れ全部食って俺得。
でっちあげ 〜殺人教師と呼ばれた男
週刊誌報道を鵜呑み、取材活動を放棄し魔女狩りに狂乱するリベラル正義の鉄槌な報道加害を参考貼付(西日本新聞)
簡単補記すると、舞台となったのは福岡市立石※小学校、報道加害を開始したのは朝日新聞、調子に乗った週刊文春が興味本位の劣情報道、文春記事に焦り裏付け取材せず実名報道した西日本新聞、朝日新聞・毎日新聞、PTSDデタラメ診断は久留米大附属病院。
全般的には法廷劇の部類となりますが、もうちょっと主人公が追い詰められる精神的グロ描写入れてもよかったのでは。史実なんだし。本作では最後に「あの親子はどこに行ったのだろう?」みたいな主人公独白で終わりましたが、原作は「この続き」も記述されていますし、その内容は我々の想像を覆しとってもグロいです。
この夏の星を見る
コロナ禍を題材にした良質な映画が出来る年月までようやく経過したという事ですね。色々あの頃を思い出しました。設定上出演者はみなマスクしているので正直顔がよく分からず、朝倉あきさんはエンドロールまで全然分かりませんでした。とはいえ演者が一瞬マスクを外すシーンはエロビデオのモザイクが外れるのと似たような達成感を否めず。
主演の桜田ひよりさん、お名前は予てより存じておりましたが意識して鑑賞するのは恐らく初めてで、鑑賞後バイオグラフィをググりましたがはやり作品を通して拝見したのはほぼ初見の模様。喩えると若き頃の吉高由里子風で目力あり、数年内に朝ドラヒロインやるんだろうなという同世代を蹴飛ばしそうな伸び代を内包した印象。
作品については地に足がついた群像劇スタイルでして、既述の通りマスク姿で演技をするという高いハードルの中、皆さん目力のみでキャラが立っていて微笑ましい。長崎県五島のエピソードなどコロナ禍作品としては秀作、青春群像劇として年度代表レベルでした。素晴らしい。
F1/エフワン
本年度ベスト5で唯一入った洋楽作品がこれ。冒頭のデイトナ24時間から凄まじい。折角流れるレッド・ツェッペリンが殆ど聴こえず。改めて映画館の音響設備って凄まじいね。エンジンの爆音に合わせシートがビリビリ響いている。ホームシアターじゃ再現無理。
実在モデルはドネリーですが、実際やっている内容はルネ・アルヌー。1ミリの違和感もないSFX並びにリアルの取材協力(現役のマシン&F1パイロット全員出場)でホンモノのF1と混ぜ合わせているのでチープさ、インチキさ、イミテーションさは皆無です。どこまでがリアルなのかさっぱり分からない。スパ・フランコルシャンのオー・ルージュの坂でランニングやっているシーンが斜度がリアルで分かって面白かった(23年・24年シーズンに日本GPを含め各地で撮影した由)。とはいえレース内容は荒唐無稽。そりゃそうだ。映画でリアルと同じことやっていたらつまらんよね。例えたらスポ根アニメ、または「トップガン」。ギリギリ現実社会には踏みとどまってるので誰が観ても面白いわこれ。映画史上初のF1全面協力はずるい。間違いなく続編あるな。頭打ち気味のF1ファン開拓にも寄与する事でしょう。
金子差入店
興味深い小菅拘置所近隣の「差入店」日常業務描写が進み、え?これってひょっとして「あんぱんまん?」髪が長く顔がよく分からんけど...やっぱり北村匠海だ。なるほど東リベ繋がり。とはいえ凄えキチガイ演技。怖い。ついでに去年キチガイ婆ちゃん役で大当たりだった根岸さんが母ちゃん役。ヤバい。キチガイ母子怖い。それと並行する母娘売春のアレと、娘さんの滅多刺しと、息子さんの壮絶イジメと、もう観るのがしんどい。ノリ的にはダンサー・イン・ザ・ダークとかミリオンダラー・ベイビーに近い。ようやく終わってエンドロール終わって最後にワンショット。犯人捕まっているのに誰が嫌がらせしているのだろう?そんなに卑しい職業と思われているのだろうか。
ジェットコースタームービーだから客の趣味嗜好によって合う合わないが激しい作品ですが、私は凄くよかった。だけどもう観たくない。そんな作品。日本アカデミー賞からは完全無視されるパターン。北村匠海の名演記憶に残る。原作ないんだ。オリジナル脚本素晴らしい。古川豪監督覚えた。
悪い夏
匠海くん河合優実とセックスするな!河合優実とするな!という館内観客の心のリフレインがうねりとなって聴こえそうな展開。話が面白いし、配役いいし、監督キレいいし、クライマックスのワチャワチャコメディさえなければ完璧な内容。何とも表現しようがない北村匠海くんの演技は極上。実に面白かった!ラストシーンのドアの向こうに母子が居ることを祈って。しかしあれだけセックスシーン演じているならせめてお尻とかおっぱい程度は晒さないと海外配信されたら違和感あるよ。渾身演技だった河合優実さん。
今日の空が一番好き、とまだ言えない僕は
ド直球で痛々しいラブストーリー久し振りに観ました。予備知識ゼロで臨んだのですが三者三様長回し独白凄かったね。主人公妄想枠の河合優実独白が一番印象に残った。エンドロールに繋がる流れが素敵。スピッツの例の歌を聴く度この先この映画を思い出すことでしょう。線香以降のシーンがグロテスク。本当むごいわ。ゆるキャン△りんちゃんヘアスタイルの河合優実、毎回女優としてステップアップしている感が強い。
ふつうの子ども
呉美保作品だから一癖も二癖もあるだろうなとは身構えていましたが、グレ太に憧れる望月衣塑子風なキチガイリベラル女児とそのテロ活動を中心に据えるとは何という恐ろしい作品...それだけでもお腹いっぱいなのに最後の裁判みたいなシーン、満を持し登場した瀧内公美が全部持っていってしまった。出演時間10分程度で何という恐ろしい女なのこの子は?結局まともな人物は蒼井優だけだったんかね?エンディングの口パクは「I love you」かと思われますが、瀧内公美が蒼井優に向けた口パクは何だったのだろう?恐ろしくて知りたくないけどやっぱり知りたい。
劇場版 チェンソーマン レゼ篇
満を持し監督変更しただけありリズム感なきテンポは大幅に改善され、原作固有のB級エログロ感を取り戻し、アクションシーンは凄まじく、原作漫画の脳内イメージ通りに「絵がそのまま動いた」というシンプルな喜びを堪能。冒頭でも書きましたがアクションシーンが単調過ぎる「鬼滅」の数倍面白く、鬼滅・チェンソーマン・呪術廻戦で当面は日本のアクションアニメ背負っていくんだろうなというポジティブな実感。
10位以降(短評なし)
フランケンシュタイン
レッド・ツェッペリン:ビカミング
罪人たち
名もなき者
ガールウィズニードル
サブスタンス
敵
あの歌を憶えている
ワン・バトル・アフター・アナザー
Playground
リバイバル作品
落下の王国 4Kデジタルリマスター
















