【映画 ヒトラーのための虐殺会議】「キービジュアルにハーケンクロイツを描くな」リベラルさんからお叱りを受ける
『#ヒトラーのための虐殺会議』
— 映画配給会社クロックワークス (@KlockworxInfo) October 6, 2022
━━━予告編解禁━━━
🕴🏻史上最も恐ろしいビジネス会議、開催🕴🏻
# 1「移送」
# 2「強制収容と労働」
# 3「計画的殺害」
〆実在の議事録に基づく
2023.1.20 ROADSHOW
💻https://t.co/JLntbmcOeB pic.twitter.com/x4uSyHahX3
『#ヒトラーのための虐殺会議』
— 映画配給会社クロックワークス (@KlockworxInfo) October 6, 2022
━━━ビジュアル解禁━━━
「ユダヤ人問題の最終的解決」が議決された会議の全貌が明らかに📝
日時:1942年1月20日
参加者:ドイツ高官15名+秘書1名
【議題:1,100万のユダヤ人絶滅政策】
所要時間:90分
2023.1.20 ROADSHOW
💻https://t.co/JLntbmupDb pic.twitter.com/KJL1FcF2KO
デスゲームみたいな邦題もツイートとポスターのノリも鉤十字(無理すぎて少し隠した)もフィクションの小物かのように議事録真似したイメージも酷すぎる、原題はそのまま「ヴァンゼー会議」だし英題もThe Conference、元のポスターに鉤十字なんか当然ある訳ない pic.twitter.com/MU88WJNAKs
— 8 (@ndthatscanon) November 17, 2022
なんで日本の配給はこうやって全方向にケンカ売るみたいなポスターデザインや宣伝をするの?この前の「女性しか愛せないアンバー」もそうだけど、余計な情報を付帯して元の映画の良さを損なうようなやり方をするのはなんでなんだ。
— Hoku (@aka_sb) November 17, 2022
そもそも日本はハーケンクロイツの扱いがすごい雑で、しまむらも以前鉤十字がついた服を販売して炎上して販売見合わせになった。確かハーケンクロイツをビジュアルデザインに使用したホストクラブもあったよね。こういうことが起きるの初めてじゃない。
— Hoku (@aka_sb) November 17, 2022
これ劇場のアカウントに引用しても意味がないのかもしれないけど、『ヒトラーのための虐殺会議』ポスターにハーケンクロイツが印字されてるのはとてもまずいのでは。ドイツでは公共の場で提示・掲示することは禁止されてます。
— Hoku (@aka_sb) November 17, 2022
元のポスターにはハーケンクロイツは描かれてない。 https://t.co/iCvd72bmnN pic.twitter.com/PaPdjKGeHM
@KlockworxInfo 『ヒトラーのための虐殺会議』ポスターにハーケンクロイツを印字することでむしろユダヤ人が受けた差別と迫害と虐殺の歴史を軽視するものになっているように見受けられます。まだ公開前ならポスターの訂正は間に合うから早期に訂正をして下さい。
— Hoku (@aka_sb) November 17, 2022
『ヒトラーのための虐殺会議』ポスターのハーケンクロイツのデザインについて、ユダヤ人が受けた差別の歴史を軽視しているとご指摘を受けました。可能な限りの差し替え作業をする決定をした事をご報告します。今後は宣伝活動でこのような事態が起こらないよう努力します。大変申し訳ありませんでした。
— 映画配給会社クロックワークス (@KlockworxInfo) November 18, 2022
対応してくれたようです! https://t.co/RXN9BntH7v
— Hoku (@aka_sb) November 18, 2022
文句をたれてる馬鹿者共は「表現の自由」を認めない連中なんだろうな。
並行世界が無いと比較出来ないか
それやると、必然的にそういう人たちの存在を明示する事になるのに、明らかにしてはいけないと言う支離滅裂。
これからは何も教えずなかった事にするか、
誰がそうであるか明らかにした上で差別するなと教育するか、
どっちかにして欲しい。
騒いでる連中の中身は同じなんだろうな。
歴史の史実を踏まえて適切な意訳を実現するのは相当容易ではないチャレンジ
ならば原題そのままの方が良い
「ナチス被害者に配慮」ってのは体のいい言い訳に過ぎない。






