2022年07月15日

【映画評】ブラック・フォン

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割と評判いいので鑑賞しました。まあまあやね。

Universal-Pictures-Japan


イントロダクション
恐怖が同時進行する、ブラムハウス・プロダクションズのサイコ・スリラー。
『透明人間』ではリー・ワネル、『ゲット・アウト』ではジョーダン・ピール、『スプリット』ではM・ナイト・シャマランとタッグを組み、優れたスリラー作品を世に送りだして来た、ハリウッド気鋭の映画制作集団ブラムハウス・プロダクションズ。そんなヒットメイカーが新たなパートナーに選んだのは、『ドクター・ストレンジ』、『エミリー・ローズ』の監督で知られるスコット・デリクソンだ。サイコパス、スーパーナチュラル、サイキックといった様々な要素が同時進行的に繰り広げられるスリリングな映画が誕生した。




割と早い段階からの犯人提示。そこからのミスリード。手堅く韻を踏むような軽快且つコンパクトな展開。グロ描写も少なく、夏の夜のデートムービーとしては最適と感じました。

満足度(5点満点)
☆☆☆


Posted by kingcurtis 固定リンクComments(0)映画 
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