2021年12月28日

【映画評】キングスマン ファースト・エージェント

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みんな大好き「キングスマン」の前日譚です。

キングスマン:ファースト・エージェント|映画|20世紀スタジオ公式

世界大戦を止めろ!超過激なファースト・ミッション始動!! 表の顔は、高貴なる英国紳士。裏の顔は、世界最強のスパイ組織“キングスマン“。国家に属さないこの秘密結社の最初の任務は、世界大戦を終わらせることだった…! 《STORY》 ──1914年。世界大戦を密かに操る謎の狂団に、英国貴族のオックスフォード公と息子コンラッドが立ち向かう。 人類破滅へのタイムリミットが迫る中、彼らは仲間たちと共に戦争を止めることができるのか? 歴史の裏に隠されたキングスマン誕生秘話を描く、超過激スパイ・アクションシリーズ待望の最新作。 最も過激なファースト・ミッションが始まる!




ラスプーチンの疑似ファラチオで勃起するかと思いきやなんで足が治るのよ。
一作目、二作目のハチャメチャが好きなので正直、結構地味だなぁという感はあります。時代背景的に文明がそこまで進んでいないので仕方ないといえば仕方ない。

息子さんの扱いに違和感ありましたが、これは次回作への伏線なのでしょうね。師弟関係。次回作といえばエンドロールで席を立ってはダメですよ。短いながら繋ぎシーンがあります。この流れなら次は日本人役も出演するかも?

満足度(5点満点)
☆☆☆



Posted by kingcurtis 固定リンクComments(0)映画 
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