2014年07月22日

【週刊朝日】「花子とアン」は韓流ドラマ「冬のソナタ」のパクリ&「白蓮絶縁状」は朝日新聞演出の炎上マーケティング

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鼠―鈴木商店焼打ち事件 (文春文庫)
鼠―鈴木商店焼打ち事件 (文春文庫)

「韓流ドラマ」の起源は日本の「大映ドラマ」らしいので、吉高=百恵ちゃん、変態仮面=三浦友和という意味?

小沢一郎と嘉田由紀子夫婦の長女が塩村文夏。しかし本当の父親は菅直人。それを知らぬ文夏は異母兄弟の源太郎と畜生道に堕ち、嫉妬にかられた田中美絵子がJR大崎駅構内で国交省キャリア官僚とベロチュー!
朝日新聞がお届けする赤いシリーズ最新作「赤い貴族」乞う期待!

大映テレビ - Wikipedia

大映ドラマ
特に1980年代に大映テレビが制作した実写ドラマは、当初から同業他社のプロダクションが制作する作品に比べて、以下のような特徴が際立っている。
1.主人公が、運命の悪戯に翻弄されながら幸運を手に入れる、いわゆる「シンデレラ的ストーリー」。
2.衝撃的で、急速な起伏を繰り返す展開。
3.「この物語は…」の台詞でオープニングに挿入され、ストーリーの最中では一見冷静な体裁をとりつつ、時に状況をややこしくするナレーション。
4.出生の秘密を持つキャラクターの存在。
5.感情表現が強烈で、大げさな台詞。
これらの独特な演出から、他の制作会社のドラマと区別する意味で「大映ドラマ」と呼ばれていた。

「冬ソナ」にそっくり? 視聴率25.9%「花子とアン」と韓流ドラマの共通点 〈週刊朝日〉-朝日新聞出版|dot.(ドット)

9%「花子とアン」と韓流ドラマの共通点 〈週刊朝日〉

(更新 2014/7/22 07:00)

 NHK連続テレビ小説「花子とアン」(月〜土、朝8時〜ほか)の快進撃が止まらない。7月5日には25.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)の視聴率を獲得するなど、その人気ぶりに、花子にくぎづけの識者はヒットするドラマとの共通項があるという。

<激しいラブシーンがない><初恋がテーマ><主人公に想いを寄せる幼なじみがいる><主人公と親友など2組のカップルの恋が同時進行する>──これらは、ドラマがヒットする黄金法則ともいわれる。あの韓国ドラマ「冬のソナタ」に似ていると、漫画家のカトリーヌあやこさんは言うのだ。

「冬のソナタ」はちょうど10年前の2004年にNHK総合で放映され、一大ブームを巻き起こした。チュンサン(ペ・ヨンジュン)とユジン(チェ・ジウ)には別々のパートナーがいたにもかかわらず、出会ってから恋に落ちる。さまざまな障害を乗り越えながら、高校時代の初恋の人だったことがわかり、ゴールに突っ走る。

 韓国ドラマに詳しいジャーナリストの中島恵さんはこう言う。

「花子(吉高由里子)と花子の親友・葉山蓮子(仲間由紀恵)の恋の模様が、瞬時に切り替わり、東京と福岡で同時進行しています。二つの恋が複雑に絡み合うというのは、韓国ドラマでもよくある展開です」

 そして幼なじみの木場朝市(窪田正孝)は、クリスマスパーティーが行われた後、カフェのカウンターで酔いつぶれた花子の隣で、「あんたに言っておきてえことがある」と、初対面の村岡英治(鈴木亮平)に「あの辞書をくれたあんたを必死に忘れようとしていた」と、花子の気持ちを代弁する(11日放送)。

「冬ソナ」も、ユジンの婚約者だったサンヒョクは幼なじみ。子供の頃からいちばんヒロインに近く、何でも知っている仲でも、ヒロインは幼なじみの恋には応えない。

 また、ドラマの盛り上がりに欠かせない、“いびり役”の登場人物もいる。それが、嘉納家の女中・山元タミと、花子が雑誌「ニジイロ」の編集者として担当する小説家の宇田川満代だ。

「障害があればあるほど、ラブストーリーは盛り上がっていく。冬のソナタではチェリンという恋敵がいて、何かとユジンに意地悪をしました」(中島さん)

 前作の「ごちそうさん」でも、主人公のめ以子をいびる小姑役のキムラ緑子が注目を集め、後半ドラマを盛り上げた。今回もタミと宇田川が、何を仕掛けてくるかと想像がふくらむ。

「ある程度、ストーリーがわかっている中で、『次はどんな展開になるんだろう?』と妄想すると楽しい。花子と村岡は結婚するので、どんな結婚式を挙げるのか、きっかけは?などと、考えるのが楽しくなります」(カトリーヌさん)

※週刊朝日  2014年7月25日号より抜粋

で、史実よりかなりアレンジされている花子とアン版「白蓮騒動」ですが、朝日新聞の伝統的自作自演だったそうで。
【マスコミ】 「花子とアン」も描く白蓮の駆け落ちは朝日新聞記者の “仕込み” だった

1: 影のたけし軍団ρ ★@\(^o^)/ 2014/07/17(木) 19:27:27.57 ID:???0.net

「白蓮事件」というのは、伯爵家の娘で大正天皇の従妹にあたる歌人・柳原白蓮(本名・伊藤子)の不倫駆け落ち事件のこと。
白蓮は25歳年上の炭坑王の夫・伊藤伝右衛門と結婚したが、それは政略結婚で結婚生活は不幸なものだった。

そんな時、年下の社会運動家の宮崎龍介と出会い駆け落ちを決意。この駆け落ち劇は新聞にも大きく取り上げられ、世間を騒がす一大スキャンダルへと発展した。
『花子とアン』でも今週は、葉山蓮子(白蓮)のもとに宮本龍一(宮崎龍介)が来訪し再会。ついに駆け落ちを決意する展開になっている。

そんな中、「文藝春秋」8月号に、駆け落ち相手の宮崎龍介の告白手記が掲載された。今回掲載されたのは宮崎が亡くなる3年半前の昭和42年6月号に掲載された手記を再録したもの。
「文藝春秋」は、「いま再び脚光を浴びる『白蓮事件』の真相を知るために、全文を再録する」と書いているが、その内容は確かに事件の真相を知る上でも、そしてドラマを観る上でも興味深いものだ。

手記は、龍介が創刊した社会運動の機関誌「解放」に原稿を持ち込んできた白蓮との出会い、そして次第に白蓮に惹かれていく龍介の心情、さらには一緒になった後の生活などが克明に描かれている。
しかし、この手記で驚かされるのは、なんといっても今週から来週にかけて放映されている駆け落ち劇の舞台裏だろう。

龍介の手記によると、子は親戚のお祝いに行くという名目で上京。そのまま行方をくらまし、龍介と駆け落ちをはたす。
ところが、このとき、朝日新聞が「『筑紫の女王』伊藤子 傳右衛門氏に絶縁状を送り 東京驛から突然姿を晦ます 愛人宮崎法學士と新生活?」
という見出しでスクープ(1921年10月22日大阪朝刊)。さらに、同紙には白連が夫に送りつけた“絶縁状”が掲載されるのだ。

そして、この朝日報道をきっかけに、夫・伝右衛門からの反論が別の新聞に掲載されるなど、スクープ合戦に発展。世間を揺るがす大騒動に発展していくのである。
いったいなぜこのような騒ぎになったのか。実はこの駆け落ち劇そのものが、朝日新聞記者の“仕込み”だったらしいのだ。龍介はこう回想している。

「私と子との問題は家族の者にも一切話さず、友人の赤松君と朝日新聞にいた早坂二郎君にだけ打ちあけて、いろいろ相談しました。彼らは私が子と結婚することには大賛成でした。そして同じやるなら、一つ世間に衝撃を与えるようなやり方をした方がいいだろうということに、三人の意見が一致しました。 それには多くの新聞社に共同発表するよりは、一社の特ダネの形で世間に発表する方が効果がある、という早坂君の意見で発表は朝日新聞一社にしぼることにきめました」

つまり、世間に自由と人権を訴えるために、龍介の友人である赤松克麿と、朝日新聞の早坂記者が一緒になってこの過激な計画を考えたというわけだ。
さらに早坂記者は自社のスクープにすべく龍介をたくみに誘導している。ヤラセとまではいえないが、記事をつくるために“行動”を教唆したと言われてもしようがないだろう。

そして、10月22日、朝日新聞朝刊の社会面は、全ページが白蓮と龍介の「白蓮事件」で埋められ、予想通りの大センセーショナルがまきおこされる。
だが、ここからが大変だった。当時は姦通罪もあり、女性が夫や嫁ぎ先に反旗を翻し、年下の男に走るなどというのは絶対に許されないことだった。人は世間から、激しい非難にさらされていく。それは身の危険さえ伴うものだった。
「私のところには、毎日のように『悪党』『国賊』といった罵詈雑言の手紙が山ほど舞いこんでおり、暴力団まで家の前をうろうろする状態でした。そしてある日、とうとう右翼の壮士三人、私の家へ乗り込んできました」
「母は、相手は短刀くらいもっているかもしれないからと、私に着物の下にふくろ真綿を着させました。(中略) 弟は木刀をもって応接間のふすま一つへだてた奥の六畳間に身をひそめることになりました」
「私は壮士の三人を応接間にまねき、私はなるべく彼らから遠い位置に坐り、いつでもふすまをあけられるようにしておりました。三人はかわるがわる私にあらんかぎりの罵倒を投げつけましたが、私は返事もせず黙ったまま彼らの手ばかりみつめていました。相手の手が動いたら、すぐ弟に知らせようと緊張していました。しかし、ついに彼らは私に向かって手だしはせず、一時間ほどいて最後に、『またくるから、貴様、よく考えておけッ』と捨てゼリフを残して帰っていきました」

仕込みネタで世論を煽った結果、右翼に乗り込まれてしまう。何か、ネトウヨから攻撃を受けて炎上を繰り返している今の朝日の姿を彷彿とさせる話ではないか。
http://lite-ra.com/2014/07/post-247.html



22: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/17(木) 19:53:58.30 ID:OF1znfad0.net

>しかし、ついに彼らは私に向かって手だしはせず、一時間ほどいて最後に、『またくるから、貴様、よく考えておけッ』と捨てゼリフを残して帰っていきました」


おいおいwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww


自称右翼ってのは昔からプロレス好きだったのかwwwwwwwwwwwww

なんじゃこのヘタレwww


102: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 17:29:00.42 ID:zTnU/vQg0.net

朝日 左翼 右翼
みんな、やってることは現代も当時も大差ないんだなw


120: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 21:33:59.17 ID:qK/iTE6c0.net

脚本のせいか原作のせいか知らないけど、
伝助が憎めない人に描かれてるから白蓮が単なるヒスババアにしか見えない
伝助は白蓮の頼みを何でも聞いてあげるのに、白蓮は「ああ、私は籠の中あの鳥」とか酔ってる風にしか見えない
今日も「監獄を捨て愛に生きる」とか三輪がナレーションでいってたけど、贅沢三昧させてもらったくせにと思ったわw


129: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 22:08:24.44 ID:21zc1H6w0.net

>>102
>>124
昭和戦前期の朝日のボスだった緒方竹虎は頭山満の子分で、
頭山満の葬儀副委員長(委員長は広田弘毅)も務めた
玄洋社の大物のガチ右翼。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B7%E6%B9%E7%AB%B9%E8%8E
朝日をなめたらあかんで。


124: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 21:49:34.15 ID:we5GQaEH0.net

>>22
宮崎龍介の父は宮崎滔天という大物のアジア主義活動家にして右翼革命家。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E5%B4%8E%E6%BB%E5%A4%A9
滔天は頭山満などの大物右翼、政財界に既存宗教や当時勢いのあった新興宗教団体とも関わっていたりしたので、
チンピラ同然の身にはこの程度の行動が限界。


133: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 22:38:44.06 ID:Lw4sH8iS0.net

>>120

女中頭もお手つきだったらしいが、ドラマの中では外で芸者遊びだけという体。
本当は妾、その妹とかお手付きが10人位混在して、妾妻同居しているのが事実だったらしい。
さらに、時期は不明だが伝助から花柳病(性病)を移された経験も白蓮にあり、
それで相手をしないで済むように妾をあてがうということをしていた。
そこらへんが全く描かれていないw。

>>124
それ以上に玄洋社の存在は全く無視されているので、宮崎のバックのすごさと
伝助がなぜ泣きを入れて白蓮の要求を受け入れていくかも見えてこないだろう。


134: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 22:42:17.49 ID:21zc1H6w0.net

>>133
>それ以上に玄洋社の存在は全く無視されているので、
当たり前だ。
GHQのハーバート・ノーマンに叩かれて以降、玄洋社・黒龍会は日本のタブーだ。
その玄洋社・黒龍会とズブズブな朝日の関係もタブーだ。
でなけりゃ、宮崎龍介が朝日に入るわけがない。


50: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 05:03:20.91 ID:nZ54g2MW0.net

朝日新聞って、むかしからこういう脚色劇(自作自演ともいう)が好きだったんだね
先輩から新人は教え込まれるだろうし、もう体質としか言いようが無い


51: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 05:06:05.84 ID:v/orAMM10.net

駆け落ちを煽り
戦争を煽り
反日を煽る

朝日新聞


64: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 08:08:00.49 ID:7U0ZXiSs0.net

朝日新聞は ソ連のスパイゾルゲの手先でアメリカと戦争になるように工作していたくらいだから なんでもやってきたんだよ


105: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 17:37:31.33 ID:NiW7zwS30.net

>>64
日中戦争も日米戦争も朝日の仕込だからなあ。


118: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 21:19:44.21 ID:ymsxLp2M0.net

今回の朝ドラは数年後に、仲間由紀恵の駆け落ちと「ごきげんようさようなら」しか覚えて無いような気がするw


130: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 22:21:49.77 ID:7g60iqxX0.net

宮崎龍介の生い立ちや
東大新人会の経過
なんかを、朝ドラは全く描いていないもんな。
黒龍会や玄洋社なんて、いまの朝日は無視だろうし。


131: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 22:26:26.15 ID:21zc1H6w0.net

>>130
玄洋社・黒龍会と朝日新聞社の深い関係なんて、
今の朝日新聞社史ではタブーだからな。
ちなみに緒方竹虎は緒方貞子の舅だ。


136: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/18(金) 22:45:43.55 ID:iOlX/pE50.net

>>131
そういうことはまったく書かず、
銀座のカフェでだべってるだけの変な若者たちだしなあ…
しかも、銀座のカフェに成金王夫人がいるのを
「ここはブルジョアの来るところじゃない」とか、
何がなんだかw


200: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/19(土) 20:19:29.94 ID:Pd21spfx0.net

伝右衛門に愛人がいた、家の中に主婦面する女中がいた等いろいろあるけど
そういう時代だったてのもある。白蓮がプライドの高いお嬢だったんだろうけど
買ってもらえなかったのは糸島にある島くらいだったとういうくらい贅沢してたし
九大の教授や中尉にラブレター送りまくったり、で結局体面を気にしない無政府主義者が
引っかかる
駆け落ちは、子供が出来きて、夫とセックスしたくなから大阪から自分の代わりに
芸者をあてがっていたので切羽詰まったんで出奔
正直、自分の境遇を嘆く割には、ほかの愛人に負けたくないから気に入りの芸者を
あてがったりして他の女性の境遇には無神経、一方的に夫を糾弾する手紙を公開
現皇后の婚姻の際に庶民だからといやがらせ、妨害(自分は芸者の庶子のくせに)
なんか好きになれない人だわ


202: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/19(土) 23:05:05.73 ID:UpU95J8z0.net

>>200みたいにまともな文章を書けない女より
歌人白蓮の方が魅力的なのは当たり前


233: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/20(日) 11:52:39.71 ID:QTW1NGL/O.net

柳原白蓮は右翼を使って皇后陛下に嫌がらせしてたってのも記事にすれば公平だって評価されるのにね。柳原白蓮が松平信子の手下になって皇后陛下に意地悪する醜さとかも記事にすれば相対的に評価できるよ。


236: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/20(日) 12:17:26.34 ID:sEoejR9q0.net

結局ウヨだからダメとかサヨだからダメじゃなくて
情報操作で大衆扇動するのがダメなんだよ
鈴木商店ネタにしたドラマでも朝日が黒幕みたいな感じだったけどさ
朝日は戦前の歴史から何も反省していない


237: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/20(日) 12:23:40.16 ID:CseDeE0A0.net

朝日は報道だけではなく
ニュースを
作り出すのも得意です


240: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/20(日) 13:27:57.18 ID:+awbpQQA0.net

捏造じゃなんだよね
ニュースをクリエイトするって言いたいな


246: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/20(日) 14:25:40.37 ID:Sp13wHz40.net

>>240
捏造というより演出だよな


251: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/21(月) 12:12:35.31 ID:IEuFsS8H0.net

白蓮好きになれないわ美智子さまいじめたし
「環境の違う皇太子さまとの結婚は苦労するの知ってて反対したんでしょう」と娘さんが
コメントしてるが美智子さまは自分の意志で皇室入りしたんだから一緒にするなといいたい


260: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/21(月) 13:02:04.94 ID:TndYEmzO0.net

>>251
美智子様は花子とアン視てるのかな?


258: 名無しさん@0新周年@\(^o^)/ 2014/07/21(月) 12:52:17.83 ID:KoHUXcNgO.net

実に朝日らしいほのぼのとした話ですね


引用先: http://daily.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1405592847/


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コメント
前に衛星放送で「海底人8823」というのを見たけど、アレも相当異様な雰囲気のヒーローものだった。普通ならNGになってるはずのシーンがそのままになってるし。制作は大映テレビ室。
Posted by 6号 at 2014年07月22日 12:57
 日本人がムカムカするような釣り針の曲げ具合と言いますか・・・冬ソナ・・・キャンディキャンディやん・・・もう使い古されて日本じゃベタ過ぎて飽きた後のバブル。おされなトレンディドラマも何だかなぁの後の金妻ドロドロ路線が一回りして少女漫画に戻ったと。朝の連ドラでキスシーンがあるだけでもNHK的には頑張ってるだろ。
Posted by 漁師 at 2014年07月22日 16:13
いくつか初めて知ったネタが有りました。
ありがとうございます。
>玄洋社
朝日の陰に隠れているけど西日本聞き書きにも関係していているんだよなあ‥
Posted by 五月雨祭 at 2014年07月22日 18:44
そもそも「冬のソナタ」自体が日本の四十数年前ぐらいの
いくつかのドラマからパクって組み合わせたモンだしなぁ
主題歌もパクリだよなぁ
メロディーラインは完全に雅夢の「愛はかげろう」だもん。
Posted by 名無しのキンペーちゃん☆ at 2014年07月24日 23:53
>駆け落ちを煽り
>戦争を煽り
>反日を煽る

>朝日新聞

反原発もね。
Posted by 名無し at 2014年07月25日 04:56
村岡花子さんの「赤毛のアン」で育ったから楽しみにしてたけど…白蓮が美智子様イジメに加担してたと知ってドン引き。元々自己チューの変な女とは思ってたけど。
Posted by 通りすがり at 2014年08月13日 23:01
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