2008年10月21日
タリバンによる自爆テロリストの6割が身体障害者
ペシャワール会のエントリー書いた時は、「日本の米国隷従体制をスルーして教養溢れる綺麗なテロリストのタリバンを非難するな」と進歩的文化人ブロガー諸氏より「あたまがわるい」を筆頭に心温まるネガティブブクマを多数頂き感謝しています。
「憲法9条があるからタリバンが守ってくれる」 タリバンに殺害された邦人が属していたペシャワール会代表中村哲さん過去の言動
毎日新聞が中村哲代表の「犯人は偽タリバン」発言を電光石火の如く屠った件
そのタリバンのダークサイド。
昨年でちょっと古いですが、日経の記事もありました。
曰く、「犯人の90%が障害者」
アジア的優しさの微塵もありません。
タリバンの食客だったアルカイダに関するCNNの記事も。
「精神障害を持つ女性などを募っている」そうです。
こちらは別ソース。
精神病院からカルテを盗み、キチガイに自爆テロを実行させた容疑とか。
旧日本軍の特攻隊との共通点をよく比較されるイスラム過激派の自爆テロですが、ステレオタイプな 「ジハード(聖戦)に献げた命はアラーの下に召される」という考え方は、タリバンやアルカイダに限っては根本的に考え方を改めた方がいいような予感。
ソースが米帝ですのでネガキャンに踊らされている可能性もありますが・・
いずれにせよ、テロや戦争は為政者や死の商人が喜び、民衆は泣くばかりです。
落とし処を見つけて一日も収束してください。
(当ブログ管理人は特攻隊=天皇陛下万歳は違うよ論者ですので念の為)
コメント
あぁ、「綺麗なテロリスト」ってそういう・・・?
orz
orz
Posted by at 2008年10月21日 09:04
イスラーム的適材適所ってやつっしょ(笑)
Posted by 名無しさんはデマに苦しんでいます at 2015年12月11日 02:04








