2026年10月07日
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【2026春アニメ】当ブログベスト7(ドロヘドロ・BEASTARS・リゼロ・氷の城壁・春の代行者・上伊那ぼたん・日本三國)完走17作品短評
【2026冬アニメ】当ブログベスト6(違国物語、死亡遊戯、正反対、勇者刑、メダリスト、フリーレン)完走12作品短評
【2025秋アニメ】当ブログベスト3(シンデレラグレイ・私を喰べたいひとでなし・かぐや様)完走10作品短評
【2025春アニメ】当ブログベスト5(アポカリ・オグリキャップ・ウィッチウォッチ・ニンコロ・九龍ジェネ)完走12作品短評
【2025冬アニメ】当ブログベスト4(アオのハコ・チ。・メダリスト・花修羅)完走13作品短評
【2024秋アニメ】当ブログベスト5(チ、ダンダダン、リリサ、とんぼ、ビースターズ)完走18作品短評
【2024夏アニメ】当ブログベスト3(2.5次元の誘惑、ファブル、義妹物語)完走13作品短評
【2024春アニメ】当ブログベスト2(ユーフォ3、無職転生2)完走17作品短評
【2024冬アニメ】当ブログベスト3(僕の心のヤバイやつ2、フリーレン、ゆびさきと恋々)完走7作品短評
大豊作の夏アニメ。尻上がりに満足度が上がったのが無職、ヤニ吸うふたり、ダラさん、これ描いて死ね、逃げ上手、乙女怪獣、きみが死ぬまで、グロウアップショウ。言語化するとBランクは面白い。Aランクは超面白い。Sランクは超超面白いって感じです。
満足度S:ヤニねこ(S→S)、無職転生�� 〜異世界行ったら本気だす〜(A→S)
満足度A:リゼロ4期第二クール(A→A)、スーパーの裏でヤニ吸うふたり(B→A)、令和のダラさん(C→A)、これ描いて死ね(B→A)
満足度B:天幕のジャードゥーガル(A→B)、逃げ上手の若君 第二期(C→B)、攻殻機動隊 THE GHOST IN THE SHELL(B→B)、正反対な君と僕第2期(B→B)、二十世紀電氣目録(B→B)、乙女怪獣キャラメリゼ(C→B)、きみが死ぬまで恋をしたい(C→B)、グロウアップショウ 〜ひまわりのサーカス団〜(D→B)、サンダー3(B→B)
満足度C:透明な夜に駆ける君と目に見えない恋をした(C→C)、さよならララ(C→C)
満足度D:片田舎のおっさん剣聖になるII(D→D)
切った:ワールド イズ ダンシング 続きを読む
厳密には「映画」ではなくBS世界のドキュメンタリーですが、今年の4月にイギリスで劇場上映された作品なので映画評としました。英国上映からたった半年でテレビで観られる僥倖。尚、BS見逃した方は2026年10月9日(金)にEテレでも放送されるよ!
10/9 Eテレ「消えたベースを捜せ ポール・マッカートニー 原点への旅」前編 放送 - ポール・マッカートニー 続きを読む
2026年10月06日
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【映画評】劇場版 魔法少女まどかマギカ[新編]叛逆の物語:Birth of Blues
13年前に鑑賞した前作と違い異臭漂う大きなお友達は見当たらず。半分以上が女性客でした。
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2026年10月05日
一部の提灯映画評論家を除き世界中から酷評に次ぐ酷評で大惨事を呈している本作。その醜態に逆に興味を唆られ怖いもの見たさ鑑賞。個人的には内容よりも、春から秋へ無駄に公開時期を遅らせ駄作の火に油を注いだ日本の興行会社内情が気になる。 続きを読む
2026年10月02日
劇場で予告編見る限り個人判断は「鑑賞スルー」だった本作ですが、年一規模の話題騒然作となり何とか初週鑑賞で回収。
(以下未見の人が失望するような内容バレは書いていないよ〜鑑賞者向けの映画評) 続きを読む
2026年09月28日
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【2026年冬ドラマ】当ブログベスト4「替え玉・豊臣兄弟・東京P.D・リブート」完走17作品短評
【2025年秋ドラマ】当ブログベスト4「べらぼう・ロイヤルファミリー・ひらやすみ・あんたが作ってみろよ」完走12作品短評
【2025年夏ドラマ】当ブログベスト4「私の夫と結婚して・べらぼう・あんぱん・愛のがっこう」完走15作品短評
【2025年春ドラマ】当ブログベスト5「べらぼう・最後から二番目・あんぱん・あきない世傳・あなたを奪ったその日」完走12作品短評
【2025年冬ドラマ】当ブログベスト2「それでも俺は妻としたい・べらぼう」完走8作品短評
【2024年秋ドラマ】当ブログベスト3「さよならのつづき・海に眠るダイヤモンド・ベイビーわるきゅーれ」完走14作品短評
【2024年夏ドラマ】当ブログベスト4「地面師・極悪女王・クラスの女子全員好き・新宿野戦病院」完走28作品短評
【2024年春ドラマ】当ブログベスト3「将軍・虎に翼・アンメット」完走14作品短評
ずっと低迷が続いている日本のドラマでして当クールも案の定の結果に。面白いドラマは配信だけ。収穫は鳴り物入り「ダウンタイム」と後半盛り返した「告白―25年目の秘密―」
満足度S:なし
満足度A:ダウンタイム(A)、犯罪者(A)
満足度B:豊臣兄弟(B→B→)、告白―25年目の秘密―(D→B)
満足度C:マイ・フィクション(B→C)、Tシャツが乾くまで(B→C)、君の好きは無敵(C→C)、今夜もシリアルキラーと待ち合わせ(C→C)、リーガルビート(C→C)
満足度D:ガス人間(D)、大空港〜GATE24〜(D→D)、ラストノート(D→D)、クロスロード 〜救命救急の約束〜(D→D)、風薫る(D→D)
切った:Tokyo middle 30、夫を殺したはずなのに、VIVANT2、一次元の挿し木、エミリとマリア 続きを読む
最近あまりいい話を聞かないキノシネマ(キノフィルムズ)に久々出向き鑑賞しましたが、お客さんは入場前に長蛇の列となっていたので一安心。マイケルとかネルソンさんとか事情分かんないけど木下グループ頑張ってね。
で、巷では評価がマチマチな本作ですが私は満足でした。ギリギリセーフな「映画:誰も知らない」みたいな感じ。とはいえ全般的に救いもなく暗すぎるのでオススメはしない。 続きを読む
2026年09月24日
2026年09月15日
2026年09月14日
映画「オデッセイ」という珍タイトルを付けた20世紀フォックス日本支社の無能社員が一番安堵したことでしょう。原書タイトル「オデッセイ」がなぜ邦題「オデュッセイア」だったのか20世紀フォックス日本支社にとって起死回生のタイトル。
【映画評】オデッセイ:Birth of Blues続きを読む
その前になんで洒落た原題「The Martian(火星の人)」が邦題「オデッセイ」になるのか2001年間問い詰めたい。
2026年09月11日
2026年09月10日
2026年09月09日
2026年09月08日
今や押しも押されもせぬドイツ人でもっとも有名なハリウッド女優となったザンドラ・ヒュラー主演作。酔っ払ってホイットニー・ヒューストンのカラオケ歌ったりお菓子に精液かけて食べていた俺たちのザンドラ・ヒュラーは遠い過去。 続きを読む
2026年09月07日
2026年09月04日
10年前の「【映画評】湯を沸かすほどの熱い愛:Birth of Blues」が桁違いによかったので期待を胸に秘め鑑賞しましたが、ちょっとハードル上げ過ぎた。過去の映画評見ても「【映画評】長いお別れ:Birth of Blues」異口同音に同じ事書いていた。「湯を沸かすほどの熱い愛を期待したけど」みたいな。「【映画評】兄を持ち運べるサイズに:Birth of Blues」については「湯を沸かす」監督とは知らずに鑑賞していた模様。 続きを読む




















