このカテゴリー過去記事一覧
  1. 【映画評】マイ・ブックショップ
  2. 【映画評】ブラック・クランズマン
  3. 【TOHOシネマズ】ファーストデイ1,200円、通常1,900円に鑑賞料金を爆上げ 
  4. 【映画評】シンプル・フェイバー
  5. 【映画評】ウトヤ島、7月22日
  6. 【映画評】運び屋
  7. 【映画評】翔んで埼玉
  8. 【映画評】グリーンブック
  9. 【映画評】スパイダーマン:スパイダーバース(IMAX 3D)
  10. 【映画評】ジュリアン
  11. 【映画評】ちいさな独裁者
  12. 【映画評】THE GUILTY ギルティ
  13. 【映画評】アリータ: バトル・エンジェル
  14. 【映画評】ビール・ストリートの恋人たち
  15. 【映画評】女王陛下のお気に入り
  16. 【映画評】ヴィクトリア女王 最期の秘密
  17. 【映画評】迫り来る嵐
  18. 【キネマ旬報ベストテン 2018】「日本映画部門」を順位並び替え&短評添えてみた
  19. 【映画評】ファースト・マン
  20. 【ラ・ラ・ランド】本日夜、地上波初オンエア

2019年04月01日
【映画評】マイ・ブックショップ


イギリス映画らしい、割と夢も希望もないお話でした。(撮影はアイルランドの由)  続きを読む

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2019年03月26日
【映画評】ブラック・クランズマン


どこまでが史実か存じませんが、獣一種のちんぽを巡る熱い男の戦い映画。  続きを読む
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2019年03月18日
【TOHOシネマズ】ファーストデイ1,200円、通常1,900円に鑑賞料金を爆上げ 


「映画の日」換算で9%の値上げが高いか妥当かという事ですが、映画館は視聴環境の変化を望まぬ年寄りに引き続き寄生し続け、映画好き中年はアマプラやWOWOWオンデマンド引いて自宅に格安ホームシアター構築、スマホやタブレットで映画鑑賞に支障なき若年層は益々、映画館離れ〜オンデマンド視聴に流れていくんだろうな。と思われまして。

※追記:TOHOは毎月1日の「映画の日」をファーストデイ、12月1日のみ「映画の日」と呼称しているそうなので、タイトルもそれに倣って変更しました。  続きを読む
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2019年03月13日
【映画評】シンプル・フェイバー


劇伴が「ひそねとまそたん」とダダ被りなフレンチ・ポップス・ミステリー  続きを読む
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2019年03月12日
【映画評】ウトヤ島、7月22日


拙ブログで申し上げるとこちらの続きになります。
【写真速報】ノルウェー爆弾&乱射テロ

結論から申し上げると、劣化版「カメラを止めるな」  続きを読む
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2019年03月11日
【映画評】運び屋


ここ10数年来、クリント・イーストウッド監督作品は公開初日に鑑賞していまして今回も無事皆勤賞。褒美になんかくれ。  続きを読む
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2019年03月06日
【映画評】翔んで埼玉


沖縄県民コンビがお届けする関東エリアご当地マウンティング映画。
評判通り確かに面白かったけど、WOWOWで充分じゃね?  続きを読む
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2019年03月05日
【映画評】グリーンブック


差別主義者の貧困イタリア系移民と貴族然とした名誉白人っぽい黒人アーティストコンビが60年代アメリカ南部で人種トラブルに突っ込んでいくロードムービー。常にロン毛のイメージだったヴィゴ・モーテンセンが別人状態。  続きを読む
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2019年03月04日
【映画評】スパイダーマン:スパイダーバース(IMAX 3D)


マーベル作品は殆ど観ないのですがこれは凄かった。21世紀の映画って感じ。
2D版観てないけど3Dと雲泥の差というのは分かる。  続きを読む
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2019年03月01日
【映画評】ジュリアン


気鋭の若手グザヴィエ・ルグラン監督の初長編作品。
数年前のSSFF出展作品「すべてを失う前に」が前日譚だったんだ。  続きを読む
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2019年02月28日
【映画評】ちいさな独裁者


原題はキャプテン(英題)=大尉だそうです。
史実の映画化との触れ込みでしたが期待値と比べ全般的にちょっと小さく纏まり過ぎた感じ。  続きを読む
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2019年02月27日
2019年02月26日
【映画評】アリータ: バトル・エンジェル


原作未読。ロバート・ロドリゲスが日本の漫画を実写化したらどうなるの?というコレキタ感に惹かれ鑑賞。先に結論から申し上げるとハリウッドデジタル版「どろろ」。鼻くそのような出来だった実写版攻殻機動隊もロバート・ロドリゲスが制作していたのならキレキレ作品になっていたのでは?ジェームズ・キャメロンも攻殻オタらしいし。  続きを読む
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2019年02月25日
【映画評】ビール・ストリートの恋人たち


絶賛上映中デンマーク映画「THE GUILT」と警官同士がオーバーラップしました。あっちから目線とこっちから目線みたいな。  続きを読む
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2019年02月18日
【映画評】女王陛下のお気に入り


舌技ひとつで下女からイギリス宮廷権力者まで登り詰めたアビゲイル・メイシャム自伝映画。よほど気持ちよかったんでしょう。  続きを読む
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2019年02月14日
【映画評】ヴィクトリア女王 最期の秘密


最近発見された歴史秘話をベースに創造も交え組み立てたノンフィクション映画。  続きを読む
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2019年02月13日
【映画評】迫り来る嵐


中国産ノワール映画。
前評判がいいので観に行きましたが、党の検閲を経たガス抜きノワールってお子様ランチみたいなものですね。  続きを読む
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2019年02月12日
【キネマ旬報ベストテン 2018】「日本映画部門」を順位並び替え&短評添えてみた


映画ファン不在〜意味不明な日本アカデミー賞よりマシとはいえ、色々な意味で鼻に付いたので、勝手に再評点。  続きを読む
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【映画評】ファースト・マン


ありそうでなかったアポロ11号をきちんと描いたドキュメンタリータッチの映画。
小沢一郎大好きな反核リベラル脳が唱える「天安門事件はなかった」「アポロ11号は月面に行ってなかった」は一切ありませんのでご安心ください。  続きを読む
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2019年02月08日