このカテゴリー過去記事一覧
  1. 【しばき党 有田芳生議員】「南京大虐殺に疑問を呈す日本人は非国民!歴史の無知!恥!」連戦連敗のしばき隊、南京大虐殺論争へ転進!
  2. 特定有田芳生先生「南京大虐殺を描いた『ジョン・ラーベ』を上映しない日本の社会は異常」
  3. 【なぜ人はニセ科学を信じるのか?】日本人が慰安婦問題を認めない理由「現在の信念のため過去に対し嘘をつく。人々の関心を惹こうとする欲望。そうでなければ注目されないから」
  4. 「昨夜から今日にかけて1000人の婦人が強姦されました。ある気の毒な婦人は37回も強姦されたのです」ゴミ箱を蹴りながら学ぶ仙台市立中学の体験型性教育「南京大強姦」が話題
  5. 【続報】藤田裕行先生による「英国人記者の南京大虐殺書」捏造翻訳暴露騒動 渦中の英国人記者が「藤田先生はやっていない、潔白だ」声明文発表
  6. フォースの韓国面に堕ちた藤田裕行という習近平守護天使「英国人記者の南京大虐殺書」捏造翻訳を暴露される(誤報?追記あり)
  7. 【本日のキンペー】「日本軍国主義による侵略戦争で中国人3500万人以上が紅衛兵に殺害されたのだ!」ベルリンで涙の講演
  8. 【友愛】日本の元総理大臣「尖閣諸島は紛争エリア、日本政府は不勉強」「南京大虐殺はかわいそうなことをした」南京大虐殺記念館で植樹し中国人民へ深くお詫び
  9. 二代目将軍様はウンコをしないと真顔で信じている朝鮮大学の高演義客員教授 「南京大虐殺を否認するなど世界史の事実を全く知らないニホン国って謎の国だ」と無慈悲にご立腹
  10. 「南京大虐殺」は文化大革命失敗を隠蔽したい朝日新聞によるステルスマーケティング
  11. 中国共産党による国策映画「ザ・フラワーズ・オブ・ウォー」主演のクリスチャン・ベールさん「この映画をプロパガンダという人は十分理解していない」
  12. レコードチャイナ 朝日新聞尽力による映画 「南京!南京!」の日本国内配給はガセネタでしたと謝罪と賠償
  13. 【日帝ロンダリング】 デヴィ夫人 日帝が韓国少年を虐殺する衝撃の写真が収録された共和国の書籍をブログで公開
  14. 映画「ジョン・ラーベ」 予告編
  15. 南京大虐殺記念館 代表的捏造写真をようやく撤去
  16. 南京大虐殺こそ現代の日本人を自傷行為に導く心の闇の原点だと、臨床心理士の村本邦子さん熱く語る
  17. 南京大虐殺とナチスドイツに学ぶ「無防備都市宣言」
  18. 【ネットウヨク】 fake of nanking とかプレスコードとか
  19. 平成17年度 高校教科書検定内容発表に関する 各紙報道
  20. クリントイーストウッド監督 「南京大虐殺映画」 顛末記

2015年11月30日
【しばき党 有田芳生議員】「南京大虐殺に疑問を呈す日本人は非国民!歴史の無知!恥!」連戦連敗のしばき隊、南京大虐殺論争へ転進!
松井石根と南京事件の真実 (文春新書)
松井石根と南京事件の真実 (文春新書)

その時、南京で何が起こったのか?
国家間紛争に疑問を呈すことは健全な証拠。当該しばき隊みたいに頭ごなしに否定せず、大いに議論しましょう。それがデモクラシー  続きを読む

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2015年07月21日
特定有田芳生先生「南京大虐殺を描いた『ジョン・ラーベ』を上映しない日本の社会は異常」
ジョン・ラーベ~南京のシンドラー~ DVD
ジョン・ラーベ~南京のシンドラー~ DVD

こちらの続き。
映画「ジョン・ラーベ」 予告編:2009年03月18日

中韓両政府より国策で上映禁止されている「永遠の0」と違い、「ジョン・ラーベ」DVDは日本国内で絶賛販売されているので単に営業上の問題なんですけど、ヨシフの脳内は焚書なんでしょうか?  続きを読む
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2014年11月04日
【なぜ人はニセ科学を信じるのか?】日本人が慰安婦問題を認めない理由「現在の信念のため過去に対し嘘をつく。人々の関心を惹こうとする欲望。そうでなければ注目されないから」
なぜ人はニセ科学を信じるのか〈1〉奇妙な論理が蔓延するとき (ハヤカワ文庫NF)
なぜ人はニセ科学を信じるのか〈1〉奇妙な論理が蔓延するとき (ハヤカワ文庫NF)

なぜ人はニセ慰安婦を信じるのか?
なぜ人はニセジェノサイドを信じるのか?
なぜ人はニセyoutube再生回数を信じるのか?
なぜ人は世界の中心でウリナラを叫ぶのか?

「人はなぜエセ科学に騙されるのか?」は知っていますが、「なぜ人はニセ科学を信じるのか?」は読んだことなし。  続きを読む
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2014年09月19日
「昨夜から今日にかけて1000人の婦人が強姦されました。ある気の毒な婦人は37回も強姦されたのです」ゴミ箱を蹴りながら学ぶ仙台市立中学の体験型性教育「南京大強姦」が話題
中国の旅
中国の旅

2014年だけでも「所属する小学校の体育館などで女児を抱きしめたり上半身を服の上から触ったり」「水着姿の女子中学生をひもで縛り写真を撮ったり体を触ったり」全国屈指のロリコン性犯罪事案を内包する宮城県教職員組合でまたもハレンチ騒動!

今度は欲望を抑えられない50歳男性教師が生徒を集め、ゴミ箱を蹴りながら日本語でもフランス語でもない言葉で「強姦!強姦!」と喚き散らしたそうです。お前は菅直人かよ。  続きを読む
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2014年05月10日
2014年05月09日
フォースの韓国面に堕ちた藤田裕行という習近平守護天使「英国人記者の南京大虐殺書」捏造翻訳を暴露される(誤報?追記あり)
英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄(祥伝社新書)
英国人記者が見た連合国戦勝史観の虚妄(祥伝社新書)

所謂、保守の振りをしたディスインフォメーション。ホモカツや橋下徹、竹田先生や青山先生と一緒のようですね。
こいつですか?なんか書いていることが凄いんですが。(違っていたらごめんね)  続きを読む
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2014年03月29日
2013年01月17日
【友愛】日本の元総理大臣「尖閣諸島は紛争エリア、日本政府は不勉強」「南京大虐殺はかわいそうなことをした」南京大虐殺記念館で植樹し中国人民へ深くお詫び
「南京事件」の総括 (小学館文庫)
「南京事件」の総括 (小学館文庫)

その自慢の友愛を手土産にアルジェリア行ってこいよ。
世界中から「鳩山さんステキ!」「鳩山さん痺れる!」って称賛されて、ジョン・レノン、ボブ・マーリーに次ぐ、ユキオ・ハトヤマレジェンドが具現化するよ。
【アルジェリア邦人拘束】人質15人が脱出 現地のテレビ局が伝える  - MSN産経ニュース  続きを読む
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2012年03月06日
二代目将軍様はウンコをしないと真顔で信じている朝鮮大学の高演義客員教授 「南京大虐殺を否認するなど世界史の事実を全く知らないニホン国って謎の国だ」と無慈悲にご立腹
北朝鮮スーパーエリート達から日本人への伝言 (講談社プラスアルファ新書)
北朝鮮スーパーエリート達から日本人への伝言 (講談社プラスアルファ新書)

現地では、南京市民を大虐殺したのは日本人でなく「高麗棒子」という、南京大虐殺=ベトナム戦争説も根強いそうなので、ヨーロッパ生活をほどほどに経験し、各国・各民族文化に長年触れてきた高演義朝鮮大学校客員教授は無慈悲なまでに徹底調査し、真犯人に正義の鉄拳制裁を見舞うすべきです。  続きを読む
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2012年02月25日
2011年12月14日
中国共産党による国策映画「ザ・フラワーズ・オブ・ウォー」主演のクリスチャン・ベールさん「この映画をプロパガンダという人は十分理解していない」
鬼が来た! [DVD]
鬼が来た! [DVD]

両国間で半世紀以上も論争し続けているセンシティブなネタに対し「撮影に入る前は南京虐殺についてほとんど知らなかった」俳優のクリスチャン・ベールさんがクランクアップ後のプロモートの場で「プロパガンダではない」とリップサービス。

南京大虐殺はあったのか?なかったのか?という歴史論争ならまだしも、本作は「プロパガンダ」なのか?って、表現の自由は公共の福祉に抵触しない限り最大限に尊重されるべきですので本作を焚書しろとまでは申しませんが、政府批判したら投獄され、インターネットは遮断され、、全国民のメールを検閲している世界最後且つ最凶の独裁軍事共産国家が巨額の国家予算を投じ世に送り出す国家観描写映画がプロパガンダ映画じゃなければ何なの?バカなの?  続きを読む
Posted by kingcurtis 固定リンクComments(4)
2009年05月14日
レコードチャイナ 朝日新聞尽力による映画 「南京!南京!」の日本国内配給はガセネタでしたと謝罪と賠償
中国のプロパガンダ芸術―毛沢東様式に見る革命の記憶


ドンマイ。
しかし大きく報じ小さく謝罪ですな。
調べたらネットではまだ誰も報じてないみたいよ。
こういう訂正文は普通気が付かないよなぁ。  続きを読む
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2009年04月20日
2009年03月18日
映画「ジョン・ラーベ」 予告編
南京の真実 (講談社文庫)

これまた、ややこしい人を題材に。


John Rabe - German / Deutscher Trailer
(ドイツ語ですが雰囲気は分かります)

  続きを読む
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2008年12月18日
2008年03月12日
南京大虐殺こそ現代の日本人を自傷行為に導く心の闇の原点だと、臨床心理士の村本邦子さん熱く語る
敗戦後のドイツに同性愛者が多いとかベトナム帰還兵の子供の世代など、何を今更な手垢というか、恥垢やスメグマが付いた話ですが。。

着眼点が粋です。

南京大虐殺が生んだ「心の闇」 臨床心理士ら講演 大阪日日新聞

 日中戦争時に日本軍が中国・南京で虐殺行為をした歴史が、自傷行為などに及ぶ現代の若者の「心の闇」につながっていると考える臨床心理士らが四日、対応策について語る講演会を東淀川区東中島五丁目のアジア図書館で開いた。現地での対話が、心の機能の回復に役立つという。

 講演会では、臨床心理士の村本邦子さんが、ベトナム戦争など社会レベルで起こったトラウマ(心的外傷)が親世代に起こると、家族システムを通して子孫が情緒障害などの症状に悩まされ、社会全体が病んでいくという研究を紹介。日本でもその症状が見いだせることを指摘した。

 小学生のスクールカウンセラーや大学教授として各世代と接する中、表面的なトラウマはないにもかかわらず、感覚まひに陥った子どもがみられ、「世代を追うごとに状況が悪化している」という。

 これまで村本さんは、親から性虐待を受けた女性のトラウマをめぐり、過去と向き合ってもらうことで、長く閉ざしてきた感情や、生きる実感を取り戻す過程などを目の当たりにしてきた。

 子どもを含め、日本の社会全体が心の問題を克服するためには、個人レベルのときと同様、過去と向き合うことの必要性を強調。その手法として、日本の加害者としての象徴的事件、南京大虐殺の現場に足を運んだという。

 南京では、感覚まひを起こしながら虐殺を行う日本兵の存在を実感。敗戦後はこうした大人が日本を再興したことなどに気付きながら中国人と交流し、素直な気持ちで謝罪の言葉がでたという。

 「日本の感覚まひを解くにはこれしかない」。村本さんは「敗戦後、日本は物質的豊かさを優先し、心の問題を後回しにしてきた。今こそ心の見直しを進めなければならない」と強調していた。



事例として戊辰戦争や八甲田山や203高地やB29による各地の大空襲や広島長崎への原爆投下、沖縄・北方領土、サイパンやガ島やビルマやアッツ島や硫黄島や特攻隊や8月15日の敗戦や関東大震災や関西大震災や普賢岳の火砕流や安保闘争や浅間山荘事件やよど号ハイジャックやグリコ森永事件やバブル崩壊なら、日本人の隔世トラウマ論(を議論する前置)として100歩譲って分りますが・・

「南京玉すだれ」の南京で、日本人の民族的アイデンティティを左右する何か大事件があったんですか??
トニー谷やこまどり姉妹や牧伸二のメタファーなのでしょうか?

喩えが難しすぎてよく分りません ><



仕方ないので調べた。
村本さんは有限会社女性ライフサイクル研究所の所長さんだそうです。

今月のトピック by 村本邦子 南京を想い起こす 女性ライフサイクル研究所
2007.11.28
 11月20日から1週間、南京に行ってきた。国際会議「南京を想い起こす〜南京の悲劇70周年記念」に参加するためだ。このタイトルは日本語バージョンだが、中国語では「南京記憶〜南京大屠殺70周年学術会議」、英語では”Bearing witness to the past, living together in the future: Remembering Nanjing(過去の証人となり、ともに未来に生きる〜南京を忘れない)”である。垂れ幕の「大屠殺」の文字を見るたびに、胸が締め付けられる。英語のタイトルのとおり、南京であったことを想い起こし(私たち戦後世代にとっては学び直すことを意味する)、その証人となり、中国側と日本側の対話を試み、ともに生きる未来を模索しようという初めての試みだ。

 私自身は過去にも勉強してきたし、出発前の2週間は、あらためて勉強し直したので、生存者の方々の話を聞き、記念博物館で写真を見ても、事実としてはほとんどが知っていたことだった。たったひとつ、初めて聞いたことがある。それは、向こう岸に渡るために、日本兵は、何千何百という中国人の遺体を川に敷き詰め、橋として利用したということ。3月になり、少し暖かくなり始めた頃には、一帯にひどい臭いが立ち込めたと言う。このイメージには「予防接種」がなかったので、さすがの私もやられてしまった。実際のところ、日本人側の参加者のほとんどが、多かれ少なかれ、頭痛、発熱、吐き気、嘔吐、身体の痛みなどの身体症状を呈していた。残虐行為を知ることだけでも、十分にトラウマになる。予防接種と免疫がなければ、これはきついだろう。

 日本の家庭の中で密かに行われてきた女性や子どもへの暴力被害、残忍な性犯罪に長く関わるなかで、私のなかで、その根っこは南京にあるのではないかという思いが強くなっていった。薬害エイズの問題が明らかになったとき、ミドリ十字と731部隊との連関に虫唾が走った。日本軍の性奴隷制度(従軍慰安婦)のルーツを調べていても、上海から南京への道に行き着く。南京へ行かなければならなんじゃないかという気持ちはずいぶん前からあり、時々、小さなグループがそのようなツアーを行っていることを知って、参加したいと思いながら、なかなか時が熟さなかった。今回、不思議な力に導かれるように、ようやく時が整い、このプロセスに自分のすべてを委ねる決意をした。

 今回、私自身の一番の目的は、頭でしかわからないことを胸に落とすこと、つまり、自分のなかの感覚麻痺を少しでも解くこと、そうすると、その後、いったい何が起こるのかを確かめることにあったが、その目的は十分すぎるほど達成した。上海から南京に向かう列車の窓から、広大な大地のあちこちに、蟻のように群がる日本兵を見、残虐行為に焼き尽くされた中国人の遺体の山を見た。生存者の証言のあと、「その時の日本軍は、すごくすごく悪かった」「悪い悪い日本軍」という言葉が耳について離れず、耳を覆いたくなった。でも、私たちは聞かなければならない。

 記念館の残忍な写真(バラバラにされた身体のパーツ、刃物を突き刺され、切り刻まれた女性性器、裸の死体の山)のなかに映っている晴れやかな笑顔の日本兵たち。これが、私たちの父であり、祖父であり、曽祖父である。彼らが、焼け野原となった日本に帰ってきて、戦後の日本を建て直し、そこに私たちは生まれ、育ったのだ。私の頭のなかで、パチンと音を立てて、最後のピースがはまった。自分が紛れもなく日本人であることを受け入れた瞬間だった。加害者側の恥と怒りと悲しみを、ようやく自分の胸の中に入れる通路が開いた。翌日、追悼のために「燕子磯」という虐殺記念場を訪れた。揚子江のほとりの、信じられないほど美しい場所だった。一緒にいる日本人たちと、泣いて泣いて謝った。日本人としてのつながりを感じた。心のなかの氷が溶けていくようだった。感覚麻痺の時代が終わり、小さな小さな緑の芽生えの気配に気づいた。私には、本当にわかった。やわらかい心で命を愛せない日本人たち、感覚麻痺の苦しみから、自らを切り、大量の薬を飲まなければ生きていけない若い人たちを癒すことができるのは、やっぱりこれなのだと身をもって知った。

 中国の人たちは、暖かくやさしかった。南京大虐殺を否定したり過小評価したりする今の日本の方向性については過敏になっているようだったが、それに抵抗しようとしている私たちを敬意でも接してくれ、心を開いていろんなことを話してくれた。歴史を学ぶ若い大学院生の男性は、「今日の日まで、僕は日本人を憎んできた。でも、気持ちが変わった。日本の若い人たちと話をしたい。交流したい。手紙を書いたら、若い学生たちに渡してくれるだろうか。文通をしたい。事実を認めてくれて、話をしたら、友達になれる」と言った。

 辛く重い旅だったけれど、クリアで気持ちの良い帰り道を帰れたのは幸いだった。なんて滋養に満ちた旅だったことだろう。今回はささやかな一歩だったが、たしかな前進だった。これから、この方向を歩んでいくために力を尽くせたらと考え始めている。若い人たちを連れて、定期的に、南京を訪れ、向こうの人たちと交流するというプロジェクトを思案中だ。かなりの準備がいるだろう。知的にも心理学的にも。そのためのトレーニング・プログラムやフォローアップのプログラムも必要だろう。中国語も勉強しなくちゃ。日本の社会が幸福に向かえるように残る半生を捧げたい気持ちだ。


これは・・・
また一人、気違いピエロに洗脳されたのか。
中共GJ!

ランランルー

あとね、村本さんがどうかは知らんが、一般論として「心の闇」ってフレーズ多様する香具師はペテン師だから憶えとけ。
豆知識な。

知らない事に直面したり、分らない時や困った時は眉をひそめて「心の闇」ww
至極便利で万能な魔法の言葉w  
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2007年12月04日
南京大虐殺とナチスドイツに学ぶ「無防備都市宣言」
石根さんのエントリーに触発されただけですので、余り考えていない脊髄反射エントリー
所謂南京大虐殺とヒトラードイツの関係 きち@石根

あっしもWILL読んでいる最中で(仕事のバータで毎号無料で届いていましてw)、まだ最初の項までしか読んでいないのですが、その項に石根大将による南京への「オープン・シティ勧告(無防備都市宣言)」のエピソードがあり、国民党軍の将軍は石根勧告に賛同するも、蒋介石の策略から態度保留状態の回答期限間際で司令官が脱出し、指揮系統断裂した烏合の衆の国民党軍と日本軍が衝突等々。という件は石根さんのブログにお任せでこのエントリーとは関係なく、北京も保定も武漢三鎮もパリもオープン・シティで市街戦が回避出来た(市民は守られた)一方、マニラやワルシャワやベルリンはオープン・シティ化出来ず、街は壊滅した。
戦場のピアニスト戦場のピアニスト
エイドリアン・ブロディ トーマス・クレッチマン フランク・フィンレイ


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特にマニラは山下将軍(陸軍)の意向を無視した海軍の籠城策によりマニラ市民の夥しい血が流れ反日感情を植え付ける。という懐かしいエントリーに繋がるというか、また海軍かww
帝国海軍善玉 陸軍悪玉論は GHQの情報操作で真っ赤なウソ?
太平洋に消えた勝機 (光文社ペーパーバックス)太平洋に消えた勝機 (光文社ペーパーバックス)
佐藤 晃


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帝国海軍が日本を破滅させた(上) Incompetent Japanese Imperial Navy (光文社ペーパーバックス)帝国海軍が日本を破滅させた(上) Incompetent Japanese Imperial Navy (光文社ペーパーバックス)
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ではなくww、映画ファンには御馴染みの「パリは燃えているか!(Brennt Paris?) (Is Paris burning?) 」なんです。
hitle parishitle paris2
パリ解放を目前に控えたヒトラーは、ルーブル美術館や凱旋門、ノートルダム寺院を爆破する計画だったんですね。
その蛮行に反旗を翻したコルティッツ司令官が古都を守る。つまり、オープン・シティ。
ワルシャワの悪例が彼を躊躇させたと聞きます。
パリは燃えているか ― NHKスペシャル「映像の世紀」オリジナル・サウンドトラック完全版パリは燃えているか ― NHKスペシャル「映像の世紀」オリジナル・サウンドトラック完全版
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野球五輪最終予選での「空白の1時間」というのがありました。
勝利の為なら紳士協定という規範をも足蹴にし「空白の一日」の読売巨人軍に勝るとも劣らない韓国の獣性。
政治的にも思想的にも無謬な日本の女子中学生を人攫いする不気味な北朝鮮。
敵国からの無防備都市宣言勧告を踏み台に自国民を盾に取る中国の冷血さ。
これらパリ炎上を阻止したナチス将校にすら劣る仮想敵国を相手に「紳士協定」なる脳内バリアを楯に平和が守れるなど戯言ほざいている平和ボケした憲法9条真理教の方々が担ぎ上げている南京の犠牲者たち。
「心と体の傷が癒えない」南京事件70年で生存者ら証言 朝日新聞
2007年12月01日

 「あの時の心と体の傷は決して癒えません」。旧日本軍による南京の市民らに対する殺害や暴行、略奪などがあったとされる日中戦争中の「南京事件」から、今月で70年。大阪市中央区で1日、この事件の生存者2人の証言を聞く集会が開かれた。2人のうち、初来日した南京市の張秀紅(ツァンシュウホン)さん(81)は何度も言葉を詰まらせながら、当時の体験や胸中を語った。

 「11歳の時、日本兵が自宅に来ました。私を守ろうとする祖父を銃剣で脅しました」。張さんは約80人の聴衆を前に、うつむきがちにゆっくりと体験を語り始めた。

 「無理やり隣の空き家に連れていかれ、服を脱がされました。両足を押し広げられ、痛さで気絶している間に、強姦(ごうかん)されました。気がついた時、下半身は血だらけでした。祖父が泣きながら抱きしめてくれました」

 そう話し、張さんは大声を上げて泣いた。

 今でも腰や股関節が痛み、しゃがむことができないという。

 集会は96年から毎年続いており、今年は東京や名古屋、神戸など8都市で開かれる。主催する南京大虐殺60カ年全国連絡会の招きに、張さんは当初「日本に行ったら殺される」と固辞。半年間ほど迷った末に「真実を語りたい」と決意したという。

 男性生存者で南京市に住む伍正禧(ウツェンシ)さん(84)は「3人の日本兵が自宅に来て、兄といとこ、叔父の計5人を連れ去りました」と証言。大勢の死体が放置された沼や川を捜したが、行方不明のままという。その数日後には、若い女性を求めて自宅に押し入った日本兵に、目の前で祖父を刺殺された。

 3度目の来日。「南京事件を知らない若い人や、事実ではないと言い張る日本人もいる。私たち生存者がしっかり伝えたい」と語った。

 証言を聞いた大阪市平野区の教諭森口和美さん(55)は「生存者の生の声に言葉を失った。記憶にとどめ、語り続けないといけない」と話した。

で、また朝日が記事を謎の改竄している件ww
改竄箇所は、「会場の大阪市中央区のエル・おおさか」を削除。
「エル・おおさか」から関係を疑われると苦情が入ったのでしょうかwwww

ビフォー

アフター


謎の主催者「南京大虐殺60カ年全国連絡会」のサイトは既に消滅しています。
http://web.archive.org/web/20040202024931/http://www.mmjp.or.jp/nankin1937/

主宰者は松岡環さん。
大阪の小学校の先生で、例のニュースステーションで大問題になった南京で腰ダメ機関銃掃射し「強姦するのがたのしみだった」と嘯いた11歳男児兵士事件の演出家らしい。
で、南京関係の本を沢山執筆するも、週刊金曜日からデタラメって書かれたらしいwww
更に平成16年、南京大虐殺記念館から「第一回南京大虐殺史調査研究特別貢献賞」を授与した中国の英雄だってwwwwwwww
南京大虐殺を研究する日本人教師、記念館が表彰--人民網日文版--2004.08.16
ググったら際限なく出てくるのでおもしろいw

東条英機を賛美する映画―プライド 侵略戦争の「免罪」を許すな 歴史事実の改ざんに反対しアジア諸国と真の友好を 南京大虐殺六〇カ年全国連絡会世話人・松岡 環氏に聞く 日本労働党中央委員会(JLP.NET)
南京・閉ざされた記憶を尋ねて 南京大虐殺六十カ年全国連絡会共同代表  松岡 環 自主・平和・民主のための広範な国民連合

余談:この自主・平和・民主のための広範な国民連合のトップページに抗議文として「米兵の日本人女性への集団暴行を許さない今すぐ米兵の身柄を日本に引き渡せ!米軍基地の撤去を求める!」「去る10月14日、広島市において、またもや日本人女性が4人の米兵に暴行されるという事件が引き起こされました。・・(以下略)」って書いてありますが、これって女性の自作自演で捜査終了したんじゃなかったの?
広島流川で深夜徘徊中、米兵に集団レイプされたとパトカーに助けを求めた女性(19) アサヒる疑惑浮上?

なんでも利用する根性に尊敬するというか、募金ビジネスのモッタイナイ運動かよwww
(頁下段に武者小路せんせのお名前も鎮座しています)


という訳で環さん。
証言だけでOKなら、アダムスキーが火星人や金星人と会食した事も事実として認めなければいけません。
証言はお腹一杯ですので、ひとつでいいので証拠を提示して下さいよ。

>all
中国よりの使者♪とは、中国共産党からの使者である事をお忘れなき様に。

結局、何書いていたんだっけ?
そうか。willの増刊「南京大虐殺」だww
石根さんがいうには

是非、読んでください。というより
必読です。

という事です。石根大将からの必読軍令ですw
南京大虐殺の真実 2007年 12月号 [雑誌]南京大虐殺の真実 2007年 12月号 [雑誌]


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考えずに書くから、またグダグダ記事になったww


【関連エントリー】
- クリントイーストウッド監督 「南京大虐殺映画」 顛末記 はてなブックマーク数
- 長崎原子雲写真 原爆資料館へ寄贈 はてなブックマーク数
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- ワイルドスワン【軍閥割拠~満州傀儡政権~抗日戦争~国共内戦~大躍進~文化大革命】 はてなブックマーク数
- オリバーストーン監督 ソンミ村虐殺を映画化へ はてなブックマーク数
  
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2007年05月12日
【ネットウヨク】 fake of nanking とかプレスコードとか
きちが@石根さんのとこで上手に纏められていますのでご紹介。

南京映画はブーメランにならんかな きち@石根

THE FAKE OF NANKING - 1

我が国は島国独特の「阿吽の呼吸」文化に浸っているから、ホワイトプロパガンダなる文化はないんだよなぁ。
こういう啓蒙活動を民間人が代わりにやっている現状に orz
漫然と待っていてもブーメラン現象は起こらない訳で。

で、コメント欄にもあるけど、「太平洋戦争」

こちらなどご参考に。
日本文学における戦争と戦後 ―伊藤整の場合―
2000年10月21日 韓国日本語文学会2000年度秋季学術発表大会 於、慶北大学校 亀 井 秀 雄
1.「戦争」の呼び方について
(抄訳です)
まずタイトルの説明をしておきますと、ここで言う「戦争」とは、言うまでもなく1945年8月15日に日本の敗戦で終わった、あの戦争を指します。

 この「戦争」は、戦後の日本では一般に「太平洋戦争」と呼び慣わされてきました。現在もそういう呼び方をする人が多くいますが、しかしこれには問題がなくもありません。というのは、あの戦争中、日本政府は「大東亜戦争」と呼び、そして自分を日本人としてアイデンティファイしていた人々もそう呼んで来ました。もちろんそのなかには、強制的に日本人にアイデンティファイさせられた人々もいて、その人たちも「大東亜戦争」という言い方を強いられてきたわけです。

しかし、戦後の「太平洋戦争」という呼び方は、日本の侵略戦争を糊塗する呼び方に対する反省と批判によって選ばれた言葉だったのか、と言えば、かならずしもそうとは言えません。これは日本人自身が選んだ言葉というよりは、むしろ日本を間接統治した占領軍の総司令部(General Headquaters/Supreme Commander for the Allied Powers)、通称GHQの指示によるものだったからです。1945年9月19日にGHQはいわゆるプレス・コード(「日本に与える新聞紙法」)を出しました。その主旨は「この新聞規定は新聞に対する制限ではなくして自由な新聞の持つ責任とその意味を日本の新聞に教え込むためである」ということだったのですが、一方では「1.報道は厳格に真実を守らざるべからず」「9.如何なる記事をも剴切(がいせつ)なる事実もしくは細部の省略に依りこれを歪曲すべからず」と指示しながら、他方では「3.連合国に対し虚偽もしくは破壊的なる批判を為すべからず」「4.進駐連合軍に対し破壊的なる批評を加え又は同軍に対し不信もしくは怨恨を招来するが如き事項を掲載すべからず」と制限を設けていました。

 それを受けて、占領軍民間検閲局は「プレス・コードにもとづく検閲の要項に関する細則」を定めていましたが、その第7項では〈「大東亜戦争」「大東亜共栄圏」「英霊」のような戦時用語の使用は避けなくてはならない〉という意味のことを指示していました。横手一彦の『被占領下の文学に関する基礎的研究 論考編』(1996年2月、武蔵野書院)によれば、民間検閲局で検閲された文書の「大東亜戦争」という言葉が、全て機械的に「太平洋戦争」と書き直されていた、ということです。
(引用終了)

言葉にはそれぞれ意味がある訳ですね。
安易に使わぬよう、お互いに意識しましょう。
と雖も「憲法=GHQ押し付け議論」「パン食=GHQ押し付け論」と同じで、厭戦工作により憲法9条「ひかりの輪」状態になった地球市民の方々にはナニ説明しても永遠に平行線で時間の無駄です^^

しかし、関東軍捕虜の方々が施された半世紀経っても解けない中共の洗脳技術って凄い。
流石、中国4000年の歴史だよな。

夢をかなえる洗脳力夢をかなえる洗脳力
苫米地 英人


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2006年03月30日
平成17年度 高校教科書検定内容発表に関する 各紙報道
今春(平成18年)より使われる高校教科書です。
話題の主要教科検定項目一覧はこちら。
<西日本新聞平成18年3月30日朝刊より>
2005年度教科書検定
松田聖子が誤解される?
松田聖子が「元祖アイドル」って表現が誤解を招くんだろうか?
下らない事に労力使っています。


それでは本題の歴史教科書問題です。
各紙の一報を並べてみました。
各マスコミの政治的スタンスが分るリトマス試験紙ですね。
ご一緒に再確認しましょう。   続きを読む
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2006年02月26日
クリントイーストウッド監督 「南京大虐殺映画」 顛末記
(・∀・)ニヤニヤ
当ブログ完全勝利宣言です。
起承転結にて、顛末記。

まずは「起」
読売新聞 1月18日
(既に証拠隠滅デッドリンクですが当ブログで隠避対策事前サルベージ済)
南京映画クリントイーストウッド監督

そして「承」1月19日
Birth of Blues 
中国紙 「南京大虐殺」をクリント・イーストウッド監督 メリルストリープ主演で映画化と報道

ついで「転」1月23日
産経新聞 産経抄 
ハリウッドが一九三七年の南京事件をテーマにした映画「南京・クリスマス・1937」の製作を決定したと、最近の一部中国紙が報じた。監督はクリント・イーストウッド、主演はメリル・ストリープが有力候補らしい。

 ▼来年は事件から七十年。これを機に「大虐殺」を史実として広めようと中国や在米華人団体が精力的に活動を展開した成果なのだろうか。そんな映画はごめんだが、総製作費一億ドル、製作会社は「シンドラーのリスト」(スピルバーグ監督)に次ぐ名作に、と意気込んでいるそうだ。

 ▼歴史的検証に耐えうる証拠や資料が少なく、犠牲者三十万人というとんでもない説から、まぼろし説まであるこの事件がどんなふうに脚色されるのか正直、不安はぬぐえない。製作はすでに決定済みというなら、せめて最新の議論をよく取材した上で作ってほしい。

 ▼イーストウッド監督は年内公開予定の「硫黄島の星条旗」(J・ブラッドリー、R・パワーズ著、文春文庫)の映画化に当たって日本側の遺族にも取材したそうだ。原作は米軍兵士の視点からの愛国色が強い作品だが、日本側からの映画も同時に製作するという。映画人として相当真摯(しんし)な人である。

 ▼そんな彼が撮るのなら、中国のプロパガンダを鵜呑(うの)みにはすまいと思いたい。映画は政治やイデオロギーから離れ、普遍的な真実を描いたとき人の琴線にふれる。たとえば「鬼が来た!」(二〇〇〇年、姜文監督)のように抗日色の強い作品でも、日本人である筆者の心を打った。

 ▼映画の力だが、とはいえハリウッドはご存じだろうか。この作品は日本兵を人間的に描きすぎた、と中国では上映禁止にされた。中国市場で受けることを意識しては、いい映画は撮れないということだ。

最後に、「結」2月26日
中国「イーストウッド監督で南京事件映画」 代理人「全くのウソ」 Yahoo News
ワシントン=古森義久】日本軍の南京攻略を題材とする映画が米国のハリウッドで著名な俳優のクリント・イーストウッド氏の監督で制作されるという情報が中国の新聞などで流されていたが、イーストウッド氏のエージェント(代理人)は二十四日、「全く事実に反する」と述べ、同監督の関与を完全に否定した。
 一九三七年の「南京事件を主題とするハリウッド映画」という話は一月十八日付の上海の新聞「文匯報」などによって伝えられた。同紙は、この映画が江蘇省文化産業グループなどの制作協力を受けてイーストウッド氏が監督、同氏と映画「マディソン郡の橋」で共演した人気女優メリル・ストリープさんが出演し、ハリウッド映画として作られ、二〇〇七年十二月の南京事件七十周年を記念して全世界で同時公開される予定となったとの記事を掲載していた。
 「南京・クリスマス・1937」と題され、南京に当時いた米国人宣教師の目を通して日本軍の中国人大量殺害を描く内容になる見通しだったという。
 しかし、イーストウッド氏の代理人を務めるウィリアム・モリス・エージェンシー社(カリフォルニア州ビバリーヒルズ)のレオナード・ハーシャン氏は二十四日、産経新聞の電話インタビューに応じ、「南京事件に関する映画にイーストウッドが出演するとか監督をするという話はまったく事実に反する」と述べた。さらに同氏は「イーストウッドがこの話にはまったくかかわっていないことを日本や中国の人たちに幅広く伝えてほしい」と強調するとともに、「私自身は数カ月前にこの話を中国の新聞で読んだという中国人から聞いたが、だれかが広め始めたデマだといえる」と説明した。
 さらに関係者によると、イーストウッド氏は現在、太平洋戦争の硫黄島の戦闘を題材とした映画を日米両国の視点から制作しようとしているため、ここ一、二年のスケジュールは詰まっており、女優のストリープさんも多くの企画を抱えて南京事件の映画に出演する余裕はないはずだという。
 ハーシャン氏ら当事者のこうした否定表明から判断すると、「クリント・イーストウッド氏が南京虐殺の映画を監督する」という話はそもそも根拠がなく、中国側の政治プロパガンダ、あるいは政治謀略的なディスインフォメーション(故意の虚報)として広められた可能性も高くなってきた。
(産経新聞) - 2月26日2時48分更新

>このネタで過去当ブログへTB送ったブロガーさん
中国共産党の釣りは釣りと見切らないと・・・お互い痛いです。

まぁ、達韓ならぬ、達中ってヤツですかね。
一見、支離滅裂のキチガイであれ、キチガイはキチガイなりのリズムで動いているから、キチガイの行動パターンを事前に見切れば、キチガイの予想不能リアクションであっても、おそるるに足らずって訳。

怪電波慣れの問題。  
Posted by kingcurtis 固定リンクComments(4)