2018年04月03日

【朝日新聞捏造騒動】町山智浩「櫻井よしこの誹謗中傷で植村隆氏は退職、家族の生命まで脅かされたが札幌地裁の本人尋問で櫻井は誤りを認め訂正を約束」を検証

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真実 私は「捏造記者」ではない
真実 私は「捏造記者」ではない

相変わらず町山智浩の「見出し」に踊る愉快な信徒が大勝利宣言されていますので、人権教祖曰くの「植村隆を退職に追い込み、家族の生命まで脅かした櫻井よしこの改竄と捏造」とは何だったのか、植村隆支援サイトより引用し改めて検証してみましょうという、当ブログの心優しいエントリー






















金さん証言を信用した前提で更に常識的推察を交え、当ブログ的に簡単に再構成すると

貧困家庭で育った金学順さんは口減らしのため14歳で親元を離れキーセン学校へ進学。便宜、学校長の養女となる。17歳になり学校卒業した金さんは実家への仕送り可能な料亭やホテル、大旅館等への初就職へ胸踊らせるが、不幸なことに学校提携する女衒に売り飛ばされる。校長が引率し満州での女衒へ身柄受け渡し時、怪しい素振りを見せた校長(養父)は誘拐の容疑で憲兵から身柄拘束される。憲兵が取り調べるも公娼就労手続きに瑕疵がなかったため金さんらは解放、女衒と共に遠距離移動。意に反し日本軍専従の管理売春を強いられた。

この「憲兵より拘束」を原告人植村隆は「サーベルと下げた二人の日本人将校と三人の部下より養父は将校たちに刀で脅され、土下座させられたあと、どこかに連れ去られてしまった。よって力尽くで日本兵が金学順を奪い取ってしまった可能性の方が高い」戦時下の満州で優雅に妓生を務める予定だった金さんは誰からも騙されていないし、人身売買された記述もない。櫻井よしこは稀代の嘘吐きである!という針小棒大な町山ロジック。

要は嘘吐き植村とか勇み足櫻井よしことかどうでもいい話で、17歳の金学順さんがどういう経緯で不幸を強いられたのか?を知ることが肝要であり、それこそが歴史より学ぶということ。ましてや新聞記者の職務上知り得たそれら情報を奇貨としたのかどうなのか、巨額の慰安婦保証金詐欺事件首謀者として義母が逮捕(その後、嫌疑不十分で釈放)された疑惑の慰安婦ビジネス総本山植村隆を諸手を挙げて盲信する町山智浩は思想的に危険。挺対協と北朝鮮の関係なども鑑み、この怪しい映画評論家をテレビの表舞台に出すのは不謹慎だと思いますよ。

右翼でも左翼でも町山教徒でも構わないので資料を読んで文句を言おう。
以下、植村隆支援サイトより要所を引用。

産経新聞の訂正問題 - 植村裁判資料室

産経新聞の訂正問題
問題になっているのは、産経新聞が2014年3月3日付けの一面で掲載した櫻井よしこ氏の「美しき勁き国へ『真実ゆがめる朝日新聞』」と題するコラムです。その中で、櫻井氏は元慰安婦の金学順さんについて「東京地裁に裁判を起こし、訴状で、14歳で継父に40円で売られ、3年後、17歳のとき再び継父に売られたと書いている」と書いていますが、金さんの訴状にはそうした記述はまったくないのです。

植村さんは記者会見で、「『訴状にない』ことを、あたかも「訴状にある」かのように書いて、私の名誉を毀損し、故金学順さんの尊厳を冒涜している」と述べ、櫻井コラムと産経新聞の対応について「ウソに基づいたフェイクニュースの類。明らかなルール違反で、情報の改ざんです」と厳しく批判しました。

調停申立書
3 事実に反する記事による名誉毀損

  相手方は、相手方が発行する2014年3月3日付け産経新聞において、櫻井よしこ氏による「美しき勁き国へ『真実ゆがめる朝日報道』」と題する記事(甲3)を掲載した。当該記事には、以下の記載が存在した(以下、「本件記事」という)。

  「91年8月11日、大阪朝日の社会面一面で、植村隆氏が「『女子挺身隊』の名で連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた『朝鮮人従軍慰安婦』」を報じた。

  この女性、金学順氏は後に東京地裁に裁判を起こし、訴状で、14歳で継父に40円で売られ、3年後、17歳のとき再び継父に売られたと書いている。植村氏は彼女が人身売買の犠牲者であるという重要な点を報じず、慰安婦とは無関係の「女子挺身隊」と慰安婦が同じであるかのように報じた。それを朝日は訂正もせず、大々的に紙面化、社説でも取り上げた。捏造を朝日は全社挙げて広げたのである。」

4 本件記載が事実に反すること

  上記のとおり、本件記事は、「金学順氏は後に東京地裁に裁判を起こし、訴状で、14歳で継父に40円で売られ、3年後、17歳のとき再び継父に売られたと書いている」ことを前提にして、申立人が「彼女が人身売買の犠牲者であるという重要な点を報じ」なかったことを批判するものである。

しかし、金学順氏が東京地裁に提出した訴状(甲4)の記載は、以下のとおりである。

「母は家政婦などをしていたが、家が貧乏なため、金学順も普通学校を辞め、子守りや手伝いなどをしていた。金泰元という人の養女となり、一四歳からキーセン学校に三年間通った」

「一九三九年、一七歳(数え)の春、『そこへ行けば金儲けができる』と説得され、金学順の同僚で一歳年上の女性(エミ子といった)と共に養父に連れられて中国へ渡った。トラックに乗って平壌駅に行き、そこから軍人しか乗っていない軍用列車に三日間乗せられた。何度も乗り換えたが、安東と北京を通ったこと、到着したところが『北支』『カッカ県』『鉄壁鎭』であるとしかわからなかった。『鉄壁鎭』へは夜着いた。小さな部落だった。養父とはそこで別れた。金学順らは中国人の家に将校に案内され、部屋に入れられ鍵を掛けられた。そのとき初めて『しまった』と思った」

 上記のとおり、訴状には、金氏が養父にだまされたという記載はないし、そもそも、金氏が誰かに売られたという記載すらない。そうすると、「金学順氏は後に東京地裁に裁判を起こし、訴状で、14歳で継父に40円で売られ、3年後、17歳のとき再び継父に売られたと書いている」(以下、この記載を「本件記載」という。)というのは、全く事実に反するから、本件記事は、事実に反する記載に基づいて申立人を批判し、申立人の名誉を毀損していることになる。

 相手方は卑しくも報道機関であり、事実に反する記載に基づいて他者の名誉を侵害したのであるから、訂正記事を出すべきである。

 (3)相手方の反論

相手方は、5月23日付けで、「訴状には、金氏が、家が貧しく金泰元氏の養女となり、14歳からキーセンになるための学校に通ったことや、17歳の春に『そこに行けば金儲けができる』と説得され、養父に連れられて中国にわたり、中国で養父と別れ、将校に案内され、部屋に鍵をかけられたこと等が記載されています。つまり、養父にだまされて中国に連れていかれ、慰安婦にされたものと述べているものと理解されます」「この点で、植村氏が、金氏が家族による人身売買の犠牲者であるという重要な点を報じずに、慰安婦と無関係な『女子挺身隊』と慰安婦が同じであるかのように報じ、金氏が日本軍によって慰安婦にさせられ売春を強いられたかのようにいうことは極めて不当であり、真実をゆがめるものだと論じた上記コラムには、何ら誤りはないものと考えます。」「当社は、各種資料からも、『家族による人身売買の犠牲者であること』は明確に裏付けられていると認識しております。」等と反論し、訂正を拒絶する内容証明郵便を申立人に送付した(甲6)。

しかし、前記のとおり、訴状には、金氏が養父にだまされたという記載はないし、金氏が誰かに売られたという記載すらないのであるから、訴状の記載から「金氏が家族による人身売買の犠牲者である」等とは到底いうことができず、相手方の反論は誤りである。

(3)その他の資料の記載

 なお、相手方は、「当社は、各種資料からも、『家族による人身売買の犠牲者であること』は明確に裏付けられていると認識しております。」と主張しているので、金学順氏に関する報道資料を検討しておく。

ア ハンギョレ新聞記事

 金学順氏が初めて実名で記者会見をした、1991年8月14日の会見内容を伝える韓国紙ハンギョレ新聞(甲9)の報道は次のとおりである。

 「1924年満州吉林省で生まれた金さんは父親が生後100日で亡くなってしまい、生活が苦しくなった母親によって14歳の時に平壌にあるキーセンの検番に売られていった。3年間の検番生活を終えた金さんが初めての就職だと思って、検番の義父に連れられていった所が、華北のチョルベキジンの日本軍300名余りがいる小部隊の前だった。

『私を連れて行った義父も当時、日本軍人にカネももらえず武力で私をそのまま奪われたようでした。その後、5ヶ月間の生活はほとんど毎日、4〜5名の日本軍人を相手にすることが全部でした。』」

  この記事によれば、確かに金学順は14歳のときに母親によってキーセンの検番である義父に「身売り」されたことになる。しかしそのことと、金学順が「慰安婦」にされたこととは何の関係もない。後にようやくキーセンとしての仕事に就こうとしていたところ、キーセンの仕事とは何も関係なく日本軍が義父から金学順らを「武力で」奪ったことで、「慰安婦」にされてしまったという経緯がはっきり書かれてあるだけである。

  そうであればこの記事からわかることは、金学順は日本軍によって武力で奪われて「慰安婦」にされたという事実であって、「親に身売りされて慰安婦になった」というのとは似ても似つかない経緯である。

イ 月間宝石記事

  金氏が「武力で」強制的に慰安婦にされた状況がよく分かるのは、92年1月5日発行の月刊「宝石」掲載「もうひとつの太平洋戦争〜私たちの肉体を弄んだ日本軍の猟色と破廉恥」である(甲10)。同紙掲載のインタビューによれば、金氏が慰安婦になった経緯は以下のとおりである。

「私は、満州吉林で生まれました。…生活がくるしいために母は二歳になった私を連れて、生まれ故郷の平壌に帰り、親戚を頼ったのです。…その後平壌にあった妓生専門学校の経営者に40円で売られ、養女として踊り、楽器などを徹底的に仕込まれたのです。

ところが、17歳のとき、養父は「稼ぎにいくぞ」と、私と同僚の『エミ子』を連れて汽車に乗ったのです。着いたところは満州のどこかの駅でした。サーベルと下げた二人の日本人将校と三人の部下が待っていて、やがて将校と養父との間で喧嘩が始まり、『おかしいな』と思っていると、養父は将校たちに刀で脅され、土下座させられたあと、どこかに連れ去られてしまったのです。」

 この記事からすれば、金氏が「人身売買によって」慰安婦になったと断定できず、むしろ力尽くで日本兵が金学順を奪い取ってしまった可能性の方が高いとすらいえる。

ウ 北海道新聞記事

日本で初めて金学順氏を直接取材した北海道新聞1991年8月15日の記事(甲11)の記載も同様である。同記事の記載は以下のとおりである。

「学順さんの説明によると、十六歳だった1940年、中国中部の鉄壁鎮というところにあった日本軍部隊の慰安所に他の韓国人女性三人と一緒に強制的に収容された。『「養父と、もう一人の養女と三人が部隊に呼ばれ、土下座して許しを請う父だけが追い返され、何がなんだか分からないまま慰安婦の生活が始まった』(学順さん)」

北海道新聞の記事も、金氏が日本軍に強制的に連行されて慰安婦にされたという状況の描写は、概ね他の資料と符号している。

エ 産経新聞記事

相手方が発行する産経新聞の報道内容は以下のとおりである。

「第二次世界大戦中『挺身隊』の名のもとに、従軍慰安婦としてかりだされた朝鮮人女性たちの問題」(産経新聞1991年9月3日 甲12)



「金さんは17歳の時、日本軍に強制的に連行され、中国の前線で、軍人の相手をする慰安婦として働かされた」(産経新聞1991年12月7日 甲13)

「金さんは日本軍の目を逃れるため、養父と義姉の3人で暮らしていた中国・北京で強制連行された」(産経新聞1993年8月31日 甲14)

相手方が発行する産経新聞の報道内容は、連行の場所や状況が他の資料と異なるものの、従軍慰安婦を「挺身隊」と表現している点は申立人の記事と同一であるし、金学順氏が日本軍に強制連行されて慰安婦にされたという点でも一貫している。

オ 小括

以上からすれば、訴状を見ても、他の資料をみても、金学順氏が「人身売買によって慰安婦にされた」という事実は裏付けることはできず、相手方自身「金学順氏は日本軍に強制連行されて慰安婦になった」と報道していたのであるから、相手方の主張する事実関係は全く誤っている。

そうすると、相手方は、全く事実に反する報道で申立人の名誉を毀損し、しかも訂正に応じないということになる。

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コメント
さすがグッド・ジョブ。論争するなら最低限のリテラシーは必要という好例です。群盲象を撫でるの如し状況は足許も含め枚挙に暇がない。論争はもっと高度にやってもらいたい。
Posted by Liberty Hills at 2018年04月03日 11:50

チョー鮮人に売られ、売春婦になる訓練を受け

妖婦ちゃう養父になると娘を売り飛ばすことが

何も問題無しとなり、買春窟へ連れて行くも

真っ当な仕事をする憲兵隊に疑われた、て事ですな。

そもそも、芸妓ちゃう妓生って、半島では売春婦でしょ?
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年04月03日 12:09
朝鮮人と闘う者は、その過程で自らが朝鮮人と化さぬよう心せよ。
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年04月03日 13:14
これが通るなら甘利大臣や山本大臣の損害賠償を
朝日新聞に請求できるよね?
依田さんや我那覇さんもアップ始めていいんじゃね?
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年04月03日 13:15
町山って帰化しても朝鮮のロビイストやるんだね。
差別反対のくせに日本人差別・アメリカ人差別はokってダブスタだし。
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年04月03日 13:22
町山さんは、
自分が行っている誹謗中傷の責任を、
将来しっかりと清算できるんでしょうね。すごいね。
Posted by んんー at 2018年04月03日 14:21
この人のツイッター見てきたけど、なんとまあそろいも揃って表層的にしかものを考えられない連中が揃っていること。一周回って心配になるくらい
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年04月03日 15:18
申し訳ないが、証言は信用できないし、年齢も分らない。
そういう人達が不幸になって残念だね、可哀想だね、という事しかわからない。
おそらく初期の証言がバイアスがかかっておらず一番真実に近いかもと類推は出来る。
満州や朝鮮や外地で、従軍系の慰安所では業者へ対し、給料をちゃんと払いなさい、という判決も出ている。
軍の施設の存続時期、敗戦時期、慰安施設があったとされる場所、働いたとされる期間、それらを全て拾ってもどれもつじつまが合わない。

Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年04月03日 15:24
俺たちの「当ブログ」連戦連敗脱出か?!


...相手が現れず試合不成立!連敗記録継続へ!ショボーン
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年04月03日 15:27
つかこのばーさん自体言ってることがコロコロ変わってた
人じゃなかったっけ?
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年04月03日 16:24
女の敵が女であるように、朝鮮人の敵は、朝鮮人・・・
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年04月03日 17:12
町山〜、古巣の映画秘宝に戻って
B級ゾンビ映画、ヤクザ映画、西部劇の
トリビアでもしこしこ披露してろ

おまえはギレルモ、タランティーノ、片渕の何なんだ?
共同製作者のつもりかw
Posted by 名無し at 2018年04月03日 23:15
えっと、日本軍に無理やり売春させられたって人について
いや韓国人の家族に売られたんだよ、ってフォローしたら
正式に売春を生業とする人だったから名誉棄損だって話?
もうわけわからんな
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年04月03日 23:18
町山ともくん、人生終盤に差し掛かってこの承認欲求の大爆発
結局日本人とも朝鮮人ともわからないアイデンティティのまま、自分に向き合わないで他人のせいにしてイキってきたツケを今払ってるんやろうなあ
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年04月04日 08:23
>原告人植村隆は「サーベルと下げた二人の日本人将校と三人の部下より養父は将校たちに刀で脅され、土下座させられたあと、どこかに連れ去られてしまった。よって力尽くで日本兵が金学順を奪い取ってしまった可能性の方が高い」戦時下の満州で優雅に妓生を務める予定だった金さんは誰からも騙されていないし、人身売買された記述もない。櫻井よしこは稀代の嘘吐きである!という針小棒大な町山ロジック。

この要約の根拠はどこですか?
植村氏の金学順記事には、「女性の話によると、中国東北部で生まれ、17歳のときにだまされて慰安婦にされた」と明記されていましたが。
貴方は、櫻井氏の主張の根拠が名誉棄損として問われている問題と、実際の植村記事がどうだったかの区別ができていないのではないですか?

>巨額の慰安婦保証金詐欺事件首謀者として義母が逮捕(その後、嫌疑不十分で釈放)された疑惑の慰安婦ビジネス総本山植村隆を諸手を挙げて盲信する町山智浩は思想的に危険。

嫌疑不十分で釈放どころか、高裁までいって無罪判決が確定していますが。それも実際は容疑とは逆の行動をとっていたと認定されています。

>要は嘘吐き植村とか勇み足櫻井よしことかどうでもいい話

植村氏が嘘つきという根拠は何ですか? はっきり虚偽を主張した櫻井氏には嘘つきといわず勇み足と評価するのはなぜですか?
上記のとおり、貴方こそ嘘つきか、事実確認もせずに他人を批判する勇み足を犯していると思いますが。
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年04月05日 12:30
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