2018年01月31日

【辺野古 県外土人騒動】暴力行為で逮捕された住所職業不詳活動家の正体は日本共産党札幌北区地区委員会 紫藤則子年金受給者(68)

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日本の暴力革命テキスト
日本の暴力革命テキスト

いやいや。基地反対活動家はすべて沖縄県民の設定なので土人紫藤はニセモノ活動家。「沖縄の反基地活動家に唯の1人も県外居住者はいない」ってリテラも言ってるよ。

常識で考えて「のりこえねっと」助成金なしで月の半分を新千歳→那覇移動とか無職が費用捻出できる訳がない。年間で何千万円掛かるんだよ?この偽活動家はアベシンゾー肝いりの沖縄平和運動分断を画策する公安スパイか、自分探しの団塊バカだろ。

「県外の活動家だらけ」沖縄基地反対運動へのデマを暴く力作ドキュメンタリーが放送! ヘイトデマ発信源にも直撃|LITERA/リテラ

「沖縄ヘイト」というべき悪質なデマがネット上にあふれている。「基地反対運動に地元住民はおらず、県外から動員された活動家ばかり」「過激派が扇動する暴力集団」「運動参加者には日当が出ている」……。こうした事実無根の誹謗中傷は、昨年10月、米軍ヘリパッドの建設が進んでいた東村高江のゲート前で大阪府警機動隊員が反対派住民に「土人」と暴言を吐いたこと、さらに、それを擁護する政治家の発言が相次いで報じられたことで一気に激化した。

「土人」発言を擁護するデモが起こり、挙句の果てには読売テレビやTOKYO MXというれっきとした地上波テレビ局までがデマに丸乗りした“ニュース解説”や“現地レポート”を垂れ流す事態に発展した。沖縄ヘイトはネットを飛び出し、街頭やマスメディアまで侵食しているわけだ。そうした動きを基地に反対する地元住民たちはどう見ているのか。彼らはどんな思いで運動に参加し、何を訴えているのか。そして、なぜ実態とかけ離れた情報が拡散されてしまうのか。住民たちの素顔と、彼らを苦しめるヘイトデマの発信者たちに取材したドキュメンタリー番組が放送され、話題を呼んでいる。

 大阪の毎日放送(MBS)が1月29日深夜(※実際の日付は30日)に放送した『沖縄 さまよう木霊〜基地反対運動の素顔〜』。「土人」発言があった直後の昨年11月から今年1月まで約2カ月半の取材を経て制作された1時間番組だが、そこには、「県外から動員された活動家」でも「過激派」でもない、地元住民の生の声がリアリティをもって描かれていた。

 東村に隣接する大宜味村で農業を営む男性(番組内では実名・62歳)は農作業の合間に時間を捻出し、北部訓練場ゲート前などで座り込みを続けてきた。自分たちが暮らしてきた自然豊かな「やんばるの森」を守り、オスプレイやヘリが頻繁に飛び交うことによって騒音と墜落の危険が増すことを阻止するためだ。長年運動を続けていると、周囲から「政治的」だと陰口を叩かれることもあったというが、彼は「政治的でないことが世の中にあるなら教えてほしい。物を言わないことだって十分に政治的なんです」と反論する。

 普天間飛行場近くの病院に勤務する作業療法士の男性(同・51歳)は、ずっと仕事一筋で反対運動に関心はなかった。それが、同飛行場にオスプレイが強行配備された2012年、たまたま通りかかったゲート前で、高齢者たちが米兵に必死に抗議する姿を見かけ、「放っておけなくなって」運動に参加した。わずか4年前である。にもかかわらず、彼はネット上で「沖縄極左」「過激派」と中傷され、さらには「1970年代の成田空港反対闘争で暗躍した危険人物」とする脅迫状が職場に届くまでになった。そのことについて聞かれた男性は「正直、一度も成田に行ったことないし、それが何の運動だったのかも知らない」とカメラの前で苦笑する。

辺野古反対派の68歳女性、警察官蹴った疑い 公務執行妨害で現行犯逮捕 - 産経WEST

 沖縄県警名護署は29日、米軍普天間飛行場(宜野湾市)の名護市辺野古移設への抗議活動中に警察官を蹴ったとして、公務執行妨害の疑いで、住所、職業不詳、紫藤則子容疑者(68)を現行犯逮捕した。署によると、容疑を否認した上で「弁護士が来るまでしゃべりません」と話している。

 逮捕容疑は29日正午ごろ、米軍キャンプ・シュワブのゲート前で、警備をしていた30代の男性警察官の右膝付近を蹴った疑い。

 署によると、ゲート前では当時、移設反対派が工事関係車両の進入を阻もうとしていたという。

「犯罪許さん」米軍キャンプ前で抗議 - 琉球新報 - 沖縄の新聞、地域のニュース

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米軍キャンプ・シュワブゲート前で抗議活動をする人たち=沖縄県名護市で2016年5月20日午前9時50分、志村一也撮影

 沖縄県うるま市の女性会社員(20)が遺体で見つかり、元米海兵隊員で軍属のシンザト・ケネフ・フランクリン容疑者(32)が死体遺棄容疑で逮捕されてから一夜明けた20日、沖縄県内で米軍基地反対派が抗議行動を強めた。米軍普天間飛行場(宜野湾市)の移設先、名護市辺野古で座り込みする移設反対派は女性の写真を掲げ、基地撤退を訴えた。【志村一也、佐野格】

 「犯罪許さんぞ。命と暮らしを守るぞ」。辺野古の米軍キャンプ・シュワブゲート前では約60人が怒りの声を上げた。警備の機動隊員に対し、女性は「警察は誰を守るのか。(事件に)抗議をしているのに、なぜ私たちを排除するのか。また次の事件が起きるよ」。排除のため機動隊員に抱きかかえられた男性は「放せ。(女性が)殺されていいわけがねえ」と叫んだ。

 ゲートから出てくる米軍車両に「ゲットアウト」と怒号が飛んだが、米兵は手を振って応えていた。

 「自分の妹だったらどうするの? あなたたちだって悔しいでしょ」。札幌市の紫藤則子さん(66)は機動隊員に女性の写真を掲げて訴えた。紫藤さんは沖縄県で知人が海保に暴力を受けたとして2015年2月から抗議活動を始め、今では月の半分ほどを沖縄で過ごす。「基地があるからこそ犯罪は起きる。基地は全ていらない」と語気を強めた。

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コメント
いいよね〜、月の半分も沖縄リゾート暮らし。憧れますわ〜。
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年01月31日 17:36
その土地のほんとのほんとの地元の声を無いものとしてることに戦慄を覚えないといけない。本当におそろしいことだと思う。生きていようが死んでるのと同じ 殺されたも同然よ(サヨク風に言えば
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年01月31日 18:02
>「基地があるからこそ犯罪は起きる。基地は全ていらない」

話し合いじゃなくて今回みたいに犯罪起こすぞって脅迫かな
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年01月31日 18:45
共産貴族・志位のコメントマダー?
Posted by んんー at 2018年01月31日 18:48
今、共産社民がまともに選挙戦えるのは沖縄だけだもんね
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年01月31日 19:39
 >「沖縄の反基地活動家に唯の1人も県外居住者はいない」ってリテラも言ってるよ。

 便所リテラの戯言を真に受けるクルクルパーってどれだけいるんだろうね。
 県外どころか「国外」居住者もいるのに。
 便所リテラは反対運動の登りに簡体文字やハングルで書かれたのが混じってても違和感を覚え・・・ないんだろうな。
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年01月31日 21:53
だから、戦前「赤狩り」と呼ばれる、共産テロリストの摘発してたんだよね。何しろ赤の城露助が隣国なんだし
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2018年02月01日 04:37
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