2017年07月21日

裸体を晒しアダルトチャットで月300万円荒稼ぎした整形美人脱北者(26)怒り心頭の共和国より拉致され謝罪と賠償求められる?

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The NET 網に囚われた男 [Blu-ray]
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先日鑑賞した「【映画評】The NET 網に囚われた男」の現実Ver
(アクシデントで南に一時滞在した共和国漁民が南北両公安から逐一監視される不運を描いたブラック・コメディ)

妙齢の女性が整形しようがライブチャットで何してお金を稼ごうが自己責任ですが、その片端、テレビのバラエティ番組で共和国軍服コスプレ着用し北の実情暴露系脱北タレントとして活躍。猥褻ショーで月収300万円では脱北支援者団体からも疎まれ、反逆者を処刑したいプライド至上主義の共和国がピンポイントで激怒するのも当然でしょう。雉も鳴かずば撃たれまい。
活躍の場が日本や台湾、米国ならまだしも、工作員が多数蠢く南鮮で素顔を晒し祖国批判=自殺行為ですよ。

ライチャの件は韓国大手メディアは報じていません。最下段動画参照。

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脱北女性が北朝鮮に戻った背景捜査に着手=韓国警察│北朝鮮│韓国ドラマ・韓流ドラマ 韓国芸能ならワウコリア

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 昨年12月から韓国総合編成チャンネルTV朝鮮「南男北女」や「牡丹峰(モランボン)クラブ」などの番組に出演していた脱北者イム・ジヒョンさん(本名:チョン・ヘソン、26)が最近北朝鮮に戻り、北朝鮮の祖国平和統一委員会傘下の韓国向け宣伝メディア「わが民族同士」に出演したことと関連し、韓国警察がイムさんの北朝鮮入国の背景に対する捜査に着手した。

 ソウル地方警察庁はイムさんの北朝鮮入国手続きなど事実関係の確認に乗り出したと19日、明らかにした。

 イムさんは「わが民族同士」が去る16日に公開した「反共和国謀略宣伝に利用されていたチョン・ヘソンが明かす真実」というタイトルの映像に登場し「お金も稼いで演技もしたいという思いで反共和国の謀略扇動放送『牡丹峰クラブ』に出演することになった」と述べた。

 また「お金を稼ぐために酒場をはじめ複数の場所を渡り歩いたが、祖国を裏切った女性にとっては肉体的・精神的な苦痛だけだった。南朝鮮(韓国)の生活は毎日が地獄のようだった。故郷にいる両親を思って毎日、血の涙を流した」とも話した。

 警察は、最近まで番組に出演し活動を続けていたイムさんが北朝鮮に戻った過程や背景を追跡すると同時に、周辺の人々を調査する方針だ。また、イムさんが中国で拉致されたという“拉致説”についても確認に乗り出す計画だ。

 イムさんは2011年に脱北し、中国に滞在していたが2014年韓国入りした。彼女はテレビ番組に出演し、北朝鮮の態勢を批判していたが、ことし4月中国へ出国し、北朝鮮へ戻ったと伝えられた。イムさんは身辺整理をしないまま出国したことがわかった。
2017年7月19日13時56分配信 (C)WoW!Korea

韓国のテレビに出演した脱北女性が北の宣伝メディアに登場-Chosun online 朝鮮日報

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 韓国のテレビ番組に出演したことのある脱北女性が、北朝鮮の宣伝メディアに登場した。

 北朝鮮の祖国平和統一委員会の傘下にある韓国向け宣伝メディア「我が民族同士」は16日、反共和国「謀略宣伝に利用されていたチョン・ヘソンが明かす真実」という映像を公開した。この映像には、「祖国の懐に再び抱かれたチョン・ヘソンとの座談会」というサブタイトルが付いていた。

 この女性は、映像で「韓国ではイム・ジヒョンという仮名を使った」と自己紹介し、「2014年1月に脱北して、先月(北朝鮮に)戻ってきた。平安南道安州市で両親と暮らしている」と語った。

 この女性は、昨年12月から今年4月まで、ある総合編成チャンネルの脱北者番組「牡丹峰クラブ」に出演していた。また今年の初めには、同じテレビ局の番組で、韓国の男性と脱北者の女性が仮想結婚するという内容の『南男北女』にも出演し、タレントのキム・ジンと仮想カップルになった。

 司会者が脱北の背景について尋ねると、この女性は「自分一人いい暮らしをしたいという誤った考えを持ち、南朝鮮に行けばいい暮らしをしてお金もたくさん稼げると想像していた」と語った。

 韓国生活については「お金を稼ぐために、居酒屋をはじめいろいろな場所を転々としたが、何一つとして思い通りにはならなかった。何であってもお金に左右される社会で、私のように祖国を裏切って逃げた女性にとっては、肉体的・精神的苦痛しかなかった」と語った。

 また、韓国でテレビ出演することになった過程については「お金も稼げるし、演技もしたいと思って、テレビに出演した。小さなころから、夢はアーティストだった」と語った。

 さらに「脱北者が、共和国にいるときの話をして共和国をあしざまなにけなし、反動宣伝を行った。私は(この番組を)うまくやれば映画も撮って人気も出るだろうと思い、それがどういう道なのか深く考えてみることもなく、出演すると言った」と付け加えた。

 映像の最後で女性は、今にも泣き出しそうな様子で「南朝鮮での生活は、一日一日が地獄のようだった。故郷にいる両親を思って、一日一日血の涙を流した」と語った。

 次いで「祖国の懐へ戻る前、周囲の知人に『戻る』と言ったら、その人々は『罪(テレビ出演)があるから戻ったら銃殺される』と言った」と述べ、「死んでも祖国の懐に戻り、両親と会って死のうという思いで戻った」と付け加えた。本人の意思で北朝鮮に戻ったということを強調しているものとみられる。

 なお、チョン氏がどういう経緯で再び北朝鮮入りしたのかは明らかにされなかった。

オ・ギョンムク記者

CNN.co.jp : 脱北女性、帰国し宣伝ビデオに出演 韓国の日々は「生き地獄」 - (1/3)

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2014年に脱北したものの、最近になって北朝鮮に戻ってきたチョンヘソンさん

ソウル(CNN) 3年以上前に脱北して韓国のテレビ番組にも出演していた女性が、最近北朝鮮へ戻り、政府の公式サイトのビデオで韓国を批判していたことが19日までに分かった。
この女性は北朝鮮生まれのチョンヘソンさん。2014年に脱北し、韓国で暮らしていた。韓国では「イムジヒョン」と名乗り、脱北者らが北朝鮮の政治や文化について語る人気テレビ番組「牡丹峰(モランボン)クラブ」に数回出演していた。
しかし、北朝鮮政府の公式サイト「わが民族同士」で15日に公開されたビデオでは、同番組を「政治宣伝」と批判。「北朝鮮の悪口を言うよう命じられた」と主張している。
チョンさんは先月、韓国から北朝鮮へ戻ったとみられるが、その方法や状況は不明。韓国の首都ソウルで「心身ともにつらい思い」を経験し、今は平安南道の安州で両親と暮らしているという。
チョンさんは「番組がうまくできたら、映画に出て人気者になれると思っていた」と話す。番組への出演を強制されたと主張するが、制作した韓国の朝鮮放送はこれを否定している。韓国統一省が詳しい状況などを調べているという。
北朝鮮から韓国へ向かう過酷な道のりについては、これまで多くの脱北者がCNNに語ってきた。韓国入りを果たした後に待ち受けているのは、スパイでないことを確認する検査や韓国社会に適応するための教育プログラムだ。
それでも、生まれ育った環境とは大きく違う資本主義社会になかなか順応できず、絶望感や疎外感を抱いてしまう脱北者は多い。

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韓国の人気テレビ番組「牡丹峰(モランボン)クラブ」に出演するチョンヘソンさん
脱北者支援機関のハナ財団が15年、1700人の脱北者を対象に実施した調査によると、自殺を考えたという人は2割を超え、韓国人の平均の3倍にも及んだ。
韓国統一省が北朝鮮メディアの報道として指摘したところによると、12年以降に北朝鮮へ戻った脱北者は25人。このうち5人はその後、再び韓国へ脱出している。
チョンさんは北朝鮮のビデオで「お腹いっぱい食べられて、たくさんお金がもうかるという幻想につられて」韓国を目指したものの、実際には富を得ることに取りつかれた国だったと振り返った。ソウルでの日々は「生き地獄」のようで、祖国や両親に思いをはせるたびに胸が痛んだという。

別の支援団体の責任者によると、北朝鮮へ戻る脱北者たちの中には「韓国での生活がつらすぎた」という人のほか、「脅迫を受けた」「家族に会いたかった」「家族に連れられて脱北したが、もともと故郷を離れたくなかった」などの理由を挙げる人もいる。
北朝鮮当局は、戻ってきた脱北者を政治宣伝のために重要な人物とみなして優遇し、公務員として雇うケースもある。まとまった金を持ち帰れば、朝鮮労働党員となることが認められる可能性もあるという。
チョンさんはビデオで「帰国したいと周囲に話すと、根拠もなく処刑されるぞと言われた」「私はそれでも戻って両親に会いたかった。たとえそれが死を意味したとしても」と強調している。

脱北女性イムさん、部屋に身辺整理の跡なし…「北に拉致の可能性」 | Joongang Ilbo | 中央日報

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16日に北朝鮮宣伝メディアに登場した脱北女性イム・ジヒョン(チョン・ヘソン)さんの北朝鮮入国過程について警察が捜査に入った。イムさんは韓国の番組にも出演し、顔がよく知られている。

ある消息筋は18日、「警察が各種記録(通信・金融取引など)を分析し、どのような経路を通じて北に入ったのか調べている」とし「ソウル地方警察庁本庁保安捜査隊が指揮している」と伝えた。続いて「すべての事項を確認するには数カ月かかるかもしれない」としながらも「概略的な北入国経緯は数日以内に結論が出るだろう」と話した。

これに関連し、イムさんの北朝鮮入国は自分の意思でない可能性があるという分析が出ている。この消息筋は「イムさんは京畿道南楊州(ナムヤンジュ)にいたが、1月にソウル江南(カンナム)に引っ越しした」とし「性格は活発だった」と話した。2014年にハナ院(北朝鮮離脱住民定着支援事務所)を出所する時も「関心対象」に分類されなかった。韓国社会への適応に問題がなかったということだ。

イムさんは4月に中国に出国したが、身辺を整理した状況は見られなかったという。この消息筋は「家に残しているものを見ると特別な点はなかった」と伝えた。もし最初から韓国を離れるつもりだったのなら整理していたはずという推定だ。イムさんは1月からワンルームマンションで暮らしていたが、生活に苦しんでいるような住居ではなかったという。

イムさんの事情をよく知るAさんは「多くの脱北者は家族まで連れてこようとする」とし「この時、北の国家保衛省の要員が中国で拉致したり境界地域に潜伏しながら脱北者を捜したりする」と説明した。イムさんは脱北調査で「北朝鮮に親が暮らしている」と話していた。北朝鮮の映像でも「平安南道安州(アンジュ)で親と一緒にいる」と語った。イムさんが家族に会うために中国に行き、拉致された可能性があるということだ。消息筋も「イムさんは家族を探したり北朝鮮を眺めようとして中国に行ったのではないだろうか」と話した。

Aさんは「イムさんは北に入った後、2カ月間ほど取り調べを受けて放送に出たとみられる」とし「最初から宣伝効果を狙って拉致したようだ」と述べた。続いて「自主的に北に行ったのならスパイとしてまた韓国に送り込んだりもするが、その場合は放送に姿を現さず、また(放送に出るのに)長い時間がかかる」と話した。イムさんの場合、自主的な越北ではないという趣旨だ。








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コメント
整形前のほうが可愛かったのにね。
ご冥福をお祈りします。
Posted by 名無しさんはデマに苦しんでいます at 2017年07月21日 09:23
無茶しやがって・・・。
Posted by 名無しさんはデマに苦しんでいます at 2017年07月21日 13:45
ロケットも義体も
まともに造れんのか
Posted by 素子 at 2017年07月21日 15:43
>イムさんは身辺整理をしないまま出国したことがわかった。
これは拉致からの101号室送りやろなぁ…
Posted by 名無しさんはデマに苦しんでいます at 2017年07月21日 17:51
一族郎党人質に取られての対応なんだろうけど、脱北後の対応もお粗末の極み。
Posted by 名無しさんはデマに苦しんでいます at 2017年07月21日 20:04
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