2014年03月09日

「人食いの風習がある日本軍はアメリカ兵捕虜を刺し身にして食べた」アンジェリーナ・ジョリー渾身の「日帝悪行映画アンブロークン」予告編公開

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Unbroken: A World War II Story of Survival, Resilience, and Redemption
Unbroken: A World War II Story of Survival, Resilience, and Redemption

アベシンゾー\(^o^)/オワタ

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面白夢工房 : 反日の本質

反日感情をあおる本が米国で大人気
なぜいま、日本軍の捕虜虐待なのか
太平洋戦争で日本兵が捕虜のアメリカ兵に加えた虐待の実態を詳細に描くノンフィクションだ。 アメリカ人の反日感情を確実に高めるに違いない本書が今、アメリカでよく売れている。 ニューヨーク・タイムズ紙の週間ベストセラーリストの単行本ノンフィクション部門でトップ5に13週連続でランクイン。直近は2位に落ちたが、それまでは6週連続でトップだった。

本書は、次のように具体的な数値をあげ、日本による捕虜の扱いが、ナチス・ドイツよりもひどかったと断じている。
「東洋を暴れ回った日本は、想像を超える規模の残虐な行為と死をもたらした。 その最たるものが戦争捕虜の扱いだった。日本はアメリカ兵やイギリス兵、カナダ兵、 ニュージーランド兵、オランダ兵、オーストラリア兵ら約13万2000人を捕虜にした。 そのうち3万6000人近くが死んだ。4人に1人を超える確率だ。特にアメリカ兵の捕虜の待遇がひどかった。 日本に捕らえられた3万4648人のアメリカ兵のうち、37%超に相当する1万2935人が死んだ。 ちなみに、ナチス・ドイツやイタリアに捕らえられたアメリカ兵のうち、死亡したのはわずかに1%だった」

「何千人もの捕虜たちが、殴られたり焼かれたり、銃剣で刺されたり、こん棒で殴られたりして殺され、銃殺され、人体実験で殺され、人食いの風習で生きたまま食われた。ごくわずかしか食事が与えられず、 不潔な食品や水のために、さらに何千人もの捕虜たちが餓死し、亡くなった」

捕虜に対する虐待がなぜ日本軍では日常的に行われたのか、本書は次に引用するように日本軍の特異なカルチャーにその原因の一端をみる。
「当時の日本陸軍では、下士兵に対する殴打は日常的に行われていた。『鉄は熱いうちに打て。兵士は下っ端のうちになぐれ』ということが兵士の間ではよく言われていた。『殴られてはじめて強い兵士ができあがる』とも言われていた。」
兵士たち自身が、日常的に殴られた経験があるため、そのうっぷんが捕虜に向かったというのだ。
しかし、捕虜を虐待していたのだから、東京などへの大空襲や、広島と長崎への原爆投下はしかたがなかったという、論理を展開する点には納得がいかない。
2011年02月20日(Sun) 森川聡一

反日感情をあおる本が米国で大人気 なぜいま、日本軍の捕虜虐待なのか WEDGE Infinity(ウェッジ)

 例えば、アメリカ兵の捕虜が終戦直後に、原爆を投下された広島市の中心部を汽車で通過した時を述懐する次のようなコメントも引用している。

 “Nothing! It was beautiful.”

 「『何もなかった。美しかった』」

 アメリカ兵の捕虜たちは原爆のおかげで終戦を迎え、自分たちが解放されたと思っていたので、何もない爆心地をみて美しいと感激したというのだ。その元捕虜のコメントには次のような発言も含まれている。

 “I know it’s not right to say it was beautiful, because it really wasn’t. But I believed the end probably justified the means.” (p320)

 「『実際には美しくはなかったので、美しいというのは正しくないと分かっていた。しかし、おそらく目的は手段を正当化すると信じた』」

日本外交はこのベストセラーに対応できているか

 戦争を終わらせるためには、原爆投下はしかたがなかったという、アメリカ人の保守層を中心とした典型的な理屈がみてとれる。本書では、日本兵による捕虜虐待について詳述する一方で、原爆で何十万人も民間人が死んだことには一切、言及しない。次の一節では、そもそも原爆で被害者が出たのは日本政府の責任だと言わんばかりだ。

 That same night, B-29s showered leaflets over thirty-five Japanese cities, warning civilians of coming bombings and urging them to evacuate. The Japanese government ordered civilians to turn the leaflets in to authorities, forbade them from sharing the warnings with others, and arrested anyone with leaflets in their possession. Among the cities listed on the leaflets were Hiroshima and Nagasaki. (p297)

 「(大空襲があった45年8月1日の)同じ夜に、B29戦闘機は日本の35を超える都市にビラをばらまいた。空襲が近いので民間人は避難するように伝えるものだった。日本政府は国民にビラを当局に渡すよう命じ、ビラに書いてあったことを他の人に話すことを禁じた。ビラを所持している者はすべて逮捕した。避難が必要な都市として記載していた都市名の中には、広島や長崎の名前もあったのだ」

 評者・森川は正直、日本が第2次世界大戦で捕虜をどう扱ったかという点について、なにも知識を持っていなかったので、本書に対しては戸惑いが多い。引用した統計数値の妥当性についても判断する能力がない。

 それ以上に分からないのは、なぜ今この時期に、このような本が出版され、なおかつ大ベストセラーになっているという事実だ。

 日本人はこのような本がアメリカで売れていることを知っておくべきだろうし、日本の外務省なども本書の内容を分析し、外交戦略の一環として、日本に対するイメージを向上させる対抗策をどう展開するのか、考えた方がいいだろう。

US-Japan Dialogue on POWs

「アンブロークン:第二次大戦時のサバイバル・不屈・贖罪の物語」

元オリンピック選手で第二次大戦時に日本軍の捕虜になったルイ・ザンペリーニに関するこの著書は、ニューヨーク・タイムズのベストセラーリストに、34週間載っている。
アマゾンに書評を寄せた1,472人のうち1,280人が、この本に最高ランク(5つ星)をつけた。 以下はその賞賛の一部である。

「語り部として熟練している。並外れて感動的…、力強く描かれたサバイバルの叙事詩」        ― ウオール・ストリート・ジャーナル

「野心的で力強い。ヒレンブランドは知的で慎重で、物語自体にそれを展開させる賢さを持っている。彼女のリサーチは周到であり、筆致は研ぎ澄まされている。『アンブロークン』は、ほとんど映画のように、読む者の心を掴んで離さない」   ― ニューヨーク・タイムズ書評

ローラ・ヒレンブランドは、人々がどういう訳かしばらく忘れていた並外れた運動選手・勇敢な生還者について、2冊の大作を書いた。最初の一冊は大恐慌時代の競走馬の物語「Seabiscuit」だった。

今回彼女は、米空軍(当時は陸軍航空隊)の兵士になった元オリンピック陸上選手―そしてその真の栄誉は競技場から遠く離れた地での試練と忍耐そして強い意思の結果であった―ルイ・ザンペリーニの物語を上梓した。

「Unbroken: A World War II Story of Survival, Resilience and Redemption」は、第二次大戦で爆撃手だったザンペリーニを追う。彼が搭乗する飛行機が太平洋に沈んだ時、数年にわたる餓えと捕囚そして残虐行為が彼を待っていた。…

ヒレンブランドは、ザンペリーニがカリフォルニア州トーランスでの子供時代、押さえようもないほどのエネルギーに溢れた子供として知られていた、とNPR (米国営ラジオ) のスコット・サイモンに語る。その元気さは、やがて彼をオリンピック選手にまでするのだが、時として、非行まがいの行動にも走らせたという。
「彼は、故郷の町では小さい頃から(オリバー・ツィストに出てくる)アートフル・ドジャーのような存在だったんです。」とヒレンブランドは言う。「本気で家出する少年で、けんかっ早いいたずら者でした。」

ザンペリーニの非行行為は、往々にして盗みだった。「この子は、食べられそうなものなら何でも盗んだんです。よその家の台所に押し入って、出される寸前の家族の夕食を失敬したりしました。」

兄に説得されて陸上に打ち込むようになったザンペリーニは、やっと自分のつもり積もったエネルギーをつぎ込むものを見つけたのだった。彼は、史上最速の高校生ランナーとなり、一マイル走で全米記録を保持することになる。
「走ることが彼を救ったんです。」とヒレンブランドは言う。「彼はかっぱらいが得意なことを一つ持っていました。逃げ足の速さです。ルイは世界的歴史的な俊足を持っていたのです。」

彼はついに1936年のベルリンオリンピックで競うことになった。アドルフ・ヒットラーが彼に目を留め、彼の俊足を褒めたという逸話もある。

飛行士、海に墜落

真珠湾攻撃の後、ザンペリーニは爆撃手になり、第二次大戦太平洋戦線で戦う。当時の爆撃機には技術的問題があり航行能力が限られていたため、その結果、交戦中でなくてもザンペリーニは危険に晒されていた。

「交戦状態に入ることはもちろん、これらの爆撃機に乗ること自体が、非常に危険なことだったのです。」とヒレンブランドは言う。「1万5千人の陸軍航空隊員が国内で訓練中に死亡しました。前線に配置された後も、3万6千人の飛行士が、非交戦事故で死んでいます。」

1943年の5月、それらの現実がザンペリーニの人生を狂わせる。ザンペリーニと彼の搭乗員仲間は、既に墜落していた機を探すため、グリーンホーネットと呼ばれるおんぼろB-24に乗ることになった。彼らがいつも乗っていた飛行機は修理中だったのだ。
グリーンホーネットが解体し始めたとき、彼らは海に不時着水しようとしたが、それはヒレンブランドに言わせれば、搭乗員にとってほどんど確実な死を意味する行動だった。

「救命筏に乗った後に救出される可能性は、ごく僅かでした」と彼女は言う。「筏には粗末な備品しか着いていませんでした。ルイが乗ったものは、特にお粗末なものでした。」
ザンペリーニの筏には、水の缶が数本、チョコレートバーが数本、スクリュードライバーとプライヤーのセットがあるだけだった。生き延びるためには、機知と大胆さが必要だった。

しかしザンペリーニと搭乗員仲間は大胆で、生存のためにあらゆることをした。飲み水確保のためにルイは、エアポンプのケースで雨水受けを作った。食糧確保のために彼らは鳥を捕えた。ルイは、将校のピンで作った釣り針で、ある時は指に結びつけた魚の骨で、魚を捕った。
ある時は、彼らは筏の上で鮫と格闘し、プライヤーで殺した。

47日間の後、ザンペリーニと仲間はやっと陸を発見し、日本船に救助された。そしてしばらく寛大に取り扱われた後、彼らは地獄のような拘置所に送られた。彼らの唯一の食糧は、汚い床に放り込まれる一個の握り飯だけだった。
「床は汚物でまみれ、ウジがわいていましたが、捕虜はその握り飯を拾わなければなりませんでした」 とヒレンブランドは言う。「彼らの水は、毎日与えられる湯のみ一杯のお茶でした。」

ザンペリーニと仲間の捕虜は、肉体的虐待そして生体実験の対象にもなったという。その多くの残虐行為は、捕虜の間で 「Bird」 として知られた、ワタナベ・ムツヒロによって為された。
(ワタナベは自分のことを話題にされるのを嫌ったので、捕虜たちは日本人監視それぞれにあだ名を付けていたと、ヒレンブランドは説明する。)

ワタナベは美男子で裕福で、日本社会では上流階級出身の若者だった。しかし彼は将校になり損ねており、その恨みが、捕虜特にザンペリーニに対する虐待を煽る一因となっていた。
「彼は、将校の捕虜、民間人として成功していた者、そして反抗的な者に執着していました。」とヒレンブランドは言う。 「ルイは将校で、中尉で、そして世界的に有名なオリンピック選手で、激しいほどに反抗的でした。この二人が出会ったからには、それは多かれ少なかれ、戦争終結まで続く対決となったのです。」

「ワタナベは、見せしめのためにザンペリーニに恐ろしい残虐行為を加えました。ついにザンペリーニと仲間の捕虜たちは、彼を殺す計画を立てたのです。」 その計画は捕虜たちにとって、問題解決としてではなく、方法として重要な意味を持っていたと、ヒレンブランドは説明する。
「捕虜たちはさまざまな方法で、彼らの尊厳を保ち、抵抗する方法を見つけようとしました。」「その一つは、彼らがこの男を殺すという計画を立てたことです。」 それが成功するかどうかは、ほとんど問題ではなかった。目的は彼らの尊厳を保つことだった。

‘深い悪夢に取り付かれた男’

ザンペリーニは生還した。しかしカリフォルニアに帰還した彼に、新しい闘いが待っていた。彼の体験を克服することだった。

「ルイは、深い深い悪夢に取り付かれた男として帰ってきました。叫んで飛び起きるような酷い悪夢です。Bird と戦い Bird に殴られ、Bird を絞め殺そうとする夢です。」
現代なら、ザンペリーニの葛藤は心的外傷後ストレス障害(PTSD)として診断されたであろう。
「肉体的には戦争は終わりましたが、精神的には終わっていませんでした。終結には程遠かったんです。」
戦時中ザンペリーニは、生き延びるために何をしなければならないか、明確に知っていた。平和時にあってはそうではなかった。

「戦時中の難局で彼が対応しなければならなかったことは、全て肉体的に耐えることでした。」ヒレンブランドは言う。「筏の上でどうやって飲み水を得るか、次の魚をどうやって捕えるか…。一方、彼は精神的にも傷ついていました。これは、多くの捕虜に言えることですが、彼らは難局の中では何とかそれから逃れることができたのですが、一旦危機を乗り越えるや、あらゆる感情が彼らの中で爆発したのです。」

しかしザンペリーニは勝ち抜いた。彼は今も生きている。1998年の長野オリンピックで聖火を持って走るために日本を再訪した時、ある程度の終結に到達した。
彼は、かつて捕虜として収容された直江津の町を聖火を掲げて走った。今回は、歓声と拍手が彼を出迎えた。
「その地に戻り、そのような終結を見たことは、そして全ての憎しみを過去のものとできたことは、彼にとって美しい体験でした。」 とヒレンブランドは言う。

ザンペリーニの驚くべき勝利にも拘わらず、ヒレンブランドは、彼女の著書の中でほとんど彼を英雄扱いしていない。彼女は、彼の物語に、その種の体験の単なる一つの例となって欲しいのだ。
「ルイは、間違いなく英雄です。」と彼女は言う。「私は、彼がこの国のためにしたことに、本当に感動させられます。でも、彼の回りで同じようなことをした多くの男達から、彼を引き離したくありません。彼らは全て類まれな人々です。私は彼に、それらの人々から抜きん出るのではなく、彼ら全ての代表になって欲しいのです。」

日本の人々へのメッセージ

ヒレンブランド氏は、最近以下のようなメッセージを当ウエブサイトに寄せました。

「アンブロークン」を書かずにいられなかった理由は二つありました。先ずそれが、それまで私が聞いたこともない類まれな想像を絶する実話だったからです。およそ理解し難いような苦難と挑戦に立ち向かった第二次大戦の兵士の 、息を呑むような物語です。
でもこれは、一兵士の冒険談を遥かに越えたものです。私は、この物語が、太平洋地域に第二次大戦をもたらした日本と米国の中にあった勢力を研究し、抗争に関わった全ての人々に理解と癒しをもたらす機会を提供していると、考えました。ルイ・ザンペリーニの人生は、赦しが持つ力を証明しています。私の本を読んで下さる日本の方々が、そして世界の全ての読者が、この本に勇気付けられることを願っています。

映画化と翻訳

ユニバーサル・ピクチャー社がこの本の映画化を進めていると、報道されている。
この本の翻訳権は、23の外国語に売られたが、日本語は含まれていない。
私自身も2003年、ザンペリーニ氏に会 ったことがある。残忍だった日本人監視(Bird)に、もう全てを赦していることを伝えたいので、彼に会えるよう手伝って欲しいと頼まれ、感動したことを覚えている。
「アンブロークン」が日本でも翻訳され、多くの日本人読者の心を打って欲しいと願う。
                          (徳留絹枝)      

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コメント
個人的な経験からも世界でもっとも馬鹿なのはアメリカ人か朝鮮人だと思うわ。
Posted by q at 2014年03月09日 01:13
ねーよw
仏教徒なんだと思ってんだw
ただのレイシストのクズだな
Posted by 名無し at 2014年03月09日 01:26
※1
同意
Posted by at 2014年03月09日 01:30
まあ、食料事情が悪かったことで捕虜の死亡率も上がったんだろうけど、日本軍のあり方に問題があったのは確かだろうな。それはそれで認めるべきだろう。
Posted by 名無しのクネクネ at 2014年03月09日 01:33
出資元はどこなんだろう
とりあえず(たぶん悪い)日本兵役で韓国人ハーフのmiyaviが出てるみたいだけど
Posted by 名無しのクネクネ at 2014年03月09日 01:51
ダメリカ…
Posted by 名無し at 2014年03月09日 01:55
捕虜に牛蒡を出すような極悪非道な軍だからな
Posted by 名無し at 2014年03月09日 02:04
連合軍捕虜に対し非人道的な処遇があったとすれば、東京裁判その他の戦争犯罪に関する裁判が行われているのでは?

そういった根拠をもたない原作本にもとづいた映画が製作公開されるとすれば、日本は異議申し立てをすべきではないのか?

つか、日米安保条約の破棄をもくろむ政治勢力が存在する?
ネオコンとかいうやつか?
Posted by 名無しのクネクネ at 2014年03月09日 02:20
 国際化だなんだで、「英語を学ぶニダ」て言っているヤカラは、アメの戦争プロパガンダで言っている言葉を訳したらいい。「太陽神を信じる未開の民に、文化的で科学的なキリスト教の正しさを云々かんぬん・・・」てますよ。南米でインカ人に対し、太平洋で、ハワイアンなどのマオリが、「人肉を食っていた」てのは、本当にそうなのか、「キリスト教に改宗してやめさせた」と言う実績作り&虐殺の言い訳なのか・・・むしろ、寒冷地帯で穀物生産に限界があり、肉食で、豚や羊をつぶすのが当たり前の人たちにとっては、我々より人肉食に対するハードルは低いよ。彼らが鯨類を食べることにアレルギーを感じるのは、線引きをしないと人肉食にたどり着いてしまうからってのもあるからね。食事のナイフ、ホークのマナーの延長線上にも人肉食がある。
Posted by 漁師 at 2014年03月09日 03:21
アメリカもダメか……ブラックルーピーと親の七光り無能大使ケネDBBAじゃな……
Posted by 名無し at 2014年03月09日 03:33
「韓流ブーム」の応用ですか?
Posted by オンコロコロ at 2014年03月09日 07:38
↑そうですよ、馬鹿ばっかりです。
しかし、野放しにしたせいで、もはや「日本人=道徳劣等野蛮民族、日本国=永久戦犯謝罪国家」は世界の常識です。
ハイ、既に勝負あり。もう評価定まっています。なにやっても遅い、遅い。

世界で一番馬鹿は結局日本人ですね。ただ、「それが正しくない事を知っている。知っているから何もしなくていい」と反論すらしなかったのですから。
(繰り返すがもう遅い)
Posted by 名無しのクネクネ at 2014年03月09日 07:40
捕虜を取らない戦争をした米豪軍よりはマシ。万歳突撃の負傷者一人ひとりにとどめを刺すアメリカ人に文句を言われる筋合いはない。・・・と、非難応酬がエスカレーション
Posted by ぬま at 2014年03月09日 09:23
日系移民の財産を凍結没収し強制隔離した国が言ってもね
しかもドイツ系、イタリア系にはしてないから人種差別丸出し
Posted by at 2014年03月09日 10:04
全軍、日本に突撃の命令が下ったのか、このお米欄にも

ぞくぞくと虫が湧いて出てきたね。

まあ、

大昔から日本人を滅ぼしたい連中が居てるからね。

日本軍の精神性の高さの事実を知らぬ人たちは、

リンドバーグの本を読んでみるといい。
Posted by 名無しのクネクネ〜 at 2014年03月09日 11:12
収容所ってことは後方勤務でしょ、<=(´∀`)ばかりいたような気もするが。当時の朝鮮系日本人に対する評価を考えると、前線にはだせんだろw
Posted by 名無しのクネクネ at 2014年03月09日 11:37
捕虜の食料だけが少なかった訳じゃなくて日本兵の食料も少なかったでしょ。それは米軍が輸送船を沈めて兵站を破壊したからじゃないのw。
Posted by ドゥシュコ・ポポフ at 2014年03月09日 11:54
まぁしかし、捕虜の監視役は朝鮮人でしたけどねw
その朝鮮人兵の連中は東京裁判で復讐されて戦犯になってんのよ。
Posted by 名無しのクネクネ at 2014年03月09日 19:57
歌が演奏が素晴らしいから、

演技が映画が素晴らしいから、

その人物が素晴らしいとは限らない。

て、お琴。

なんだよね。

結局は、人間性が一番、日本が一番。
Posted by 名無しのクネクネ〜 at 2014年03月09日 22:00
これも東京裁判で決着済みの案件ですでいいんじゃないんですかね。
だから、ホントはA級戦犯は合祀すべきじゃなかったし、合祀されたままの靖国参拝はすべきでない、ということでしょう。
「罪の重さを表してるわけではない」といっても、開戦の根本原因であるってことで「A級」なわけで。
一般市民を無差別攻撃、ていうのは許せないし、いい加減認めろよとは思うけど、最近反米意識煽ってるみたいな翻訳ブログとかおおいんだよね。
Posted by NNN配下のもの at 2014年03月09日 22:58
多くの捕虜が死んだのは事実だろうが、(上の数字を頭からは信じられんが)
日本人も餓死しまくってたからなぁ
もしかして日本人をもっと餓死させて捕虜に食料を回せば良かったというのか
Posted by 名無しのクネクネ at 2014年03月10日 00:16
連合国側の捕虜になったドイツ兵は戦後大勢が死んでいるよ。ジェームズ・バクー著「消えた百万人」って本にある。アメリカでは出版されていないと思うけど。戦争直後のアメリカ管理下のドイツ軍捕虜収容所では悪環境と虐待で(百万人はどうかと思うけど)大勢の不明者が出たそうな。
ドイツ人に対してもそうなんだから、当時のアメリカ人にとって日本人なんて人道的に扱う必要のない存在でしょ。
Posted by 名無しのクネクネ at 2014年03月10日 01:05
例の「明日ママ」で孤児が「ジョリピ〜」ってミーハーに騒ぐ度に「日本人を馬鹿にしてんの?って思ってたw
ま、言えばクレーマー扱いされるのかな?
Posted by 名無しのクネクネ at 2014年03月10日 03:45
反米意識煽るって、ネタを次々と創り出してくるのはあちらさんなのは事実ですし
Posted by 名無しのクネクネ at 2014年03月10日 06:53
原本は、pdf化されており、全文、誰でも今すぐに無料で読める
状態です。

所在地住所は記述不可とのことですので省力いたしますが、探せばすぐに見つかります。
Posted by 舟ハロ井でクネってみる at 2014年03月11日 22:31
1944年( 昭和19年 )6月21日の日記には、
日本人捕虜に タバコをやり、気がゆるんだところを後ろから押さえ、
のどを「 真一文字にかき切った 」というのを、
日本兵捕虜殺害の一例として教えてくれた
ある将軍との会話を要約している。

残虐行為に対するリンドバーグの異議は、
嘲笑と 「 あわれみ 」をもって軽くあしらわれた。
6月26日の彼の日記には日本兵捕虜の虐殺、
および パラシュート降下中の日本航空兵の射殺について述べている。
降伏し捕らえられた2千数百人という日本兵捕虜のうち、
捕虜収容施設に引き渡されたのは僅か百人か2百人に過ぎなかった 。
Posted by 名無しのクネクネ at 2014年03月14日 23:42
日本兵の死体から金歯を抜き取ったケダモノが何を言うんだ?
Posted by 名無しのキンペーちゃん☆ at 2014年05月14日 11:31
※20

もっと勉強しろ
Posted by ななし at 2014年05月29日 13:15
負け犬根性剥き出しのレスが2.3あるけど、これも成りすましの投稿かな?
Posted by 名無しのキンペーちゃん☆ at 2014年05月31日 11:34
人食いの風習があるのは中国。
捕虜に虐待や虐殺を日本軍よりも酷く行ったのは国民党軍や米兵やオーストラリア兵。
また、米軍はサイパンで民間人を強姦や大虐殺もした。
沖縄でも「何もしないから投降して下さい」という呼び掛けとは裏腹に日本兵だけではなく一般市民にも強姦や大量虐殺をしていた。
だからバンザイクリフやひめゆりなどの集団自決という悲劇が起こったのである。
それをGHQに洗脳された左翼が日本軍の命令でやったというありもしないことを言ってるのである。
更に、米国やカナダは日系人を差別、強制収容所に入れ虐待、スパイ容疑だと言って処刑して逃げる者も射殺していた。
そしてアウシュビッツのように大量処刑される予定だったという。
日本本土では空襲や原爆などで民間人を大量処刑したが…。
本当に過去の歴史を反省し未来の平和を願うのなら欧米や中韓は客観性や公平性を持ち、且つ証言や感情論だけではなく裏付けを取って過去の歴史を振り返り自分達にも非があるのなら悔い改めるべきなのである。
そうしないからいつまでたってもテロの脅威に曝され最近でも戦争をし続けているのである。
世界平和を願うのに日本だけ過去の戦争を反省しても意味がない。
Posted by 名無し at 2014年08月14日 06:12

あぁ…こりゃ日米離間作だなぁ
米国人は潜在意識で日本人憎んでるから…しかし、あからさまだね

背後で煽ってるのは韓国か?
こりゃ下手すりゃ日本は世界から孤立すんぞ…
Posted by 名無し at 2014年08月22日 17:27

中韓が煽って米国も日本を悪者にしたほうが楽だもんなぁ…最近の日本人は覚醒しかけてるしね。世界って怖いなぁ…
Posted by 名無し at 2014年08月22日 17:30
原爆投下や戦犯として死刑にしたことなど、正当化したいので、でっち上げているということは明らか。フセインの大量破壊兵器も嘘だし、海鳥が流れ出た石油でどろどろになっている写真もアメリカの捏造だったとあとでわかった。真実を語っては、自分が悪ものになる人間こそ、人を悪者扱いするやつらだ。
Posted by 名無しのキンペーちゃん☆ at 2014年09月24日 11:44
アメリカ兵の日本人捕虜への殺害は少なかった。
なぜなら捕虜になる前に殺害していたから。
Posted by 名無しさんはデマに苦しんでいます at 2016年07月11日 22:35
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