2008年08月08日
韓国紙 桂銀淑は日本帰化を拒絶したから所属事務所から覚せい剤を盛られたと暴露 
これは面白い。
【芸能】 元祖韓流歌手、桂銀淑(ケイ・ウンスク)「覚醒剤服用・強制帰国は陰謀?」〜所属会社に覚醒剤渡された[08/07]
- 1 名前:蚯蚓φ ★[sage] 投稿日:2008/08/07(木) 21:38:03 ID:???

元祖韓流歌手、桂銀淑(ケイ・ウンスク)の覚醒剤服用による強制帰国をめぐって、原因に対する推測が絶えず出ている。
前所属会社の計略で覚醒剤を服用したという疑惑から、帰化拒否による報復措置という風説までその疑惑は多様だ。
去る2日、秘密裡に入国して現在ソウル江南の自宅にこもっている桂銀淑は、自分が覚醒剤を服用したことは20年前にあった交通事故が原因だったと打ち明けた。
あるメディアの報道によれば、桂銀淑は20年余前、大邱で行事をこなして移動中にあった交通事故で頭の中にガラス破片がめりこんだ。
事故直後、桂銀淑は破片除去手術を受けたが何片か残っている破片によって常習的にひどい頭痛が続き、これにより日本の所属会社を通じて頭痛に良いという正体不明の薬を渡してもらったが、それがつまり麻薬成分の覚醒剤だった、と言う。
結局、桂銀淑は去年12月、日本の東京地方裁判所から覚醒剤取り締まり法違反罪で1年6ヶ月の刑に執行猶予3年の宣告を受けた事があり、このような理由がビザ延長拒否の主な理由であるという。
しかし、一方ではNHKの有名歳末歌謡番組である「紅白歌合戦」などで最高の人気を享受した桂銀淑は、当時日本人に帰化しなさい、という提案を受けたが、これをずっと拒否したことから所属会社に憎まれていた、という意見も少なくない。
ビザ延長が拒否されたにもかかわらず、桂銀淑は日本で活動を長く続ける過程で、所属会社との葛藤から所属会社が脱税と言う濡れ衣を着せ、税務調査を受けて30億ウォン台の税金を追徴されるなど悪材が重なった。
小泉前日本総理がファンクラブ会長を引き受けた程、日本で最高の人気歌手に数えられる桂銀淑は、 状況が整理され次第、記者会見を通じて覚醒剤服用過程及び強制追放などの状況と今後の活動計画を説明する予定だ。
ソース:スポーツソウル(韓国語)元祖韓流歌手、桂銀淑 「覚醒剤服用強制帰国は陰謀?」
http://www.ahatv.co.kr/News/Detail.aspx?cSn=1&pSn=29155
関連スレ:【芸能】桂銀淑が極秘帰国、韓国で再出発?[08/06]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1217995363/
【芸能】 日本強制追放の「演歌の女王」桂銀淑(ケイ・ウンスク)行方不明〜日本が報じないミステリー[05/11]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1210680498/
【芸能】 元祖韓流演歌歌手・桂銀淑(ケイ・ウンスク)、日本強制追放〜「23年目の不名誉帰国」★2[05/11]
http://news24.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1210520762/
で、スポーツソウルがいう
>これにより日本の所属会社を通じて頭痛に良いという正体不明の薬を渡してもらったが、
>それがつまり麻薬成分の覚醒剤だった、と言う。
についてですが、桂銀淑さんを罠に嵌めたのは、どの事務所だったのでしょう?
事件を振り返りますに
桂銀淑、覚醒剤で逮捕…歌手活動再開の矢先に転落 ZAKZAK
薬物やギャンブルで借金一時4億円も…
自宅に覚醒(かくせい)剤を隠し持っていたとして、厚生労働省関東信越厚生局麻薬取締部は27日までに、覚せい剤取締法違反(所持)の現行犯で、韓国出身の人気歌手、桂銀淑(ケイウンスク)容疑者(46)を逮捕した。桂容疑者はやつれた様子で使用も認めた。使い込まれた吸引用パイプも見つかっており、常用していたとみられる。数々のヒット曲で知られる桂容疑者だが、関係者によると、薬物やギャンブルによる借金問題で私生活は荒れていたという。
調べでは、桂容疑者は26日夕、東京都港区の自宅マンション寝室で、覚醒剤のパケ(小袋)2袋計約0.3グラムを所持していた。同部は「桂容疑者が覚醒剤を使っている」との情報を得て3カ月前から内偵を進めていた。
26日午後5時ごろ、麻薬取締官7人が踏み込んだ際、玄関は鍵が掛かっておらず、桂容疑者はTシャツ姿で自分のCDを聴いていた。一瞬、驚いた表情を見せたが、取締官が「覚醒剤はどこにある?」と聞くと、敷布団の枕元を示して「そこにあります」と素直に応じたという。
桂容疑者の自宅から押収された覚醒剤と、使い込まれた吸引用パイプ
枕元にはティッシュペーパーに包んだ使いかけのパケと携帯灰皿に入った新しいパケ、ガラス製の吸引用パイプが無造作に置かれていた。ふとんの下から別のパイプと、ゴミ箱から使った空のパケ2袋も見つかった。
「何のために持っているのか」との取締官の問いには、「私が使うために買った。すみませんでした」と認めた。顔は病気ようにやせ細り、やつれた様子だったという。
桂容疑者はこの日休みで終日家にいた。自宅には母親(85)もいたが、桂容疑者が覚醒剤を使っていたことは知らなかったという。
桂容疑者はソウル出身。1979年に韓国で歌手デビューし、85年に「大阪暮色」で日本進出。印象的なハスキーボイスで「すずめの涙」「夢おんな」「北空港」などヒット曲を連発。NHK紅白歌合戦の常連で、小泉元首相もファンだった。
しかし、華やかな活動の裏では体調不良による休業とトラブルが相次いでいた。99年には韓国人実業家の男性と7年間の結婚生活の末に離婚したが、ギャンブル癖が背景にあったといわれた。ラスベガスや韓国・済州島で、1000万円近い月収の大半をつぎ込み、一時は借金が4億円にも達したとされる。
2001年春には所属事務所から契約を解除され、同年12月には借金返済に行き詰まったマネジャーが自殺。元所属事務所側から2億5500万円の返済を求める裁判=06年に和解=を起こされ、事実上の休業に追い込まれた。昨年活動を再開したが、同年10月15日には体調不良で失神、翌日予定されていたNHKの番組収録が中止。続く24日に生放送されるNHKの番組も失神の際にできたという顔の傷を理由にドタキャンしていた。
今年は再び各地でコンサートを行っていたが、今年9月、知人から起こされた借金返済の訴訟で1400万円の支払いを命じる判決が言い渡されたばかりだった。
2001年に所属事務所から契約解除、同年12月にマネージャーが自殺し、元所属事務所から2億5500万円の肩代わり借金返済の訴訟を受ける。
なぜ、そんな大金を借りたのか?
ドロ沼の借金問題を抱えた桂銀淑はなぜ2億5千万もの大金を借りたのか エキサイトニュース
韓国出身のタレントといえば、今のペ・ヨンジュンに引けを取らないほど人気だったのが演歌歌手の桂銀淑(ケイウンスク)(43)。
ハスキーな歌声が魅力で85年の「大阪暮色」でデビューし、ヒット曲を連発した。
その桂がドロ沼の借金騒動に直面し、2億5500万円の返済を求める裁判を東京地裁に起こされ、係争中だ。
桂は8年前に大手芸能プロからタイガーエンタープライズという芸能プロに移籍したのだが、
ここで国税の滞納分を返済するために借金したのがそもそもの始まり。
桂はその後、01年にタイガー社との契約を解除されてしまい、1年前にはタイガー社の同族会社・スタッフ東京に債権が譲渡され、
スタッフ東京から借金返済の裁判を起こされているのだ。
この裁判で不思議なのは2億5500万円という金額の大きさ。桂の月収は一時は1000万円超といわれた。
年収は1億円を超えるが、それでも税金のための借金にしては巨額すぎる。
本当は別の目的で借金を重ねたと考えないとツジツマが合わない。
そこで、調べてみると桂の借金にまつわるさまざまな情報が浮上した。
桂は無類の賭け事好きで、ラスベガスや韓国・済州島で月収分以上を一晩につぎ込むことも珍しくなかったという。
さらにこんな証言もある。
「桂は92年に韓国人の実業家と結婚して99年に離婚していますが、離婚した亭主も賭け事に目がなかったようです。
2億5500万円の一部が夫婦のギャンブル絡みの借金の可能性もある」(事情通)
さらに離婚前に購入した東京・元麻布の“億ション”の返済も1億円近く残っているという。
公判が始まるのはこれから。一体、何が出てくるのか。
http://www.excite.co.jp/News/entertainment/20040802150000/15278.html
タイガーエンタープライズ
http://www.toyo-konzern.com/enterprize.htm
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スタッフ東京
http://www.toyo-konzern.com/staff-tokyo.htm
↓
株式会社 イエローキャブ
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http://www.toyo-konzern.com/profile.htm#cab
↓
東洋コンツェルン
http://www.toyo-konzern.com
↓
Mr.Showbiz - ショーケン逮捕に“サメの脳ミソ”動く
芸能界も色々大変みたいですね。
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