2007年11月13日

【中央日報論説】 隣りの日本にも中国にもない火病がどうして我が国にだけあるのだろうか。悔しくてしょうがない。

 

【韓国】 火病とFコード〜火病を隠して育てて来た韓国の風土変えよう[11/13]
http://news21.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1194963721/
1 名前:蚯蚓φ ★ New! 投稿日:2007/11/13(火) 23:22:01 ID:???

1980年代末のアメリカ。ある精神科診療室で医師が首を振っている。韓国人の患者が尋ねて来たが、まったく病名が分からなかったからだ。「胸が息苦しくてたまには痛くてひりひり痛むこともあり、お腹の中に火の玉があがってくるようでもあって、全身から熱が出るような感じ」だというが、内科に行って見たら身体にはどんな異常もない、と言うのだ。

アメリカ人医師は結局、両手をあげてしまい、韓国人患者はさらに切羽詰って胸をつかみながら病院を出なければならなかった。しかし、同様な症状の患者が繰り返し訪れ、92年に初めて米医学界に報告され、96年には米精神科協会の精神疾患の診断・統計マニュアル(DSM-IV)に精神疾患の一種として公式登載された。その病気の名前が『火病』だ。英語でも私たちの発音のまま‘Hwabyung’と書き、特に韓国人にだけ症状が現われるという。

DSM-IVには「韓国人にだけ現われる珍しい現象で不安・鬱病・身体異常などが複合的に現われる怒り症侯群」と規定されていると言う。隣りの日本にも中国にもない病気がどうして我が国にだけあるのだろうか。悔しくてしょうがないが、一方ではまたうなずかざるをえない。つきつめて見れば、そんなこともあるということだ。火病は、ストレス発散ができずに起きる病気だ。それで、従順で良心的で責任感が強くて感情をよく抑える内気な人々に発生しやすいと言う。過去の火病患者の80%が女性だったのもそのためだ。

長年の歳月、家父長的マッチョ(macho)社会と家庭でずっと耐えて暮して来たのだから無理もない。ところが、このごろは男性患者が大きく増えていると言う。日々に劣悪になる勤務条件の中で上司と部下に板ばさみになる苦痛を他人に打ち明けられずに、一人でうんうん苦しんだら真っ黒に焦げるしかない。小学校の時から受験地獄を抜けて、塾を走り回らなければならない子供達も安全地帯にない。

火病で病院を訪れる患者は、共通して長い間押えつけられて来た悔しさと怒り・諦め・敵がい心・劣等感などを表現すると言う。そして、自分がどれくらい大変な暮しをして来たのかを専門家に充分に打ち明けるだけでも治癒効果があると言う。この意味で見れば、地球上で精神科診療が一番必要な国が我が国という話になる。

ところで、我が国では精神科診療を受ければ、それがまるで前科の記録のように残って、円滑な社会生活を邪魔する足かせになっており、開いた口が塞がらない(本紙11月8日付け11面)。精神科診療を受けて‘精神行動障害’と判明すれば「Fコード」(訳注:国際疾病分類(ICD)の第5章「精神および行動の障害」をさす)の烙印を押されて保険加入や就業などに不利益を経験するというのだ。

このごろ子供達に少なくない過剰行動障害(ADHD)は言うまでもなく、不眠症、神経性頭痛、小児たちの夜尿症もすべてFコードに分類される。新しい職場に適応が下手でも(適応障害)、多くの人の前に出る時、言葉が震えても(不安障害)すべてFコードだ。専門医と何回か相談すれば治る、このような症状が前科の記録(?)として残るなら、恐ろしくて隠れて病気を育てるような話になるしかない。

少なくともいつ裂けるかも知れない火病因子を抱いて暮す私たちは、それではだめだ。元気な人でも定期的に専門医の相談を受けるのがインフルエンザ予防注射のように思われる風土にしなければならない。それでこそ身も心も元気な社会になる。そうせずに火病を隠して育てて来たのが私たちの「恨ハン)」ではなかったのか。

イ・フンボン論説委員

ソース:中央日報(韓国語)[イ・フンボンの時々刻々]火病とFコード
http://healthcare.joins.com/master/healthmaster_article_view.asp?contCode=011000&total_id=2945064


そりゃ、キムチの食い過ぎに決まっているだろうが。
カプサイシンの過剰摂取が脳を破壊するってメジャーな話かと思っていたが。
ちょっと調べたので引用。
カプサイシン - 通信用語の基礎知識 より抄訳
唐辛子の種子付近に多く含まれる辛味成分。皮下に注入すれば痛みを引き起こす刺激剤でもある。
摂り過ぎは健康、とくに脳に悪い。その健康に対する害悪は、世界でも有数の唐辛子消費国である韓国国民の研究により、次第に明らかとなってきた。
まず辛味というのは、実は味覚ではなく痛覚である。
カプサイシンは皮下に注入すれば痛みを引き起こす刺激剤であるが、研究により、その受容体はバニロイド受容体(VR1)であることが分かった。
これは、身体に障碍を及ぼしうる43℃以上の高温や低pH(強酸性)で活性化され、痛みの刺激を脳へと伝える働きをしている。さて、痛みは脳へのストレスになるので、つまりカプサイシンの摂り過ぎは脳へのストレスとなる。
個体は過剰なストレスに晒されると、その回避行動として副腎から神経伝達物質のアドレナリンなどを分泌する。これが過剰な場合、大脳辺縁系の扁桃体や海馬などに損傷を与えることが知られている。
結果、PTSDのような症状を呈するようになるとされている。これが世界でも朝鮮民族にのみ見られるとされる精神病、火病(ファッピョン)の原因の一つであると考えられている。

おいら学者じゃないのでカプサイシンの害悪論は情報鵜呑みにしているだけだが、アルカロイド類の過剰摂取は依存症を招き、ひいては脳にダメージを与える事位は知っているw

んで恐らく、キムチ禁止令を出したら反日運動も終焉を迎えるよ。
そうなったらそうなったで、従順で良心的で責任感が強くて感情をよく抑える内気な韓国人ってのも、らしくないが。






 
Posted by kingcurtis 固定リンクComments(18)精神崩壊 | 韓国
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コメント
    >従順で良心的で責任感が強くて感情をよく抑える内気な韓国人

    それ「韓国人」じゃあない、、、、、、
  1. Posted by ざんぶろんぞ at 2007年11月14日 09:19
  2. >我々にしかない→悔しくてしょうがない。
    この論理の流れが想定外で吹いた。日本人なら不思議がるところだな。

    どこでも文句なく起源と認められるシロモノなんだから、もっと誇りにしてもいいと思う。
  3. Posted by 唐辛子と火縄銃をもたらした日本人 at 2007年11月14日 10:45
  4. タイとかインド圏とか、朝鮮並みに唐辛子ばっか食べてる地域には火病のような症例は無いようだから、単純にカプサイシンのせいだとは言えないのでは?

    やっぱ、鮮人のミンジョク的特質でしょwww

  5. Posted by SM at 2007年11月14日 12:46
  6. 少なくとも唐辛子のとりすぎで韓国で痔がやたら多いのは事実。
    ただし唐辛子を取らなくなれば反日はなくなるというのはありえない。
    まだ韓国のことを良く分かってませんね、彼らは遺伝子レベルで反日です。
  7. Posted by ヒミツ at 2007年11月15日 06:21
  8. >まだ韓国のことを良く分かってませんね、彼らは遺伝子レベルで反日です。
    オリバー君かよw

    >タイとかインド圏とか、朝鮮並みに唐辛子ばっか食べてる地域には火病のような症例は無いようだから
    知的好奇心をそそる問題提起ですね。
    軽く調べてみたい気がする。
  9. Posted by kingcurtis at 2007年11月15日 08:17
  10. タイについては、でぶりんこひ〜ちゃんに聞いてみればよいかも?w
  11. Posted by SM at 2007年11月15日 13:46
  12. ウリナラ固有の文化です。世界に誇れるレアな文化。絶対に日本人なんかには伝してやんない。
  13. Posted by     at 2007年11月15日 16:34
  14. You know that what you eat you are♪
    なるほど同じように辛い物を食しても気候などの条件もあり、(食べるスピードや状況、回数など遠因はいろいろありそうですよね)それがどのように人格形成などに影響するのかわからないですけどおもしろいですね。独特の症例が本当に現れやすいのか、それとも医師や身近な人に相談するほどのことでもないと、日常生活を送っているのか。ということも。ともかく食は人を作るっていうのはすごく納得できますね
  15. Posted by yuki at 2007年11月15日 23:44
  16. 大阪チョソ地区住んでますww

    知り合いのチョソはキムチ食いませんが

    ファビョってますww

    カプサイシンじゃなく遺伝子に問題があると思いますwww
  17. Posted by @ at 2007年11月20日 20:03
  18. >隣りの日本にも中国にもない病気がどうして我が国にだけ
    >あるのだろうか。悔しくてしょうがないが
    この思考法はサッパリ判りませんが、
    世界的にも相容れない生き物だという事は良く判りました。
  19. Posted by 通りすがり at 2007年12月06日 18:59
  20. これは歴史に起因すると思います。
    朝鮮半島の人は、中国に毎年多数の女性を貢物として贈っていた。
    為に国内では女性が極端に不足し、親子、きょうだい間の性交がはびこり、近親相姦の弊害である奇形児が数多く生まれる結果となった。
    火病は精神的奇形と思われます。

    又、韓国はアメリカと一、二を競うほどレイプ事件が多いのも、女性喝望の遺伝子もをいまだに残しているからではないでしょうか。

    だが、この病気を根絶する事は不可能ですね。
    患者を強制的に不妊手術するしかないからで、当然重大な人権問題がからむからです。

    尚、現代のように、多数の韓国人が海外に出ていることを思えば、火病の遺伝子が蔓延しつつある懸念があり、世界的にも深刻な問題です。

    アメリカに於ける32人射殺事件も、犯人は火病だったのではないでしょうか。
    韓国人が東南アジアに多くの子を残している事も気になります。
  21. Posted by 憂韓 at 2008年12月28日 09:04
  22. 私はてっきり肉の食い過ぎで腸内フローラがおかしいから、発想がおかしいのかと(笑)!
    脳と腸とは深い関係のあることなので。しかしカプサイシンですか…いちおう唐辛子は朝鮮討伐の時に日本から渡っちゃったらしいんですけども、そこも本当かどうか分かりませんね。
    害がなくなったら、どうも大ざっぱで思いこみが激しく明るくうるさいけど、根に持たないというか嫌なことも忘れやすい感じになるかなあと思っています。
    情は強くて深いけど、こまやかさは無い感じで。やっぱちょっと一般的で繊細な日本人にはうっとおしいことに変わりないかと(笑)
    では乱文にて失礼いたしました!
  23. Posted by 帰ってきた柳腰な地球市民さん at 2011年04月28日 12:31
  24. DNAレベルで詐欺師の種も揃えてる日本語喋る方は更に厄介^^
  25. Posted by 帰ってきた柳腰な地球市民さん at 2011年04月28日 14:40
  26. 文化的劣等感が非常に強いというのが大きな原因だと思われます。
    しかし、遺伝子的欠陥が原因であるとする説もドイツの学者や中央日報から出ていましたね。
    朝鮮で近親相姦が歴史的に蔓延していたことは事実なのでありえることでしょう。
  27. Posted by 金魚の振りする名無しのどじょうさん at 2011年10月01日 16:37
  28. というか発病の原因を当の朝鮮人が理解していない時点で治る見込みはありませんね。
  29. Posted by 金魚の振りする名無しのどじょうさん at 2011年10月01日 16:41
  30. あんなキレやすい民族はいない。韓国と日本のハーフの知人は火病。女に暴力、酒乱、犯罪。
    やはり遺伝子では?

  31. Posted by あ at 2011年10月04日 12:25
  32. 前田日明はキレやすい、 秋山よしひろはヌルヌル反則、遺伝子です。
    男は強姦、女は売春、発散しないと火病になる異常性欲も遺伝子です。
  33. Posted by アンドロイド at 2011年10月04日 12:32
  34. 謙韓とか抜きに考えても、歴史に起因するとかじゃなくて、遺伝子に起因するんじゃなかろうか?韓民族の過去にそうのような遺伝子障害もったひとがいて、その血につながる人たちに遺伝している、と考えるのがもっとも可能性が高いように思う。遺伝子障害の発生した時期ってのはかなり広まってそうなとこ見ると結構古い時代とも考えられるので、日本にもその遺伝子もった人が流入した可能性は十分あるが、多様な原日本人と交配が進むうちに薄まってきていると考えることが出来る。

    まぁ、ド素人の私の個人的な考えだけどね。
  35. Posted by 金魚の振りする名無しのどじょうさん at 2011年10月11日 20:06
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