2007年06月21日

週刊新潮が又市社民幹事長に対し選挙妨害 「お爺さんなので、性交できるのは5回に1回くらい。しかも中折れ」 

このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック


 

今朝、新聞の広告を読んで、怒りで手が震えましたwww
あの清廉潔白で有名な社民党の又市幹事長が、議員会館をホテトル代わりに使っているとか。。
そんなの事実無根に決まっているじゃないですか!
まんま「従政慰安婦」ですよw
又市社民幹事長、新潮社を提訴 「重大な選挙妨害だ」と 朝日新聞
2007年06月21日12時50分

 社民党の又市征治幹事長は21日の記者会見で、同日発売の週刊新潮(28日号)が掲載した又市氏の女性問題をめぐる記事について「事実無根」とし、「参院選目前の時期に来て、社民党への重大な選挙妨害だと受け止める。卑劣な行為に断固たたかう」と強く批判した。又市氏は同日、新潮社を相手取り、3300万円の損害賠償と謝罪広告を求める訴訟を東京地裁に起こした。

 社民党は21日、党見解で「議員宿舎の関係者に紹介されたマッサージ店を利用してマッサージを受けたことが、あたかもマッサージ師と男女関係があったかのごとく書かれていることは全く事実無根で、又市幹事長本人の名誉を著しく傷つけるだけでなく、社民党に対する攻撃だ」とした。又市氏は同日の党常任幹事会で「内容は事実無根」と報告し、福島党首は「毅然(きぜん)と、しっかりと戦ってほしい」と述べた。

 又市氏は19日、出版差し止めを求める仮処分を東京地裁に申し立てたが、地裁は20日、申し立てを却下している。

一議員のセックススキャンダルではなく、社民党に対する攻撃なんですか?
他にも何かあるんですかねぇ。
これ↓とか。
ネットで話題沸騰の社民党議員 阿部知子さんは、強姦致傷訴訟事件の被告だった?!


で、ご本人のサイトでも猛抗議しています。
「週刊新潮」の謀略記事に断乎抗議します! 又市征治ホームページ
2007.6.20 社会民主党富山県連合

○  県民の皆さん! 参議院選挙が目前に迫りました。県民の皆さん誰もが「格差のない、安心の暮らしと平和な日本」を望んでいることはいうまでもありません。この声に、政治がしっかりと応えねばなりません。

○  ところが皆さん! いまこうした県民の皆さんの要望や期待に応えるのではなく、審議も尽くさぬままに重要法案が次々に数を頼みに強行され、さらなる格差の拡大と平和憲法改悪への動きが強まっています。
 そして、これと共に、民主国家にあるまじき謀略が行われています。それは、6月21日発売(県内では22日)の「週刊新潮」に、又市征治参議院議員を誹謗・中傷する極めて悪質な記事が掲載されることが明らかになったことです。又市議員と社民党全国連合は、去る19日、新潮社に対して厳重に抗議し、虚偽記事の掲載中止を強く申し入れると共に、東京地裁に「虚偽記事掲載差し止めの仮処分」を申請しました。

○  記事の内容は、無論、全くの事実無根であり、又市参議院議員の名誉を著しく毀損するだけでなく、社民党に対する極めて悪質な攻撃であり、虚偽事項公表による意図的な選挙妨害です。したがって、新潮社が掲載を中止しない場合には、社民党は直ちに名誉毀損と公職選挙法違反で東京地裁に告発します。

○  今回のことは、松岡農相の自殺、「宙に浮いた年金記録」とその責任転嫁などによって、安倍内閣の支持率が急落している下での政治的謀略ではないか、と見るマスコミ関係者もいます。すなわち、参議院選挙期日を延長しても内閣支持率が回復しないと自覚した安倍内閣は、なりふり構わず「政治不信」を煽り、投票率の低下を目論んでいるのではないか、という見方です。投票率が低くなれば、自民党・公明党に有利になるからです。

○  政権末期症状の安倍内閣・自公政権に、この参議院選挙で終止符を打たなければなりません。安倍内閣は、国民生活悪化や格差拡大に何ら有効な対策をとれない一方で、憲法改悪に向けた国民投票法を強行成立させ、教育基本法に続き教育の国家管理を強化する教育三法、さらには天下り推進のための公務員制度改悪法案などを、数を頼みに、会期延長してでも強行成立させようとしています。


 このような安倍内閣を許さず、「平和で、誰もが安心して暮らせる日本」をつくるために、社民党は、あらゆる妨害を乗り越えて前進する決意です。
 日頃からご支援頂いております県民の皆さんに、深いご理解とさらなるご支援をお願い申し上げます。

でました!
やっぱりアベシンゾーの陰謀ですたw

如何に悪のすくつのアベシンゾーと雖も、社民党を攻撃して何の特典があるのかよく分りませんが。。
ひょっとして韓国の格言にある「溺れる犬は棒で打て」ですかね。

間違えたw
そうではなく、又市さんが訴える通りなのです。
これは自公政権による「年金問題」を棚上げする格好の政治的陰謀なのです!
野党潰しの悪質な陰謀なのです!
週刊新潮は自公政権の御用雑誌だったのです!
この記事はアベシンゾー内閣と週刊新潮が結託した謀略記事なのです!



あっしは怒りで手が震えます。
あれもこれも社民党の性スキャンダルはアベシンゾーの所為ですか、そうですか。
それでは自民党と結託した悪質な週刊新潮の記事を検証&晒し上げの刑に処してみますね。
【政界醜聞】議員宿舎を「ラブホ」にしちゃった社民党・又市幹事長…元“愛人”の赤裸々告白/週刊新潮★2
http://news22.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1182397595/
1 名前:どろろ丸φ ★ sage New! 投稿日:2007/06/21(木) 12:46:35 ID:???0
よりにもよって、党の要職にある現職の国会議員が、議員宿舎をラブホテル代わりにするとは不届き千万。社民党の又市征治幹事長(62)は、マッサージ嬢を宿舎に度々呼んでは情交を結び、「愛人」にしていたのである。おまけにその都度、金銭を渡していたというから買春まがいの行為ではないか。問題の女性が、悩んだ末に2人の関係を告白した。

石井充子さん(仮名)は40代だが30代半ばに見える。離婚歴があり、子供がいるとはいうものの、長身でロングヘアが似合う、女優の石原真理子似の美人である。
「センセイは、議員になっったときからうちの店を月に何回も利用していました。店の中では“神経質”、“気難しい”とあんまり評判のよい先生ではなく、

“出っ歯”とか“カマキリ”とか言われていました」。

社民党関係者は言う。「又市幹事長は、党内左派でゴリゴリの護憲派ですが、福島瑞穂党首の片腕として社民党の組織と金を牛耳っている。党内で、彼は職員の人員整理を断行し、“人切り又市”と呼ばれています。もうひとつ付いたあだ名が、“社民党のイラ菅”。民主党の菅直人みたいに、すぐイライラして怒鳴り散らすからです」。

又市幹事長は、彼女に会うたびに3万円、機嫌の良い時には4万円を渡していた。


SEXは必ずします。


センセイが“先に(セックスを)しよう”と言ってくることもありました。エッチをするつもりでいますから、私が来る前に先にお風呂に入っていることが多い。センセイは62歳ですが、体は30代か40代にしか見えません」「センセイはお爺さんなので、

性交できるのは5回に1回くらい。




いつも中折れしてしまうのです。




そういう時は、センセイも恥ずかしそうな顔をしますし、私も申し訳ない気持ちになって目を合わせないようにしていました」。

「センセイはよく、私に愚痴をこぼしていました。


“福島先生(党首)に怒られちゃった〜”

というのはしょっちゅうで、年中叱られているそうです。


それでいつもくたびれていました」と、石井さんは話す。又市幹事長は


「マッサージ兼秘書兼恋人にしたい」 と彼女に言っていたそうだ。

   
昨年5月、石井さんは又市幹事長と大喧嘩になった。原因は、幹事長が彼女と同じ店のマッサージ嬢を部屋に呼んだことだった。「女の勘でピンときたのです。議員宿舎に駆け付けて、エレベーターの前で待っていたらセンセイの部屋から、案の定、彼女が出てきた。私が部屋に行くとセンセイは彼女が忘れ物でもしたと思って、パンツ一丁の間抜けな格好で出てきました。私が“何してんの!”、“いろんな人にちょっかい出して”と怒鳴りつけると、センセイは“今日は帰ってくれ”と言う。私は“店を辞めます”、“あの人をずっと指名すれば良いじゃない!”と言いました。
するとセンセイは、“そんなこと言わないで”と


土下座 して謝ったのです」。


その後、幹事長は彼女だけを指名する素振りを見せるのだが、彼女によれば、昨年11月頃になるとまたぞろこっそり別のマッサージ嬢を呼んでいた形跡がある。そして今年1月下旬に又市幹事長の部屋を訪れたのを最後に、彼の態度が豹変したという。「浮気を問い詰めたのですが、“そんなこと言うのなら会わないようにする”と。“本当に好きな人いない?”と聞いて抱きついたら、跳ね返されたのです。これはショックでした。エッチの時にはギュッと抱きしめてくれていたのに……」。

身勝手なものである。その後は彼女が電話をしても出てこない。1月末には、

「政府の陰謀で週刊誌に書きたてられそうだから用心してくれ」

という内容のメールが送られてきた。


又市幹事長はスキャンダル騒動を気にしていたのだろう。2月20日にも、


「誰かが、

『又市幹事長にマッサージ師の愛人が』

と週刊誌にタレコミ。

根も葉もないと打ち消しに躍起。用心!」
というメールを送ってきた。


連絡が取れて彼女が「会いたい」と伝えても、「週刊誌がうるさいから」と退ける。
そして5月26日に「もう、いい思い出としておいてください」とメールを送り付け、一方的に彼女を切り捨てたのである。

又市幹事長は取材に一切応じず、いきなり東京地裁に、本誌の出版差止めの申し立てに走る始末。議員宿舎をラブホにした挙げ句、選挙を前に自己保身に走って女性の気持ちを踏みにじる。こんな人物が公党の要職を務めているとは情けない。 
週刊新潮6月28日号p32〜35より抜粋

単なる痴話げんかですね(棒)
ま、事の真贋は彼女に頻繁に届いたといわれる「携帯メール」の存在じゃないですか。
じゃなくてw、
本当にこれはアベシンゾーと週刊新潮の謀略記事なんだと改めて確信しました。
卑劣なアベシンゾー恐るべしで(´・ω・) ス

んで、本文にある1月末の「政府の陰謀」メールについてですが、これでしょ?
社民党幹事長女難騒ぎ 現役雑誌記者によるブログ日記!by オフイス・マツナガさん 2007年01月31日より抜粋

 さらにまた又市幹事長女性スキャンダルの噂である。
「あの顔でもてるのかな。女は誰だ、誰だ」
 女捜し。

 真相はどうなのか探ってみた。
 
 このネタ元は「大阪コンフィデンシャル」「名古屋タイムス」というマイナーな地方雑誌が噂話として4〜5行書い記事のようである。

 その記事には又市幹事長が名古屋に行った際、溜まったのか、欲情したのかそこはわからない。
 とにかく又市幹事長、宿泊していたホテルに「ホテトル嬢」を呼んだというのだ。
 中で何があったか分からないのだが、金銭を巡って「ホテトル嬢」ともめたそうだ。
 まあ、ホテトル嬢との行為に不満があったのですかね・・・?
 約束の金額を値切ったらしい。
 怒った「ホテトル嬢」がマスコミ関係者にばらしたと言うのが真相?のようだ。
 何で「ホテトル嬢」が永田町でもマイナーな又市を知ってたかって?
 時々、又市幹事長はNHKの日曜討論に出演してるから
「あ、この人、料金値切ったおじさんだ」 
 なんて事で分かったのかも。
「ホテトル嬢」がそんな番組見るかねー・・・・・。

せこいw

PS 
本日午前中に石根さんが同じネタ投下されていました。
あっしのエントリーより明らかに面白いので悔しいw
社民党が慰安所を設置・・広義の強制性も見られる。
■社民幹事長の指示?議員宿舎に慰安所設置。党が組織的関与か?
 きち@石根
下品さではおいらも負けないのだがw


Posted by kingcurtis 固定リンクComments(2)政治 | セクシャル
Edit








コメント
いやー、
野党の皆さんって、
ホンットーに、
“陰謀”とか、
“謀略”とか、
お好きですねぇ〜。
なんてステキな、
ボキャブラ天国。

ワキが甘いというか、
又の締まりが悪いというか、
いやはやなんとも…
Posted by かまいたち at 2007年06月21日 19:23
 北陸の恥。
 誰だよ、こんな中折れ野郎を当選させ続けてるクルクルパー有権者は?
Posted by 名無しのぱよぱよちーん at 2017年11月08日 03:56
  ※ コメント認証制です。URL記述不可。久保田直己さんの名誉を毀損したり誹謗中傷する書き込みは固くお断りします。
※ 全角換算400文字超を入力するとコメント飛びます。要分割投稿。