2006年09月02日

TBS英断 「NEWS23」 筑紫哲也以外を総入れ替え

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亀田興行問題など、最近はテレビ朝日の人気を食っています。
恐るべしTBS・・・

んで、こんな報道。まさに期待通り。

ソースがゲンダイですので・・・ですが、ゲンダイが貶しているという事は、筑紫哲也って実は「いい人」なんでしょうか? 
んな訳ねーなww

筑紫哲也だけが生き残った「NEWS23」の事情 ライブドアニュース(ゲンダイネット)
「あの発表を聞いた時は局内がシ〜ンとしてしまいましたね」

 先週、TBSの夜の報道番組「筑紫哲也 NEWS23」の秋のリニューアルが発表された。その内容を聞いて社員の多くが落胆し、局内が静まり返ったというのだ。それも当然である。一番辞めてもらいたいキャスターの筑紫哲也(71)だけ残り、筑紫以外の草野満代や佐古忠彦、久保田智子らが総取っ換えになったのだから、めちゃくちゃな話ではないか。

 新メンバーは元NHKの膳場貴子、元朝日放送の山本モナ、同局の高野貴裕らになる。

 それにしても、TBSでは、なぜここまでアベコベな“人事”がまかり通るのか。

 実は局内では筑紫に対する風当たりは強まるばかり。今回のリニューアル案に対しても非難ごうごうなのだ。

「番組の視聴率が低迷していることや筑紫の滑舌の悪さに対して批判の声が多く、数年前から局内に“筑紫包囲網”ができています。みのもんたが『朝ズバッ!』をやめて『23』の枠で『夜ズバッ』を始める話も実際にあるのです。でも、筑紫の番組だけは岩のように動かない」(事情通)

 筑紫の特別扱いは局内で知らない人はいないほど。「23」の枠はもはや“聖域”になっていて誰も口出しできないのだという。要するに、本人が「辞める」と言い出さない限り、TBSは番組を続けるしかないのだ。

「筑紫と番組を立ち上げた報道部門の幹部がいるのですが、この人物が筑紫御大の首にスズをつけるしかない。でも、結局、今回も筑紫に面と向かって“辞めてくれ”とは言えなかったのでしょう。それでこんな逆の人事になったとしたら最悪。局内の士気が落ちるだけです」(放送関係者)

 ここ数年、降板説が何度も浮上し、筑紫が意地になっている面もあるだろう。だが、「若い世代にタスキを渡して彼らの成長を見守るべきではないか」(放送ジャーナリスト・伊勢暁史氏)という声に耳を傾けることも必要ではないか。

【2006年8月30日掲載】

「夜ズバッ」いいですなぁ〜
恐らく、高視聴率は稼げるでしょう。少なくともおいらは見ます。

んで、お約束のコピペを謹呈。
無論出処不明ですので、信じるも八卦、信じないも八卦。
ご利用は計画的に^^
TBS(=チョン支配の朝鮮放送)窓際放送局社員の独り言
“ウチの局がこんなになってしまった経緯” をお話しましょう。

(1)1960年代〜
テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題 (例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、 朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。
抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。
総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。
在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に 「お願い」をしてさらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。

(2)1970年代〜
政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。
在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が 社内で在日を積極登用。「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」 などと理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い 日本人幹部だで、課長、部長と昇進した在日社員は、帰化した在日二世を理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。 異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる。

(3)1980年代〜90年代
昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、 決定的なポストを占める。某サヨク週刊誌の在日編集長(筑紫哲也)をキャスターに迎えた ニュース23の番組が学生時代に学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により 高い視聴率を得る。
1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」「マドンナブーム」を「消費税反対キャンペーン」
で徹底的に援護。
宇野総理のスキャンダルを連日報道し社会党党首を徹底して 「おたかさん」と呼ぶなど、あからさまな社会党支持。 社会党が地すべり的な勝利。「山が動いた」と感動の報道。

(4)1990年代〜2000年代
偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、 報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。
ウチと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、 どちらかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、その手法が良くも悪くも緻密で計算高い のに対して、ウチの場合、この時期に発生した数多くのトラブルは、ほとんどすべてが 朝鮮半島絡み。
不祥事の内容も、テロを実行した朝鮮カルトの手伝いをしたオウム事件を筆頭に、 粗雑で行き当たりばったり。
バブル崩壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入 が、 「サラ金」と「パチンコ」に大きく依存。まさに、在日朝鮮人の資金で在日朝鮮人が 運営しているのがウチの放送局。
2005年以降は、もっと露骨なカタチで在日のスターを「作り上げる」ような番組制作が 為されると思う。


ニュースキャスター筑紫哲也を斬る―このままテレビの偏向報道を許していいのかニュースキャスター筑紫哲也を斬る―このままテレビの偏向報道を許していいのか
水間 政憲


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筑紫哲也「妄言」の研究―『News23』、その印象操作&偏向報道の作られ方筑紫哲也「妄言」の研究―『News23』、その印象操作&偏向報道の作られ方


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